読売新聞コラム『e-社会学』は、毎週火曜の夕刊に連載されています。
 その中、コアラの尾野徹は以下のように、いわば、日本の地方のブロードバンド黎明期を題材に掲載中。 今後もご期待こう。

 読売新聞連載「e-社会学」

■メリークリスマス! PPP/PFIコンテンツ・インフラが!('02/12/24)

■4次元空間録画し、選手の目で再生も('02/11/22)

■ライブハウスを常時中継('02/10/15)

■e−ビデオペーパー(電子動画新聞)('02/9/10)

■サンアントニオで未来をちょっと夢見て、、、('02/8/6)

■個性を持って楽しむ世代の登場('02/7/2)

北朝鮮駆け込み亡命事件--- ('02/5/28)
 顔の見える日本人に、W杯こそ絶好の機会

201X年、新卒就職先大人気のベンチャー集団が!('02/4/23)
 NTT市内電話加入者線精算事業団?

釜山との綱引きはコンテンツ勝負!('02/3/15)

地ソルトレークオリンピックと地域のネット利用('02/2/8)

ビデオチャットで、明けましておめでとう('02/1/8)

革新者イチロー、インターネットは革新社会('01/11/22)

地域色を削ぎ落としかねない価格競争('01/10/18)

アメリカ同時多発テロ('01/9/14)

ネット・パーソナリティ('01/8/10)

WCサッカーとインターネット ('01/7/6)

あなたが主役、ネットが舞台('01/6/1)

CANサービス・プロバイダー('01/4/27)

P2Pで互いが主役('01/3/28)

臼杵市のネット新拠点('01/2/21)

今年はDSLが暴発!('01/1/17)


 なお、ブロードバンド以前の、“インターネット黎明期”の西日本新聞に連載した「電脳迷宮」(96年8月21日〜97年3月12日)もご参考に。
 その他、コアラの歴史を物語るいくつかの資料は、「めざせハイパーネット」をどうぞ。