新一郎の目次

1.スタッフが起業を(あおば地域医療研究所(有)の自立)
2.「在宅療養支援診療所を拡げよう」(在宅療養支援) 5長崎医学同窓会18年度総会が終わりました。今年は長崎大学の学長をお招きしました。(学長講演) 6.地域完結型在宅ケア研究会終わる(第1回地域完結型在宅ケア研究会終わる) 8.年賀状から注目したい医療・介護の理念
9.地域完結型在宅ケア研究会は無事終わりました。(第2回地域完結型在宅ケア研究会) 10.世界医師会が採択した宣言 11.死亡場所の推移 12.平成19年2月上野(青洲会前理事長)は逝ってしまった上野義博氏への追悼文 13.地域完結型在宅ケア研究会が終わりました。(第3回地域完結型在宅ケア研究会)
14.在宅ホスピスのすすめ:二ノ坂保喜 監修

15.シカゴ旅行

「5人の会」の先生方の留守番で行けた旅行です。

16.第15回ハウステンボスカップ

ヨットに乗る事も1年に一回となり寂しいが、今後はこの年1回を維持するための体力作りが課題となる。

17.第4回地域完結型在宅ケア研究会

東区医師会が絡んだ始めての研究会であった。医師に対し多くの注文が有り、刺激的な研究会で、次回が楽しみとなった。

18.福岡東在宅ケアネットワークの立ち上げ

平成20年から積み上げた多職種ネットワークは、平成21年8月、正式な産声を上げた。

19.ホスピス/緩和ケアネトワーク福岡の立ち上げ

平成21年5月、十分な任を果たせる自信はありませんが、原土井病院緩和病棟の山下先生の推挙で伊藤慎一郎が世話人に加わりました。

20.第5回地域完結型在宅ケア研究会

神経難病について患者さんと一緒に考える企画でとても意義の有るものであった。

21.第6回地域完結型在宅ケア研究会

「介護施設の看取り」が今後の日本のキーワードと成るかも知れません。真剣に検討しました。

22 オ−ドリの言葉 23 新ミレニアムの医師憲章