1978年/ポピー ポピニカ・スパイダーマシンGP-7
(スパイダーマン)
レオパルドンと並ぶ、東映版スパイダーマンオリジナルのメカニック。
EDでの疾走シーンが印象深いです。

ギミックとしては車体前部のクローが可動、ボンネットが開いてミサイル発射口が展開、
ミサイル発射というもの。
(画像下、ボンネットが開いたままに出来なかったので真鍮線で固定してます)

尚、コクピットのスパイダーマンは固定です。

この他、ポピニカダッシュミニという規格でもスパイダーマシンGP−7は発売されてます。
(画像などは後日更新します)

劇中設定では時速600km。マーベラーに空中でドッキング収納される。