2004年7月 その1へ

2004年7月 その2
今月は重くなってしまったので、
その1・その2に分割しまぁーす。

2004年7月30日(金)
味一番<チャーシューメン>
福岡市中央区唐人町3-5-2

いやぁ〜脂テッカテカの迫力中華ラーメンです♪
塩加減も丁度イイし、うまみも充分。
妙〜に好印象ッス(笑)

ココのラーメンちゃーんともう一度食べてみたいです。
2004年7月30日(金)

改めて乾杯〜♪
私は「水」なのでちょっと寂しい(笑)
2004年7月30日(金)

延長戦はTyu(笑)さん行きつけ??中華のお店「味一番」。Tyuさん好みの店の雰囲気がなんとなく伝わってくる。雑多な飾りっ気のない地域密着店のようである。
2004年7月30日(金)

美味しい「お蕎麦」ありがとうございます。
私も近いうちにまた寄らせて頂きまぁ〜す♪
2004年7月30日(金)

最後に「三周年」のお祝いを。


その後take4さんに抱きつくと硬い腹筋にビックリ!!
ギャーーッ、スンゴク硬いのねーん!!
凹凸がアリ、しっかり割れてマス(笑)

こんなになれたらイイなぁあ〜〜
(偽物ダイエッターの呟き)
2004年7月30日(金)

べあさんの「温そば」画像。
2004年7月30日(金)

べあさんと一緒に「かつ丼セット」を注文♪
初めて「五徹」で丼モノを食べましたぁ。
2004年7月30日(金)

蕎麦の色が綺麗だったので
フラッシュ撮影分も画像追加(笑)

運転の為お酒を飲めない私はこの後ひたすら「そば湯」を飲む(笑)
2004年7月30日(金)
五徹 <大ざる蕎麦>
福岡市中央区伊崎10-39

私はモチロン「大ざる」を注文。
キリッと締まった・細い蕎麦はお見事。適度な香り。つゆもキマリ美味しい。一心不乱に啜る。

うひぃ〜〜、やっぱ「五徹」ウマイです♪

前回訪問日 2004_02_15
2004_01_12
2003_06_22
2004年7月30日(金)

マニさんが注文した「手打ちうどん」。
横からちょっと頂く。ツルリとした弾力コシ・伸びコシアリの演出系タイプ。周りの感想を伺うとちょっと以前と変わっていたらしい。残ったおつゆも貰ってのむ(笑)
2004年7月30日(金)

50分遅れで「五徹」に到着。
皆さんもう既に出来上がっている感じ(笑)

ワイワイ・ガヤガヤ。
へのさんは本当に断酒しているようで前で水ばかり飲んでいる(驚)気持ちシャープになった印象。週明けの結果が楽しみ(笑)

隊長のお子様写真を見せてもらう。
ひゃぁ〜とってもカワイーイ!!
幸せが溢れております。
2004年7月30日(金)

本日はぶっち隊長お子様誕生お祝いオフ&五徹三周年お祝いオフ。
仕事終わりに高速にて福岡市へ向かう。月隈辺りから都市高が渋滞し動きが悪い。ノロノロと停止の繰り返しで結局ギブアップ。千代で都市高を降り、下道で「五徹」へ向かうことに。
2004年7月29日(木)

暮れゆく空。
三俣山は曇ってよくみえなかったです。
2004年7月29日(木)

硫黄泉岩風呂に浸かって。
2004年7月29日(木)

硫黄泉岩風呂に浸かって。
露天風呂は開放感も楽しめます♪
2004年7月29日(木)

硫黄泉岩風呂に浸かって。
湯口は成分が付着して真っ白。
2004年7月29日(木)

「硫黄泉岩風呂」は湯の花が大量に舞う。
2004年7月29日(木)

迫力ある硫黄泉湯口。
2004年7月29日(木)

単純泉のジャグジー。
2004年7月29日(木)

硫化水素冷泉の岩風呂。
かなり冷たいです。
2004年7月29日(木)

湯口で飲めます。
ありゃりゃ、この湯、場所によって味が違う・・・。流れ出す真ん中は酸味のあるいつもの味。手前左端はぬるくやや酸味アリ。向かって左端からは味の無い熱い湯??

コレって???・・・・。
2004年7月29日(木)

桶の木は緑に染まっている。
2004年7月29日(木)

桶湯の全体像。
酸性緑礬泉好きなんですよね〜♪
2004年7月29日(木)

内湯はジャグジー??
2004年7月29日(木)

仕事終わりに九重・星生温泉「山恵の湯」へ。
本日男湯は向かって右側。このところ左側ばかりだったので久しぶり。
2004年7月29日(木)

<ダイエット・マラソン報告>
ついつい・・・食べちゃった(笑)
2004年7月29日(木)

<ダイエット・マラソン報告>
ついつい・・・
2004年7月29日(木)

2皿目追加。
コノ分が食べ過ぎですネ。
2004年7月29日(木)
オーガニック農園
<バイキングメニュー 1260円>
大分県日田郡大山町大字東大山274-1


「カレーうどん」にしてみました(笑)
2004年7月29日(木)

本日は大山町の「木の花ガルテン」へ。

いつもの野菜バイキング。
ちょっとパスタを多めにセレクト。
2004年7月27日(火)

う〜ん、ワカメからの味・香りがやけに強い。しかも半熟の温泉玉子も溶け出し、ダシ汁の味がぼやけてしまった。くぅぅぅ・・・普通にかき揚げうどんにしときゃよかった・・・。
2004年7月27日(火)
ウエスト <得得うどん 通常580円>
大分県日田市大字友田字南友田128-2

通常の価格ではまず注文しないであろうメニューをセレクト。「得得うどん」を注文。

価格は100円引きで480円。のせものは海老天2、温泉玉子1、わかめ多量・かまぼこ2。日田市のメニューとしては安い。田舎はどんな粗悪なものでも大概500円設定なのである(爆)
2004年7月27日(火)

創業祭でキャンペーン特別特価!!
値下げ中の「ウエスト」へ。
↑手前向かって左の、吽(ウン)像 吽(ウン)像のバックショット。
↑手前向かって右の、阿(ア)像 阿(ア)像のバックショット。
2004年7月27日(火)

狛犬は1対2体。

文字が見えにくいが、昭和の文字は読みとれる。
昭和初期に造られたようである。
石工も彫られているが読みとれず(残念)
2004年7月27日(火)

本日は日田市田島の「若八幡宮」へ。
官公庁の通りからちょっと奥に入り込んだ住宅地にひっそりある。今にも夕立が降りそうな天気模様。
2004年7月26日(月)

素朴な獣臭の香る滋味ラーメンである。
じんわりとタレ・調味料のうまみ・あまみが膨らむ。
日田ではよく使用されているちょい太目の多加水もっちり麺。
ちなみに真ん中に載っけられた赤いモノは紅ショウガではありませ〜ん(笑)
2004年7月26日(月)
銀馬 <ラーメン 500円>
大分県日田市三芳小渕町56


せっかくだからと
焼豚ラーメン(チャーシューメン)を注文。
2004年7月26日(月)

本日は午後より日田市へ。
ご覧の通り途中で夕立に遭う。
そのまま滋味系の味が楽しめる「銀馬」へ逃げ込む。
2004年7月24日(土)

前回同様かなりタレが主張するスープ。ダシの具合は前回より出ている印象。成る程ねぇ〜やっぱラーメンは一期一会。イイ日もあればそうでもない日もアル。何度も食べてその味の変化を楽しむ方の前向きな一期一会を楽しみたいものだ。
2004年7月24日(土)
泰平楼
<ラーメン450円 おしんこ巻き70円>
福岡県鞍手郡宮田町4803

ラーメン好きに好評のお店であり、前回訪問した際に個人的にはあまり満足できず(笑)どうしても再訪したかったお店「泰平楼」。ケパサさんも以前食べた時に美味しくて認識が変わったと仰っている。

店内に入るとコレ又常連客と思われる方々ばかり(笑)
2004年7月24日(土)

最後はケパサさんと宮田町にある「泰平楼」へ。
2004年7月24日(土)

程なく配膳。しまった、ぼーっとして胡椒抜いてもらうの忘れてたぁー!まぁー久しぶりのデフォもイイかと切り替える。

じわぁ〜〜〜〜〜んとうまみが涌き、どっしりしたダシのうまみを楽しめる素朴なスープ。手作り感溢れる一杯。タレの利き具合も調度よく、脂も浮いてイイ感じ♪

ワンタンが沢山入って450円!!驚異的な値段です。
2004年7月24日(土)
マルケン <ワンタンメン 450円>
北九州市若松区宮丸1−4−2


せっかくだったので「ワンタンメン」を注文。
御主人はお元気そうで、「いらはい、いらはぁ〜い」、「ハイお釣り50万円」等と軽快だ(笑)
店内は子供連れの常連客が多く、地域密着のほのぼのした雰囲気を楽しむ。
2004年7月24日(土)

次はケパサさんを残し、単独でマルケンへ。
到着すると店前に4人くらいたむろしている。うひゃ〜この暑いのに並ぶのかぁー!っと思っていると、どうも食べ終わった客のようだ(笑)
2004年7月24日(土)

〆は「かけ蕎麦」。ガツーンとダシが利きまくったちょい甘めのおつゆ。迫力の一杯です。
蕎麦を啜るとふわぁ〜んと蕎麦のあまみが嬉しい。

日曜が定休日なのでなかなか行けないお店ですが、是非また訪問したいと思います。
2004年7月24日(土)

粗挽きのアップです。
2004年7月24日(土)

で、次は「粗挽き蕎麦」を追加注文。蕎麦の風味・香りが増したもっそりした蕎麦。くぅ〜〜注文してヨカッタぁ〜♪
2004年7月24日(土)

天ぷらはこぉ〜んな感じ。
立派な海老です。
2004年7月24日(土)

こちらはケパサさんが注文した「天せいろ」1100円也。

ケパサさんはココの「海老頭天ぷら」が大好きとの事で、殻ごと全部食べてしまう。ちょっとワイルドなケパサさんでした(笑)
2004年7月24日(土)

いやぁ〜ウマイっス!!
綺麗な蕎麦であります。香りもあるし、潤いがある♪

「しっかし蕎麦が長いよなぁ〜」ってケパサさんと笑いながら啜る。

でも蕎麦の香りは「水まわし」の時にはかなわないと改めて思う。「蕎麦喰い」だけでは本当の蕎麦から出る強烈な香りは知らないまま終わってしまうかも??
2004年7月24日(土)
芭蕉庵
<せいろ 650円>
<粗挽きおかわり 550円>
<かけ蕎麦 550円>

北九州市八幡東区尾倉2−7−10


ケパサさんと入店したおかげで直ぐ御主人も気付かれ、先週のそば打ち会のお礼やその後の笑い話をする。

んで、私は先ずは「せいろ」から注文。
2004年7月24日(土)

黒木を食べ終わり車に戻ると携帯にケパサさんからの着信アリ。「芭蕉庵」にて待ち合わせ、開店を一緒に待つ。

家を出る前、ケパサさんにドタメールを送っていたのであります(笑)
2004年7月24日(土)

ズズズーっとスープを啜る。
なんて素朴な味わいなのだろう。淡い塩加減の下からダシのうまみが顔を出す。じわぁ〜んとくるやさしいうまみが広がる。

コレが黒木かぁ!!

今まで何度か食べてきた黒木。正直当たり確率5割だった。初食は胡椒で撃沈。リベンジで嬉しい大当たり。その後は普通。
で、今日は当たり〜♪
2004年7月24日(土)
黒木 <ラーメン 450円>
北九州市八幡東区尾倉1−4−17

胡椒ヌキを注文するタイミングをうかがう。常連客が次々とおにぎりを注文していくのを羨ましく思いながら待つ。看板もそして暖簾もないお店「黒木」。こんなネットでの紹介なんて必要ない地元密着のお店。まして宣伝なんて必要ないだろう。味も独自性があるので合う・合わないがハッキリでる味。県外客の多くが脂の量・塩加減・タレの強さ・あまみに拍子抜けしたり、合わないという人が出る味であろう。
この味は昔から日常的に食べている者にとってはなんとも嬉しい味のようだ。
2004年7月24日(土)

本日は朝から北九州へ。
黒木に到着するもまだ開店していないのに先客7名並んでいる。地域密着の店だなぁ〜と感心。

すると見覚えのあるお顔がぁ!!
「監督さんぢゃありませんかぁーーっ(笑)」
監督さんは前回黒木を訪問した際にもお逢いし、なんと先週も偶然「黒門」で一緒に食べ、延長戦も一緒だったのであります(笑)
「もぉ〜〜連チャンですよぉ〜」っと笑う。

前回訪問日 2004_04_03
2003_06_21
2003 03_29
2004年7月24日(土)
2004年7月24日(土)
↑手前向かって左の、吽(ウン)像 吽(ウン)像のバックショット。
↑手前向かって右の、阿(ア)像 阿(ア)像のバックショット。
2004年7月24日(土)
2004年7月24日(土)
2004年7月23日(金)

湯から出ると辺りは更に暗くなっていました。
あぁ〜イイ湯でしたぁ♪
2004年7月23日(金)

お湯に浸かってパチリ。
2004年7月23日(金)

お湯は透明感は残すものの、
少し白濁気味で気持ち青い湯。
泉質は「含石膏食塩硫化水素泉」との表示アリ。
2004年7月23日(金)

湯口はこんな感じ。
掬って湯を飲むと口の中にもぁ〜んと広がる。
コチラも香りが強い。

ちょっと飲みすぎました(笑)
2004年7月23日(金)

おほぉほぉ!!コチラも貸切!!
歴史を感じる素朴な岩風呂。
お湯もコチラの方が濃い印象♪

ゆ〜っくり浸かる。
2004年7月23日(金)

次は離れの岩風呂へ。
2004年7月23日(金)

庭に咲く紫陽花。
2004年7月23日(金)

湯からあがる頃には少し日が傾き、暗くなる。
2004年7月23日(金)

熱湯の湯口。
2004年7月23日(金)

お湯に浸かりパチリ。
2004年7月23日(金)

露天風呂の周りには多くの木々が植えられている。
2004年7月23日(金)

お湯は透明感は残すものの、少し白濁気味で青い湯です。
2004年7月23日(金)

その湯も露天風呂に流れ込む。
2004年7月23日(金)

薬師の湯と呼ばれる湯であり、ココで飲湯が出来ます。
顔に湯を近づけるとぶわぁ〜っと硫黄のような強烈な香りが襲います。
味自体は特に主張はなく、香りが特徴的ですネ。
2004年7月23日(金)
黒川温泉 山河 <入湯のみ 400円>
熊本県阿蘇郡小国町黒川温泉


先ずは大露天岩風呂へ。
おぉ!!貸切状態じゃーん♪(嬉)
2004年7月23日(金)

玄関を入ると落ち着いた雰囲気を楽しめる空間。
2004年7月23日(金)

宿はこんな感じ。

向かって右側に露天風呂、左側に離れ岩風呂がある。
2004年7月23日(金)

黒川温泉・山河旅館は他の宿とはかなり離れた奥に位置し、緑の多い旅館である。
宿へ向かうアプローチ下り坂脇には小川を造り、演出もお見事。
2004年7月23日(金)

星生温泉・山恵の湯
に到着するも
なんと学生に貸切との張り紙アリ!!(残念)

しかたがないのでいつもの黒川温泉・山河へ向かう。
2004年7月23日(金)

今日の九重・三俣山はもやがかかり、
よく見えない。
2004年7月23日(金)

仕事終わりに九重・星生温泉へ向かう。


<ダイエット・マラソン報告>
温泉に向かう前にローソンにてサンドイッチとおにぎり、そしてお茶を購入。
2004年7月23日(金)

いつもよりちょい濃度弱め、塩加減やや控えめ(久留米の本店と比較して)
500円で所謂ラーメンが食べられるので助かります。
2004年7月23日(金)
大龍ラーメン 蔵龍
<ラーメン大盛り 500円>
大分県日田市元町13−4


いつもの如く「大盛りラーメン」を注文。


前回訪問日 2004_07_09
2004_05_31  2004_05_13
2004_04_21  2004_02_20
2003_09_04他
2004年7月23日(金)

本日はいつものお店「大龍ラーメン蔵龍」へ。
2004年7月21日(水)

湯を出るとすっかり日が暮れ月が出る。
帰り道、周りには全く明かりがありません(笑)
2004年7月21日(水)

掛流しの湯。
2004年7月21日(水)

露天風呂に浸かってパチリ。
木々の緑が綺麗です。
この下には渓流が流れる。

ココって下の駐車場から丸見えです(笑)
2004年7月21日(水)

露天風呂はこんな感じ。
湯は透明感があり、少し黄色がかっている。
すぅーっと鼻に抜ける変わった香り。
泉質は「炭酸水素塩泉」と表示アリ。
内湯よりややぬるめ。

予想していた程つるつるモール泉の驚きはなかったが、300円でこんな大自然の中で温泉に浸かれるのだから贅沢はいえないなぁー(笑)

後半は再度内湯にゆ〜っくり浸かる。
2004年7月21日(水)
錦谷温泉・華じ花
大分県耶馬渓町深耶馬渓

資料によりますと「渓谷・つるつるモール泉・渓流・穴場」という紹介アリ。

おぉ〜〜〜貸切じゃん!!
内湯は広め。
温度も調度良く、お湯もたっぷり
2004年7月21日(水)

キャンプ場の造りで、バンガローが点在する。
若い家族連れが何組かキャンプをしているようだ。

料金を支払い離れの露天風呂に向かう。
2004年7月21日(水)

夕方耶馬渓町にある「錦谷温泉・華じ花」へ向かう。

まんぢさんの隠れ家「玖珠山荘」付近から脇道に入り、細道を車でノロノロ走る。
周りはこんな耶馬渓らしい岩と木々の風景が続く。

うわぁ〜っというくらい進んで到着。
2004年7月21日(水)

扁平麺のアップ。
2004年7月21日(水)

いつもより気持ちダシを濃く感じるおつゆ。
素朴感溢れる扁平麺はむにゅ〜んと伸びコシあり。
2004年7月21日(水)
けんちゃんうどん<ごぼ天うどん>
大分県日田市中央1-7-16

まだ「ごぼ天」がアルとのことで、
いつもの「ごぼ天うどん」を注文。


前回訪問日 2004_06_11
2003_11_04
2004年7月21日(水)

本日はいつものお店「けんちゃんうどん」へ。
お店に到着すると観光客らしき集団が店から出てくるところだった。へぇ〜〜結構皆さん知ってるんだぁ〜と驚く。
2004年7月19日(火)

じわぁ〜んとタレ・調味料のうまみとあまみが広がる滋味系スープ。やや獣臭さの香る素朴な味を楽しめます。

ココはへのさんに合うかもぉ〜と思っていたお店でした。次は同じく滋味系の「銀馬」に御一緒出来ればと思っております。
2004年7月19日(火)
天龍 <ラーメン 500円>
大分県日田市大字田島52

裏の駐車場に停め、慌ただしく入店。
既に注文は通っているそうで、程なく配膳。


前回訪問日 2004_05_19
2003_06_19
2004年7月19日(火)

フミオさんとてんもりさんがお腹が空いたとのことで「麺・蕎麦」を希望。う〜ん、久住町付近の紹介できる「麺・蕎麦」は知らないぞ・・・(笑)
へのさんはまだ我慢出来ラーメン希望とのこと。密談が成立し2人と交渉。結果、離れた日田市のラーメン店「天龍」へ向かうことに。

時間がおしてしまい、あーだ・こーだ言いながらなんとか立ち寄れるギリギリの時間で到着。
2004年7月19日(火)

入湯後、フミオさんとてんもりさんがソフトクリームを購入していたので私もつられて購入。戦士は大開放中(笑)
2004年7月19日(火)

風呂には先客が多く、肌が触れるくらいの詰めようで入湯。腕に気泡が付きまくります♪
本物志向の方々にはオススメよぉーん!



あまりに人が多く撮影不可(爆)
よってこの画像は2000_04_10撮影分から
2004年7月19日(火)

登山組と別れ、へのさん・てんもりさん・フミオさんと極上炭酸泉を楽しめる七里田温泉「下湯」へ向かう。

てんもりさんの沖縄への飛行機乗り込み時間を考えるとかなりタイトな選択となりましたが、是非本物の極上炭酸泉を楽しんでもらいたかったのです!


2004年7月 その1へ

今月は重くなってしまったので、
その1・その2に分割しまぁーす。