2004年8月 その2へ

2004年8月 その1
今月はコメント長めでぇ〜す(笑)

2004年8月13日(金)

スープ完食後の器底にはたっぷり骨粉が残る。


その後福岡市に午後8時に到着するものの、再延長戦で解散は午後11時。帰宅は日付変わって午前0時半。なかなか疲れた一日となってしまった。
2004年8月13日(金)

うひぃ〜〜迫力増しているのねーん!!
うまみが暴れる。ぐぅい〜ん・ぐい〜んきます(嬉)
ほんのり赤めのスープ。

やっぱり再食してヨカッタです♪
2004年8月13日(金)
いちげん <チャーシューメン750円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


本日2食目は「チャーシューメン」を注文。
このお店ではチャ−シューメンを食べたいのダァ!!
2004年8月13日(金)

店内はお客で賑わう。
お二人とも黙々と仕上げていく。
2004年8月13日(金)

100パーセント「いちげん」を味わうべく、
再度お店に向かう(笑)

向かう途中、よっし〜さんより先程食べましたよぉ〜とのメールを頂く。う〜ん、惜しい!
2004年8月13日(金)

スープ完食後の器底。
2004年8月13日(金)

タレの甘味からの影響が少ない分、塩がキリッと利いた・トンコツ自体を味わえる一杯。ありそうでない実直な味。丁寧な仕事に好感。むしろ「ラーメン」の方がタレが利き、佐賀らしい香り・うまみを感じるが、個人的にはまたコノ「しおとんこつ」をまた食べたい。
2004年8月13日(金)
味納喜知 <しおとんこつ>
佐賀県武雄市橘町大字大日6784-3


私は味食だった「しおとんこつ」を注文。
スープの味が随分「ラーメン」と異なる(驚)
2004年8月13日(金)

友人が食べた「ラーメン」。
少し分けてもらう。
2004年8月13日(金)

昼休憩中で、店前にて15分待ち入店。

久しぶりのおっきな大将(笑)
ゴールデンウイークのオフ以来です♪
2004年8月13日(金)

武雄市は緑の残る、綺麗な処である。
店前に広がる田園風景。
2004年8月13日(金)

スープを飲み干すと、沈殿していた骨粉が現れる。

食事後、皆さんと延長戦・プチオフを楽しむ♪
帰り際imagineさんも合流し、更に会話も弾む。

武雄市の「味納喜知」が開いていることを大将に電話で確認してもらう。夜再訪する事を伝え、武雄へ向かうことに。
2004年8月13日(金)

さすがに粘度は軽め。ちょっと異なる表情である。ややあっさりした感じでコレはコレで充分おもしろい。重いスープが苦手な方にはこのくらいの方が合ってると思われる。
2004年8月13日(金)
いちげん <ラーメン 500円>

佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


スープが終わっているのに、
無理をしていただいた一杯。
2004年8月13日(金)

すみませぇーーーーん、と入店するとほぼ店内はお客で埋まっている(驚)

笑顔のお二人(笑)
2004年8月13日(金)

がぁ!!完売の張り紙がぁ!!

夕方5時か・・・・
写真を撮影していると、たまたま昼食の買い出しに行くしずかさんに気付いていただけ、オマケで入店。謎のスケットさんが来ていることを伺う(笑)
2004年8月13日(金)

途中何も食べず「いちげん」に到着。
2004年8月13日(金)

本日から盆休み。下関在住・大学時代同じサークルだった友人と福岡市東区にて待ち合わせ。早朝強引に阿蘇・温泉ツアー予定を佐賀に変更させ(笑)、唐津「一竜軒」&佐賀「いちげん」狙い。
がぁ!友人が帰省渋滞に巻き込まれ、しかもトラブルまで重なり午前10時の待ち合わせがなーんと12時過ぎ(爆)唐津「一竜軒」を諦め、先に佐賀の「いちげん」へ向かう。

3号線筑紫野辺りはこぉ〜んな渋滞。
2004年8月12日(木)

「イワシ天」のアップです。

身体の為にも青魚を食べないと!
「天ぷら」じゃないともっと身体にイイんでしょうがぁ(笑)
2004年8月12日(木)
ウエスト <イワシ天うどん 380円>
大分県日田市大字友田字南友田128-2


ホントこれで380円は安いです。


前回訪問日 2004_08_02
2004_07_27
2004_06_09
2004_05_24
2004年8月12日(木)

こんな時非常に助かる24時間営業店、
うどんウエストへ。
2004年8月12日(木)

本日は朝から日田市へ。

今日までは仕事である。
空は雲一つ無い晴天。暑い日になりそだぁ!
2004年8月10日(火)

夕食にデザートで、大きなメロンを切る。
2004年8月10日(火)

麺のアップです。
つるんってしてます。
2004年8月10日(火)

うどんは弾力コシあり、伸びコシのある艶やかな麺。ちょい演出アリかなぁ〜。ダシ汁は華のある味で、喰わせる力アリ。
2004年8月10日(火)
梅乃庵 <ごぼ天うどん 480円>
大分県日田市日高町1396


おぉ!ちょっと気が抜けてたところにぐい〜ってくる味!
なーんか妙に美味しい♪


前回訪問日  2004_07_15
2004_05_28  2004_05_06
2004_02_06  2003_12_14
2003_11_11  2003_06_19
2004年8月10日(火)

本日は色々あって疲れ・・・
ふらりと梅乃庵へ立ち寄る。
2004年8月9日(月)

うひひぃ〜、ドカーンと迫力のあるダシ汁!!
「温蕎麦」もたまらない〜〜♪
温は温の楽しさがあるんですわぁ〜

お忙しい中、御主人がちゅこちょこお話して頂け、大変有り難かったです♪
また食べに伺いまぁ〜す。
2004年8月9日(月)
芭蕉庵 <かき揚げ温蕎麦>

北九州市八幡東区尾倉2−7−10


で、「かき揚げ温蕎麦」も追加(笑)
もぉ〜朝で計量も済んでるし、大開放ダァ!!
2004年8月9日(月)

瑞々しい蕎麦。そして香りが嬉しい♪
2004年8月9日(月)
芭蕉庵 <せいろ・おかわり>

北九州市八幡東区尾倉2−7−10


せいろの「おかわり」を追加注文。
せいろが一段積み重なっている。
2004年8月9日(月)

うひぃ〜綺麗な蕎麦であります♪
しっかりと蕎麦の香りのする逸品です。
そこそこにピシッとした蕎麦ですネ。
2004年8月9日(月)
芭蕉庵 <せいろ>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


先ずは「せいろ」を注文。
2004年8月9日(月)

平日最終目的地「芭蕉庵」へ。

平日、しかも昼に北九州へ行けたら立ち寄りたいお店であります♪また来ちゃったぁ(笑)


前回訪問日2004_07_24 かけ蕎麦
2004_07_24 粗挽き蕎麦
2004_07_24 せいろ
2004_07_18 かけ蕎麦
2004_04_03 天ヌキかき揚げ
2004_04_03 粗挽き蕎麦
2004年8月9日(月)

黒木@尾倉に午後12時40分に到着するも
終了の看板が(残念)

追記 ブースカさん情報によると今日の出来は良かったらしい。くぅぅぅ・・・残念!!
2004年8月9日(月)

辛口タレをかけた麺のアップです。
2004年8月9日(月)

麺のアップです。
レギュラーの麺とは真逆の路線(笑)
店主の並々ならぬ意欲を感じる一杯。
2004年8月9日(月)

ぽぁわんと色付いた綺麗な麺。前回程の蕎麦みたいな薄紫までの発色ではない。
弾力コシがあり、やや伸びコシもある。噛み込むと僅かに中心部に芯がある感じ。冷やにしたせいか、香りは微香である。素朴ならではの麺自体あまさは嬉しい。タレから邪魔されない味の構成なので、最後までレモンを絞ったりしながら変化を楽しむ。
2004年8月9日(月)
津田屋官兵衛<素朴うどん・冷や>
北九州市小倉南区津田新田3−3−20


こぉ〜んなに暑くても店内はほぼ満席。
「素朴うどん・冷や」を注文。
タレを甘口・辛口と選択出来るようで、
辛口をセレクト。


前回訪問日 2004_04_03 ゴボウぶっかけうどん
2004_04_03 ごぼ天うどん
2004年8月9日(月)

平日の北九州なので津田屋官兵衛へ。
2004年8月9日(月)

耶馬渓付近に見える岩と木の風景。
2004年8月9日(月)

本日は珍しく仕事の所用にて小倉へ。
耶馬渓を通り、中津経由で国道10号線を上る。
2004年8月8日(日)

あれれ・・・これって珍竜軒系???
スープの味がなぁ〜んか似てる感じ(笑)
但し、麺は細めのストレート。チャーシューは甘辛角煮。
ニンニクはテーブル上のペーストをフリーに入れる。赤胡椒はない。

「麺屋 わ」といい、珍竜軒系の味は今好まれているのかぁ??
2004年8月8日(日)
みくにや <みくにやラーメン 650円>
大分市賀来南1-16-1


夜10時過ぎだというのに店前に待ち客が出ている(驚)
客層は若い。

ノーマルの「みくにやラーメン」を注文。
2004年8月8日(日)

単独にて大分市の「みくにや@賀来」へ。
なんとなく今まで食べていなかった大分ローカル・ラーメンチェーン店である。情報雑誌でココの広告は見かけていた(笑)
2004年8月8日(日)

次は硫黄泉岩風呂へ。
あれっ、今日は最初ちょっと熱く感じる。
湯の花が舞い、やや白濁気味。
どうも白濁具合が「向かって右側の硫黄泉」と本日女湯になっている左側とは異なる。


最後にやっぱり桶湯に戻る(笑)

両人ともに大変満足していただけたようで、
よかったぁ〜♪
2004年8月8日(日)

冷たい硫化水素冷泉は足のみ(笑)
2004年8月8日(日)

続いてジャグジー単純泉にてくつろぐ。
2004年8月8日(日)

酸性緑礬泉の桶風呂
温度もぬるいし気持ちイイ♪

東京からだとココの温泉は新鮮だったようだ。
2004年8月8日(日)


先客ゼロ!

硫黄泉の岩風呂をすり抜け、
二人とも桶風呂へ(笑)
2004年8月8日(日)
九重星生ホテル「山恵の湯」
大分県玖珠郡九重町田野230


3連休前日
九重星生温泉へはギリギリ午後7時40分に到着。
すっかり暗くなってしまっていた(笑)
2004年8月8日(日)

やっぱ土産菓子は売れるんだなぁ〜
2004年8月8日(日)

お土産を購入。
私は既に食べ過ぎで、食べ物には興味ナシ(笑)
2004年8月8日(日)

食後、九重星生温泉へ高速にて向かうことに。
基山PAにて休憩。
2004年8月8日(日)
元気一杯 <ラーメン504円>
福岡市博多区下呉服町4-31

相変わらずの濃厚・迫力のある一杯。とろ〜んとしたうまみのあるスープはお見事!!凄い・・・これで504円とはかなりお得♪
東京からの客人にも満足いただけたようだ。

追記 入店直後ほぼ満席の為、別れて座っていたが、奥さんの計らいで席を移動させていただけた。お店のルールを守れば細かな配慮もしていただけるようです。
注)画像は昔の写真です。現在のモノではありません。
2004年8月8日(日)

夕方、大学時代からの友人が東京より帰って来たので、ベイサイドプレスに迎えに行く。昨日から壱岐に夫婦で旅行に行っていたのである。
ちなみにこのお二人と一緒に関東で「中村屋@高座渋谷」や「くじら軒@本店」なんかに行ってます。


で、ラーメンを食べるということになり、
近くの「元気一杯」へ。

前回訪問日 2004_05_09
2003_12_14
2003_11_09その他
2004年8月8日(日)

やさしく・じわりとくる味。ノーマルはタレによる派手さがないのでトンコツ自体を楽しめる。しみじみ美味しい。久しぶりに食べると余計に強く感じてしまう。丁寧な一杯だなぁ〜♪
2004年8月8日(日)
げんき家 <ノーマル500円>
福岡市西区拾六町2−6


ノーマルを注文。
ちょっとスープが若いとのことでしたが、問題ナシ。
2004年8月8日(日)

久しぶりに「げんき家@本店」へ。
有田店が開店して以来本店では初めて食べる。前回訪問するも、ちょうど店仕舞いしたばかりで食べられなかったのである。
2004年8月8日(日)

香草がかなり利き、前面に出ている。味噌の甘みの主張も強い。様々なダシを使用していると思われるが、吹き飛ばされてしまっている印象(笑)
味自体は他店と差別化された独自路線であり、その姿勢には好感。他に冷麺や担々麺もあるようだ。

白濁トンコツ主流の九州において、逆境の中頑張っている熊本本店のお店。
2004年8月8日(日)
高松食堂 <味噌>
福岡市中央区天神1−7−11
IMZ 12F


つけ麺&味噌を食べてなかったので、
味噌を注文。

前回訪問日
2004_06_27<醤油 600円>
2004_05_09<あっさり醤油 600円>
2004_04_11<特製醤油 890円>
2004年8月8日(日)

イムズ12階にある「高松食堂」へ。
2004年8月8日(日)

本日は早朝より福岡市へ。

今日も暑〜い日になりそう・・・。
地下街はイイけど、地上に出ると灼熱の別世界・・・。
2004年8月5日(木)

帰りは局地的な豪雨に何度も遭う。
ザァーって降って止んで、またザァーって降る繰り返し。その度に稲妻が近くに見える・・・コワァ・・・。

雷・稲妻が何本も見えて怖いです。
コレ、車窓からの画像です。
2004年8月5日(木)

麺のアップです。手打うどんらしくやや太いところもあったりして、ありがたいなぁ〜。やっぱ手打ちの麺は楽しめます♪
2004年8月5日(木)

おやぁ?どこぞで見たことありそうなごぼ天の演出!

麺は弾力コシがあり、やや伸びコシもあるしっかりした麺。優等生っぽい感じですネ。手打の麺だけに手作り感が楽しめる。ダシは華のある感じで塩梅もよい。
2004年8月5日(木)
祐貴や <ごぼ天うどん 480円>
大分県中津市大字金手8-2

手打うどん「祐貴や」は当然全く資料ナシ。
店入口に麺打ち場がアリ、蕎麦屋のようにちゃんと外から見えるようになっている。うどん生地玉や麺切り機なんかが見える。期待出来るんじゃないのぉ〜♪

店内は広く、小上がりに座って待つ。
「ごぼ天うどん」を注文。
2004年8月5日(木)

「かのや」を食べ終わり周りを見渡すと、手打ちうどんの提灯を発見。よぉ〜し、行っちゃうかぁー!!

手打うどん「祐貴や」へ飛び込む。
2004年8月5日(木)

やや濃いめスープ。タレの主張も強く、分かりやすい味。麺も細麺。福岡近辺に確かにありそうな味である。チャ−シューは甘辛仕上げで煮込んだモノ。海苔は珍しい。
ココも450円と安い設定。客数からして500円は取りたいところだろうが、安い価格で頑張っているトコに好感。
2004年8月5日(木)
かのや <とんこつラーメン 450円>
大分県中津市大字金手8-5

ココは事前資料ナシ。インターネットタウンページ検索での飛び込みである。
看板には「元祖」や「本場とんこつラーメン」という文字が表記してある。ちょっと怪しい(笑)

メニュー表にはとんこつ・みそ・しょうゆがアル。
危険を感じながら最もまともそうな「とんこつ」を注文。
2004年8月5日(木)

仕事を済ませ、次のお店「とら一番」へ向かう。
がぁ!開いてない(残念)。

次に予定していたやや近い「かのや」に向かう。
2004年8月5日(木)

ちゃんとした中華醤油スープです。うまみもしっかりあるし、脂も適量、塩梅もよい。揚げ葱であまみと風味を増している。ワカメも不思議と邪魔をしないし、もやしの食感も楽しい。麺は細麺で違和感はない。450円だし、イイんじゃないのぉ〜♪
2004年8月5日(木)
東京らーめん夢屋
<しょうゆラーメン450円>

大分県中津市一ツ松226-3


醤油・塩と最後まで迷うが、やっぱ醤油を注文。テキパキと先客分を配膳し、程なくラーメンが出てくる。
2004年8月5日(木)

中津市に到着。
先ずはへのさんも以前食べていた「東京らーめん夢屋」へ向かう。

国道10号線沿いにあり、場所は分かりやすい。
2004年8月5日(木)

観光名所はこぉ〜んな感じ。

中津市に着くまでの道中、2箇所神社・狛犬を見つける。後日余裕がある時に訪問しよう(笑)
2004年8月5日(木)

木と岩の景観が耶馬渓らしい。
2004年8月5日(木)

本日は仕事の絡みで大分県中津市へ。

晴天の耶馬渓山道を走る。
ちょっと気持ちイイ♪
2004年8月4日(水)

焼き鮎はそれなりに美味しい。
他は微妙ぉ〜です(笑)
2004年8月4日(水)
やな場茶屋
<やな場茶屋コース1500円>
大分県日田市若宮町4-1

メニューは焼き鮎大800円、中700円等々。
焼き鮎も付いてくる「やな場茶屋コース1500円」を注文。

内容は「鯉こく」・「鮎味御飯」・「酢漬け」、
そして「焼き鮎」。
2004年8月4日(水)

会場の半分は予約席との札が貼られ、紐で仕切られている。こんな真っ昼間からビール呑んでる人もそこそこイル(驚)入店直後は少なかったが、途中から客が増える。
2004年8月4日(水)

横に川が流れる。今日は幾分涼しいので助かる。いつもの暑さではこのオープン店舗では耐えられないだろう・・・。
2004年8月4日(水)

コチラは今焼き上がったばかりの
2004年8月4日(水)

会場横では汗だくでが焼かれている。
2004年8月4日(水)

辺りを探すと
三隈川岸に特設会場があるじゃないのぉ〜。
2004年8月4日(水)

未食だった川魚料理のお店「やな場茶屋」へ。
三隈川沿いにあり、天然鮎を食べられるお店。

入店すると「食事は下ですよー」と言われ???
2004年8月4日(水)

咲いていた花。
2004年8月4日(水)

本日は朝は雨模様。昼には青空が覗くという不安定な天気。夕方にはまた雨が降るらしい。
2004年8月3日(火)

煮玉子、辛みそ、チャーシュー3枚ものります。スープはともかく、個人的にコノ黄色い麺が・・・。
ココ確か製麺会社によるチェーン店だったと思うのですが・・・。以前新潟の会社から通販で購入した中華麺用粉とかんすいで自家製麺を打った時、こんな色・臭いになりました。

でも、トンコツであれば替え玉無料というサービス付きなんです!ラーメンというくくりだけではなく、新しい食べ物屋さんとして日田市民に受け入れられているようですネ。
2004年8月3日(火)
く〜た @日田店 <とんこつくーた 650円>
大分県日田市大字友田

「とんこつく〜た」を注文。お店は満席状態である(驚)日田市でラーメン店に限らず飲食店で満席のお店ってあまり目にしない。確かに若者が利用できそうなのはジョイフルやガスト、モスにマック、ミスタードーナツくらいだもの(ロッテリアは最近撤退)。大龍ラーメン@日田店なんて満席状態をみたことないし、まして地元ラーメン店なんてお客は少ない。

ココは順調なスタートができたようである。商売はやっぱ「味」だけじゃないのねー。商売・経営は難しい。
2004年8月3日(火)

んで、日田市に開店した大分ローカル・ラーメンチェーン店「く〜た@日田店」に行く。別府で以前食べていたので新鮮味はないけどやっぱ訪問。

ありゃっ!!ほぼ満席じゃないのぉ〜〜(驚)繁盛している・・・。客層は若者男女、しかも年配者まで!日田市の人々はこんな感じの店・味を求めていたのかぁー???
↑手前向かって左の、吽(ウン)像 吽(ウン)像のバックショット。
↑手前向かって右の、阿(ア)像 阿(ア)像のバックショット。
2004年8月3日(火)

登り着くと更に狛犬が1対2体。
石工は筑後、山崎光夫と彫られている。
2004年8月3日(火)

階段は長い。
↑手前向かって左の、吽(ウン)像 吽(ウン)像のバックショット。
2004年8月3日(火)

阿(ア)像のバックショット。
2004年8月3日(火)

本日は地元の「万年神社」へ。
長い階段前に狛犬1対アリ。

手前向かって右の、阿(ア)像。
大正7年7月7日との表記。
2004年8月2日(月)

今年の2月10日に
「く〜た@別府IC店」で食べた際の画像です。
2004年8月2日(月)

ウエストを出て、ユニクロ近くで「く〜た」の看板を発見。ユニクロの裏・生鮮食品スーパー横に隠れるように位置し、既に開店しているようである。へぇ〜〜日田に「く〜た」できちゃったのねーん。

大分には結構あるチェーン店。
2004年8月2日(月)
ウエスト <かき揚げうどん 380円>
大分県日田市大字友田字南友田128-2

いやぁ〜380円は日田市では安いですネ。
途中女性2人でお店を回していたので大変お忙しいようでした。お疲れ様です!
2004年8月2日(月)

本日は午後より日田市へ。
いつものお店うどんウエスト@日田店にて
「かき揚げうどん」を食べる。
2004年8月1日(日)

気になったのは後味に残る濁り・鼻に抜けるような独特の甘さは個人的にやや苦手。この感覚を感じるお店は他に2店思い当たる。店主に伺うと部位によるとの答えが返ってきた。スープを飲み干し、その根源を探る。

店主はしっかりとした考えを持ち、更に味を向上させようと既に具体的な予定があるようである。開店直後とはBSEの影響で市場の環境が激変し、なかなか思い通りの仕入れが出来ないとの苦悩話を教えてもらう。400円でこの味は頭が下がります。ガンバッテクダサ〜イ!!
2004年8月1日(日)

400円というコストパフォーマンスに優れ・ボリュームもある・手作り感溢れる味を楽しめるお店。

なんとも素朴な味である。豚臭いあま〜い香りがする。麺の量が1.5倍とボリュームもある。揚げネギの香り、胡麻油・ピーナツ油のあまさと香りが印象的。派手さのない・抑え気味で毎日食べても飽きなさそうな味はお見事。
2004年8月1日(日)
芹屋 <ラーメン 400円
福岡県筑紫野市永岡183-6

入店すると店主・店員さんの笑顔が。大分から来ている事を覚えていてくれていたらしい。

色々話した後、実は最近味が開店当初と変わっているとの話を関係者から聞いているとの話しをする。

前回訪問日 2003_10_05
2003_04_20
2004年8月1日(日)

両国を出て、郷家@天神店に立ち寄るか迷いながら通り過ぎる。「博多だるま」も開いていたがコチラも割愛。キャナルに立ち寄ろうかぁ〜と思うも、時間が下がっていたので結局諦める。

よ〜し〆は「芹屋」ダァ!!
2004年8月1日(日)

フラッシュにて撮影した画像。

店主によりますと、少量入手出来た貴重な北海道斜里産の蕎麦とのこと。斜里はその昔、北海道旅行で行ったなぁ〜っと懐かしむ。


この立地ですと、毎週店横を通ります(笑)
「しば多」も日曜夕方開いてるし、今後そば屋に行く頻度が上がりそうです♪
2004年8月1日(日)

ふにゅんとやや柔らかく・蕎麦の香りが更に強く、あまみのある・艶やかな・気持ちヌメリのある蕎麦。食感ではなく味・風味重視の楽しさが味わえる。

前回食べた超暴れん坊田舎蕎麦とのあまりの違いに驚く!!
2004年8月1日(日)
両国 <田舎蕎麦 840円>
福岡市中央区渡辺通り5-24-31 2F


店主からは是非「塩」で食べて「蕎麦本来の味楽しんでください」との希望が告げられる(笑)


せっかくなので塩を適当にふって啜る。
2004年8月1日(日)

席後ろの窓から「郷家@天神店」が見下ろせる。

追加で「田舎蕎麦」を注文。
2004年8月1日(日)

店内は木を全面的に使用した造り。
2004年8月1日(日)

フラッシュにて撮影した画像。
2004年8月1日(日)

蕎麦の香り強め・しなやかな蕎麦。
しっとりした感じ。
2004年8月1日(日)
両国 <大ざる 740円+300円>
福岡市中央区渡辺通り5-24-31 2F

先客1名。
先ずは普通の「大ざる」を注文。

前回西新時代に食べたのが超暴れん坊田舎蕎麦だったので普通の蕎麦を味わいたかったのである。


前回訪問日 西新時代 2003_07_22
2004年8月1日(日)

ちょっと怪しい立地・店構えである。
知らなかったら怖くて入店できませんネ(笑)
2004年8月1日(日)

用事は午後7時前に終わり、もぉ〜クタクタ。

既に日は暮れ、辺りは暗くなりつつある。
急いで紀伊国屋でお目当ての本を購入し、駐車場へ向かう。

よぉーし、今日はせっかくまんぢさんと逢ったことだし、こりゃーまんぢさんの好きな「両国」へ行っちゃお〜♪

雑居ビルの2階に「両国」の看板が目に入る。
2004年8月1日(日)

ガツーン!!っとくる・これでもかぁー迫力ラーメン。
メチャメチャな熱さ・立ち上る強烈な味噌の香り・味噌のうまみと甘さがグイグイ来る!ダシもうまくサポートしているようだ。のせもの具材もしっかり手が入っている。

味が濃いのでランチタイムの御飯サービスは嬉しい。
2004年8月1日(日)
五行 <味噌麺>
福岡市中央区大名1-12-61

フジ系のテレビ番組で1位で紹介された「味噌麺」
そぉーいえば鬼にょ〜さんも好印象だったとの書込を読んだなぁ〜(笑)私はこのところ「しお麺」ばかりだったので「味噌麺」は久しぶり。

前回訪問日 2004_03_28
2004_01_12  2003_12_21
2003_06_26  2003_06_15
2003_01_19その他多数
2004年8月1日(日)

「五行」は隠れ家的で、落ち着いた食事を楽しめるお店。

5月末開催された「通堂」イベント以来の訪問である。入店するとスタッフは全て新しい方々ばかり。吉崎さんに会えなかったのはちょっと残念。
2004年8月1日(日)

次は西通り一風堂の上にある「五行」へ。雨にも拘わらず行列が出来ている。しかし、一風堂の集客力にはいつも驚かされる。マニアは兎角「観光客だ」と切り捨てるが、確かに観光客はいるがそれだけでは説明がつかない人数なのである。店員と親しく話したり、会釈をしている客を見かけるので、マニアではない常連一般人もそこそこ居るようである。

「五行」へと階段を登る。
2004年8月1日(日)

最初にこのチャーシュー丼と野菜サラダが配膳され、御飯のおかわりは自由だとのこと。70円アップでこの質・量はかなりお得。結構美味しい♪こりゃ〜ラーメンと合ってるぅ〜。
しかし・・・とてもダイエッターとは思えぬメニュー・セレクトである(爆)

「ラーメン」としてはごちゃごちゃし過ぎだが、全体で味わうとコレはコレで「食事」としてアリ。店主のポリシーを再確認できた一杯。次の新メニューも期待してマス!!
2004年8月1日(日)

「おの」お約束通りのお御馳走ラーメン(笑)スープは穏やかな・うまみを重ねた・やさしい味。事前にまんぢさん情報で鯛スープと伺っていたのである。芳ばしい香りがプラスされている印象。
自家製麺の姿勢は大変好感。頭が下がる。がぁ、残念ながらどうもまだ活かしきれていない感じ。妙に博多・福岡を意識し過ぎの印象。是非とも店主が尊敬している「とら食堂」風の麺を食べてみたぁーい!!
2004年8月1日(日)
麺や おの<しお・ランチセット 750円>
福岡市中央区舞鶴1-8-40

チャーシュー丼と野菜サラダが付いたランチセットを薦められ、お目当ての新メニュー「しお」のセットを注文。

カウンターで待っていると程なくお客さんが入店。土地柄的にこんな日曜・午前中に来るのはどこぞのライターか関係者か??と思いながらチラっとは見る。すると私のHNを呼ぶ声が??ありゃりゃまんぢさんじゃないのぉ〜(笑)福岡市のお店で関係者に偶然逢うのは珍しいですヨォ〜♪
2004年8月1日(日)

「麺や おの」は地下にある変わったお店。東京・新宿にある「もちもちの木」もこんな感じの地下にあるお店である。なぁ〜んか演出的には共通するものを感じてしまう(笑)そぉーいえば蒙古タンメン中本@新宿も地下だったなぁー。
2004年8月1日(日)

本日は早朝より福岡市へ。天神のちょい外れ・いつもの駐車場に停め目的地へ歩く。がぁ、台風の為予定が変更され午後からのスタートへと延期決定。
しょうがないので紀伊国屋でイタリアンのレシピ本を物色。

11時に近づき、んじゃ「麺や おの」に行くかぁ!
旧・親不幸通りを歩き、お店に到着するもまだ開店準備中。資料通り11時には開かないようである。しょうがないので時間を潰し、11時半開店直後に入店。

2004年8月


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