2004年10月 その5へ

2004年10月 その6
10月後半の「日々の麺」です♪

2004年10月31日(日)

きめ細やかな綺麗な泡。
画像から伝わるでしょうかぁ?

好きこそ物の上手なれ!!
2004年10月31日(日)

カフェ・フミオもオープン。
2004年10月31日(日)

もてなしの心がビシビシ伝わってくる
とっても嬉しいお食事♪
2004年10月31日(日)

take4さんが面白がってつまみ上げても割れない卵黄。
一玉50円也。

take4さんが購入してきたという新鮮魚の煮付けと焼きから始まる。

その後メインのこだわりフミオ鍋をパクつく。
卵はtake4さんが面白がってつまみ上げても割れない黄身。一玉50円也。
具材はどれも吟味されており、一つ一つ非常に丁寧に細やかな仕事がされている。
玉葱は爪楊枝で串刺しにしていたりと一手間を惜しまない。
魯山人風みたいな切り方の白葱。

もてなしの心がビシビシ伝わってくるとっても嬉しいお食事♪

後半カフェ・フミオもオープンし、ダイエットしてんのぉ??と思える食べっぷり。
解散は11時。
参加の皆様、そして奥様、大変お世話になりましたぁ♪

あっ、マニさん酔っぱらい過ぎですヨ(笑)

2004年10月31日(日)

今日は風が強く、波も荒い。
EZMさんがいるんじゃないのー??なぁ〜んてマニさんと笑っていたら、この波にも拘わらず今日も糸島でサーフィンしてたらしい(驚)


夕方よりフミオさん宅でフミオ鍋
飲み物を買い込み訪問。
2004年10月31日(日)

大原松露饅頭@本店でお土産を購入し、
フミオ邸へ。
2004年10月31日(日)

麺のアップです。
2004年10月31日(日)
関東軒 <ラーメン 550円>
佐賀県唐津市和多田本町2-1


一度店外に出たものの、
私のみ引き返し、トンコツのラーメンを追加注文。

同じくぶわぁ〜んとうまみが押し寄せる。
半透明の旨みたっぷりスープ。

自家製の平縮れ麺はつるんとしていて、
噛み込むとむちんとした弾力もある。

醤油の支那そばが人気ですが、
コチラも手作り感のアル嬉しい一杯ですネ♪


前回訪問日
2003_01_25
2003_01_12

2004年10月31日(日)

麺のアップです。
自家製の平縮れ麺はつるんとしていて、
噛み込むとむちんとした弾力もあります。
2004年10月31日(日)
関東軒 <支那そば 600円>
佐賀県唐津市和多田本町2-1


ぶわぁ〜んとうまみが押し寄せる美しい醤油スープ。
分かりやすい旨みの主張がとても強い。

自家製の平縮れ麺はつるんとしていて、
噛み込むとむちんとした弾力もある。

手作り感のアル嬉しい一杯です♪


前回訪問日
2003_01_25
2003_01_12


2004年10月31日(日)

唐津といえばやっぱり関東軒
地元民に愛される「醤油支那そば」のお店である。
2004年10月31日(日)

唐津城。
2004年10月31日(日)

店を出るとマニさんよりメールが。
一緒に唐津に向かうことに。

画像は唐津の海。
2004年10月31日(日)

最後に蕎麦湯と大根おろし蕎麦湯。

日曜日も開いているので近いうちに再訪しよう。
<極細・温かけ蕎麦>

4種目は「極細・温かけ蕎麦」

うふふ、ほんわか和むやさしい温蕎麦。
辛めおつゆにクラリ♪

啜るとほわぁ〜んと繊細な極細蕎麦である。
キリっとした鋭さが隠た穏やかな蕎麦を楽しむ。

<太・冷やもり蕎麦>

3種目は「太・冷やもり蕎麦」

くわぁ〜っ、ぎっちり硬い暴れん坊蕎麦!!

噛み込むとぎっちり・ぐちぐち・むっちんの硬食感。
途中、やはりぎちっ!とした粗さも残る。
「冷や」だけに香りはそこそこだが、あまみは強い。


<太・温蕎麦>

次は「太・温蕎麦」

ぎっちりした粗挽き太蕎麦で、
ふわぁわぁ〜〜んと香りが舞う。

噛み込むとぎっちり・むっちりの食感。
途中、ぎちっ!と粗さも残る。
「温」だけにあまみがより強い。



<極細・冷たいもり蕎麦>

先ずは「極細・冷やもり蕎麦」から。

うひゃ〜綺麗だなぁ〜♪
ぴしっと締まった極細蕎麦。
ふっと香りが昇り、噛み込むとふんわりあまみが広がる。
キリっと鋭さがある見事な蕎麦。
2004年10月31日(日)
あ三五 <蕎麦4種 1900円>

福岡市中央区白金1-4-14


店内は横に一列カウンターのみ。
御主人と対面する形であり、ディープな会話も楽しめるようだ。噂通り、御主人はこだわりまくったお方であった。

「冷たいもり蕎麦を2種類くらいお任せでお願いします」と注文。御主人より温蕎麦もオススメとのことで、2種類の蕎麦を冷やと温で計4種頂くことに。
2004年10月31日(日)

天神で所用を済ませ、
白金にある個性的な蕎麦屋「あ三五へ」
2004年10月31日(日)

早朝から天神へ。
なにやら福岡市役所前は賑やか。
周辺には化粧をした仮装の集団がゾロゾロ。

この集まりは「2004年ふくこいアジア祭り」だそうだ。
2004年10月29日(金)

麺のアップです。
噛み込むとぶにゅん・ぶにんといった食感です。
伸びコシはなく力業で食べさせる太麺でした。
2004年10月29日(金)
南天うどん <海老天うどん 600円>

大分県日田郡天瀬町大字合田3109-2


広い店内に1組の先客。
店内は外観と同じく民芸調で、テーブルにコンパクトな囲炉裏らしきものまで着いている。
メニューは多いが、価格は強気の設定。ごぼ天うどんで530円。う〜ん、600円の「海老天うどん」を注文。

ぶわぁ〜〜んと膨らんだ茹で置きぽい麺であり、表面がざらついている。噛み込むとぶにゅん・ぶにんといった食感。伸びコシはなく力業で食べさせる太麺。
おつゆは大分ではよくあるタイプで、肉うどん汁を入れた様な砂糖甘い・醤油甘辛仕上げ。ダシの主張は弱い。

以前「さぬきうどん」との看板があった様に思えるが、どちらかというと「博多うどん」である。

2004年10月29日(金)

天瀬町にある「南天うどん」へ。
民芸調の造りで、懐かしい昭和の御食事処といった感じ。恵みの湯(入湯500円)も受け付けている。
今まで何度も店前を通るものの、その外観が観光客を対象としており、今まで足が向かなかったお店であった。

看板には「純手打ちうどん」とは書いてある。
2004年10月28日(木)
オーガニック農園
<バイキングメニュー 1260円>
大分県日田郡大山町大字東大山274-1


いつもの大山町にある木の花ガルテンへ。
バイキング料理を食べる。


前回訪問日
2004_10_14 農家家庭料理バイキング
2004_09_02 農家家庭料理バイキング
2004_08_18 農家家庭料理バイキング
2004_07_29 農家家庭料理バイキング
2004_07_01 農家家庭料理バイキング
2004_06_17 農家家庭料理バイキング

2004年10月27日(水)

麺のアップです。
ちょっと演出系の入ったツルリとして、むにゅんとした弾力コシのあるうどんです。やや伸びコシもあります。

せっかく「手打ちのうどん」を出しているのですから、看板に大きく「手打ち」と分かりやすく書いた方がイイと思います。
2004年10月27日(水)
客殿 <ごぼ天うどん 470円>

大分県日田郡天瀬町大字馬原2102-1


駐車場に車は数台あるもののノーゲスト。
トホホとカウンター席に座る。
すると麺打ち台があり、きちんと麺が打たれている。
手打ちなんだぁ〜!

へのさんに習い「ごぼ天うどん」を注文。
ちょっと演出系の入ったツルリとして、むにゅんとした弾力コシのあるうどん。やや伸びコシもある。

驚くことにおつゆダシは昆布たっぷりのしっかりした味。
カツオも入っているとのことだがそれ程華はない。

立地・外観から地元客を見込み難いお店なだけに期待できず訪問していなかった。がぁ、嬉しい誤算である。

2004年10月27日(水)

日田市の「いっぴんラーメン」に行くも
まだ仕込み中とのことで食べられず。

天瀬町にあるうどんそば処「客殿」へ。
今まで足の向かなかったお店。

「のぼり」に「手打ちうどん」とは書いてあるものの、
手打ちとは信じていなかったのである。
2004年10月25日(月) ↑七福@札幌本店の「もっちりモンブラン」
2004年10月24日(日)
いちげん <ラーメン 500円>

佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


大将より粉ヌキ作ってもイイですよと言われ、
喜んで追加。但し、味は保証ナシ。

タレヌキでの「そのままスープ」は以前飲ませて頂いていた。今回はうまみ調味料ヌキできちんと一杯。

豚骨のうまみは十分。タレの補助もある。
やはり膨らみは弱い。
が、シンプルで芯のある旨さがある。
10人中、2人くらいこちらの方が好きと言うかもしれない味。


「豚骨スープ」はうまみ調味料との相性が驚異的にイイのです。もし行きつけのお店がありましたら一度タレ・調味料ヌキのそのままスープを飲ませてもらうといいでしょう。トンコツだと思っていた味が少し違うものだったと思うかもしれません。しかもこってりのお店でもタレ・調味料が入ってないとかなりあっさりしたスープに感じることでしょう。粘度アリ・脂濃く感じるアノ「がんこもん@遠賀」でもタレヌキ「そのままスープ」は想像以上にあっさりしたものですから。

トンコツスープは材料がシンプルなだけに味にムラが出ます。よくプロだから味を一定に保てないと、という事を耳にします。が、一定に保っているお店は良店か、タレ・調味料が強いか、業務用パイタンスープです。
豚も個体差がありますし、季節によって随分異なる様です。私は同じお店でも美味しいなぁ〜と思うお店にはリピートしてしまい、その日だけの一期一会を楽しんでおります。


よっし〜さん、長い時間お付き合いありがとうございましたぁ♪延長・延長ですみませ〜ん。

2004年10月24日(日)

沈殿していた骨粉です。
2004年10月24日(日)
いちげん <ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


大将より昼の出来が抜群だったけど、夕方はイマイチかもぉ〜っと先に伏線を張られる(笑)
どかぁ〜んとウマミの波が押し寄せる濃厚スープ。
うひぃ〜〜十分迫力あるじゃないですかぁ〜!!
ぐい〜ん・ぐい〜ん来る波を楽しむ。
丁寧に仕事をされたウマウマラーメン。
食べに来て良かったぁ♪


確かに濃度はもっと高い時もある。但し、一回勝負の味であればその濃い方が美味しいかもしれない。
が、長期に渡って楽しむには濃過ぎることはとても危険であると考える。何処かの時点で許容範囲を越えてしまうだろう。一般に日常食が調味料が利きまくった濃い味付けとなっており、ラーメンも脂濃い・味濃いものが増えている。インパクト重視の味のお店も多い。故に「味の寿命」が短い。

長期に渡って人々に愛される味・お店となって欲しいと切に願う。


前回訪問日
2004_09_05
2004_08_13  2004_08_13
2004_06_13  2004_06_13
2004_05_23  2004_04_25
2004_03_28  2004_03_14
2004_02_07  2004_01_02
2003_11_23  2003_11_25
2003 03_02


2004年10月24日(日)

よっし〜さんと合流し、入店。
大将よりもう少し待った方が美味しいかも?と言われ、中で待たせてもらうことに。
開店直後から客は入り始め、なかなか順調そうである。

1時間後くらいに注文。
2004年10月24日(日)

いちげん横から眺めた風景。
2004年10月24日(日)

ブースカさん風ショットです。
2004年10月24日(日)
鍋島 一休軒<ラーメン円>
佐賀市鍋島町大字八戸1144-1


佐賀の有名人気店「鍋島一休軒」。
スープはうまみが広がり、「肉」の味も主張するやさしい味。「いちげん」程濃度を感じない分、あっさりと飽きの来ない味をしみじみと味わうことができる。

全体的に仕上がりがワイルドな印象だが、それも個性だと思う。好みはそれぞれ。

長期に渡り人々に好かれる味づくりはお見事。
このお店は長い時間を掛けてお客を掴んでいったのだろう。

短期で美味しいお店は現在そこそこ在る。
がぁ、2〜3年後、そのお店が繁盛しているか?又存続すら出来ていない可能性は大きい。
時流に流されず、味を維持・発展させていくのは難しい。


前回訪問日 2004_05_23

2004年10月24日(日)

よっし〜さんと5時に待ち合わせ。
時間があったので単独で鍋島一休軒へ。
2004年10月24日(日)
なか一 <カニ・イクラ弁当 1365円>
福岡市中央区 大丸・大北海道展
(本店 )

以前食べた「なか一」でカニ・イクラ弁当を購入。
ご飯は見た目より多く詰められているものの、
味的には普通。

前回訪問日
2004_05_15 うに丼(小倉井筒屋)
2004_05_15 かに丼(小倉井筒屋)
2004_05_12 うに・いくら丼 2520円(小倉井筒屋)

2004年10月24日(日)

麺のアップです。
北海道らしいかんすい強めで、
多加水モッチリ硬コシ太麺でした。
2004年10月24日(日)
狼スープ <味噌ラーメン750円>
福岡市中央区 大丸・大北海道展
(本店 北海道)

あちちっ!!熱々ラード大量投入スープだぁ!
味噌とラードのうまみ・あまみの主張が強く、更に塩分が強い。野菜のあまみを感じるものの完全に味噌とラードに圧倒されてしまっている。
麺は北海道らしいかんすい強めで、多加水モッチリ硬コシ太麺。

名店「すみれ」に影響された味という印象。
2004年10月24日(日)

行列になっていた「狼スープ」に並ぶ。

北海道のお店を休んでの九州初上陸のお店とのこと。
初日に食べたまんぢさん・take4さんの感想が良くなかったので、過大な期待を持たず食べる。
2004年10月24日(日)

う〜ん、かなり小ぶりで1個398円。
割高感があり2個にしておく。
2004年10月24日(日)

チラシを取り、お店を物色。
取り敢えず限定品からかな〜。
七福@札幌本店の「もっちりモンブラン」を購入。
2004年10月24日(日)

早朝から福岡市へ。
昨夜飲み過ぎた為、朝はかなり辛い。

天神で所用を済ませ、
昼食は大丸の大北海道展へ。


画像は開店前の大丸エルガーラ。
打ち上げは・・・
地元のとあるお店。

まんぢさんのおかげでトンデモ豊後牛尽くし。
牛刺しでもぉ〜メロメロ♪
ステーキを山葵醤油で。塩胡椒のステーキも更に旨し。
ハツ、豚足、串、地鶏焼きと自慢のお任せ料理が並ぶ。
もぉ〜焼酎がすすむ・すすむ(笑)

ダイエットレース参加??の4人衆・・・
はぁ??どうにでもなっちゃえーーー!!
2004年10月23日(土)

温泉成分が付着して褐色の浴槽です。

途中地元のおじちゃんが入湯し、色々話す。
この組合の方々の御好意で私達一般人も入湯できるのです。
今後も大切に楽しみたいと思います。


*この画像は2000_04_10撮影分からです。
2004年10月23日(土)

気泡が身体中に付着します。

*この画像は2000_04_10撮影分からです。
2004年10月23日(土)

運良く先客は居らず貸切状態。
気兼ねなく自由に撮影。

でぃーぷな湯、「下湯」ラムネ温泉
湯温は38度と低い。
身体中に気泡が付きまくる感覚は珍しく、
満足して頂けたようだ。
2004年10月23日(土)

フミオさんは前回御一緒していた。
satoyanさん・まんぢさんは初めてのラムネ温泉。

2004年10月23日(土)

男池でsatoyanさん・まんぢさんと合流。程なくフミオさんも下山。お土産屋を物色して、七里田登山口へ車で向かう。

その後、皆さんと再び「下湯」ラムネ温泉へ入湯。
2004年10月23日(土)

付着する泡だけでなく自然とブクブク浮き上がってしまう驚くべき炭酸濃度。
2004年10月23日(土)

気泡が身体中に付着します。

*この画像は2000_04_10撮影分からです。
2004年10月23日(土)
下湯温泉
大分県直入郡久住町有氏「七里田温泉」近く
<入浴のみ 210円>


先客は5人いたものの、程なく1人の貸切状態に。
ゆぅ〜ったり浸かる。結局最後まで1人だった。

相変わらず物凄い炭酸泉!!
じゅじゅじゅと炭酸が湧き、身体中に気泡が付きまくります。コノ炭酸気泡の大きさ・量は圧巻です。


前回訪問日
2004_07_19
2004_07_09
2004_06_06
2004_04_10


2004年10月23日(土)

離れにある極上炭酸泉の風呂。
外観もイイ味出してます。
2004年10月23日(土)

温泉館でチケットを購入し、離れに歩く。
先の台風被害で温泉館の露天風呂用の目隠し囲いは崩壊していた。
2004年10月23日(土)

七里田へ向かう。
久住町と直入町との町境にある七里田温泉「下湯」
男池から約20数キロで到着。車で約40分くらい。
三愛から廻ってくるより随分近い。
2004年10月23日(土)

男池の湧き水です。

皆さん湧き水を容器で持ち帰っておりました。
私はその場で飲んだだけ。
2004年10月23日(土)

立派なブナの木。

2004年10月23日(土)

男池に到着。
湧き水を飲みに向かう。
2004年10月23日(土)

男池近くにて。
2004年10月23日(土)

飯田高原から眺める山々。
2004年10月23日(土)

青空が広がる気持ちの良い日となった。
途中、三俣山を眺める。

2004年10月23日(土)

フミオさん企画の久住登山に部分参加。
フミオさん・satoyanさん・まんぢさんが七里田登山口から男池へ縦走するというもの。
私は夕方男池にて待ち合わせ。
道確認の為、先に男池と七里田温泉へ行くことに。


九重の紅葉。
横からもパチリ。
手前の泡から迫力を感じます。
2004年10月17日(日)
宝生ラーメン <ラーメン400円>
福岡県朝倉郡三輪町


うひぃーー!!煮込み系スープだぁ!
長ーい時間・日数煮詰められたかの様なスープである。
かなりクセのある味で、ぷわぁ〜〜んと香りが広がり、あまい後味が残る。完全に乳化したやや黄土色系の白濁豚骨スープ。
ハマると他の味では満足出来ない常習性を持つ可能性のある味。筑豊の「愛ちゃん」もこんな印象である。
2004年10月17日(日)


帰りに未食だった「宝生ラーメン」へ。
朝倉郡三輪町にあるお店で、途中お店を移転したりと関連情報はかなり前から入っていたのだが、どうにも足が向かなかったお店であった。
2004年10月17日(日)

キャナルに戻り、車で移動。
2004年10月17日(日)

川端商店街にあるカレー店。
あの横濱カレーミュージアムに出店したお店である。
実はワタクシ2002年秋に「横濱カレーミュージアム」に行ったことあるんです。あんま話題にならない施設で、身近に訪問した人を知らない。あまさんが最近行ったくらいかしらん(笑)

高松のカレーうどん店「五右衛門@高松市」といい、アノ施設のお店セレクトはユニーク??に思える。
2004年10月17日(日)

麺のアップです。
幅が広く・薄〜い平麺です。

食べていると14人の団体さんが一気に入店し、店内はてんやわんや(笑)店員2人は大忙し。
2004年10月17日(日)
川端うどん <ごぼううどん 450円>
福岡市博多区上川端町9-151


注文後、「7分お待ちください」から始まる調理。
satoyanさんから「アソコはいつもああいうよね」と後日伺いそぉーだったのかと笑う。

特徴のある幅が広く・薄〜い平麺。
ちょい弾力とむにぃ〜んと伸びる素朴な麺。
やわやわではないのだが、その薄さゆえ時間経過でてろんとした感じも楽しめる。


前回訪問日
2003_06_22<ごぼううどん>


2004年10月17日(日)

今日の目的店「川端うどん」へ。
讃岐遠征を終え、「博多のうどん」を食べ直そうと思いセレクト。
2004年10月17日(日)

「川端うどん」近くの中洲の風景。
2004年10月17日(日)

麺はややもっちり系の太麺です。
チャーシューがジューシーで綺麗でした。

地域に密着した人気店ですネ。
2004年10月17日(日)
川端どさんこ <味噌ラーメン550円>
福岡市博多区上川端町4−229


うわぁ〜♪店内に活気が満ちている!
威勢のイイ声がとび覇気がある。
客も常連が多く、相変わらずお客であふれている。
地元らしい会話が聞こえてくる。

今まで塩バターばかりだったので、今回は「味噌ラーメン」を注文。
ふわぁんっと味噌の香りが立ち、懐かしさのある味作りである。味噌のあまみ・うまみ、そして辛味とその奥に感じるダシ。
じわりと気取らない旨みを楽しむラーメンである。


前回訪問日
2004_04_18<しおバター>
その他

2004年10月17日(日)

「川端うどん」を食べに行くつもりが、
フラフラと「川端どさんこ」へ吸い込まれる。
2004年10月17日(日)

川端商店街。
2004年10月17日(日)

食後の運動で櫛田神社へ。
境内横では子供柔道大会が開催中。
2004年10月17日(日)
ちばき屋@キャナル<しお、650円>
福岡市博多区住吉1-2-25 ラーメンスタジアム


食べていなかった「しお」を選択。
強烈なインパクト重視ではない、穏やかなうまみが重なるスープ。魚介を前面に出していない支那そばである。
今日の麺はややオーバーボイル気味。
葛西本店のキレコシのあるちゅるちゅる具合を体験しているだけに、麺の仕上がりが違ったのは残念。

一風堂の河原さんに口説き落とされてキャナルに出店したと思われるお店(笑)店主千葉さんの決断がなかったらくじら軒田村さんのキャナル出店も無かったことだろう。開店時、笑いながら「河原さんに騙されたんだよ」と言っていたのが懐かしい。お二人とも仲がイイ。


前回訪問日 
2004_04_18<ネギそば・煮玉子入り850円>
2004_04_15<ワンタン支那そば850円>
2004_04_15<支那そば・煮玉子入り750円850円>

2004年10月17日(日)

当然「ちばき屋」も訪問。
2004年10月17日(日)

これで暫く食べられなくなるなぁー
2004年10月17日(日)
くじら軒@キャナル<しお、650円>
福岡市博多区住吉1-2-25 ラーメンスタジアム


最も好きな「しお」を選択。
魚介のうまみが重なり、適度な塩加減。
揚げニンニクの香りとあまみがぷわぁ〜んと広がる。


前回訪問日 2004_08_22<支那そば・醤油>
2004_04_18<うす口醤油>
2004_04_15<塩>
2004年10月17日(日)

期間限定出店のくじら軒
一風堂の河原さんに口説き落とされてキャナルに出店したと思われるお店(笑)

大らかな店主田村さんらしいところである。
2004年10月17日(日)

「くじら軒」に並ぶ。
2004年10月17日(日)

くじら軒が退店するので
食べ納めに行ったのである。
2004年10月17日(日)

キャナルはそこそこの賑わい。
2004年10月17日(日)

早朝から福岡市へ。
天神で所用を済ませ、昼食はキャナルに向かう。


画像は大博通り。
2004年10月14日(木)
オーガニック農園
<バイキングメニュー 1260円>
大分県日田郡大山町大字東大山274-1


いつもの「木の花ガルテン」にて野菜料理バイキング。
今日はお客が多く30分待ち。
大半が女性客なのだが、大皿に私と同じくらい?それ以上取り、しっかり食べている(驚)


前回訪問日 
2004_09_02 農家家庭料理バイキング
2004_08_18 農家家庭料理バイキング
2004_07_29 農家家庭料理バイキング
2004_07_01 農家家庭料理バイキング
2004_06_17 農家家庭料理バイキング

2004年10月13日(水)
大龍ラーメン 蔵龍
<ラーメン大盛り 500円>
大分県日田市元町13−4


先客ナシ。
いつものように「大盛りラーメン」を注文。

今日はなんとなく濃度薄めの仕上がり。
リピーター狙いであればこのくらいでよいのかも。



2004年10月13日(水)

夕方、日田市にある大龍ラーメン 蔵龍へ。


前回訪問日  2004_09_10
2004_07_23  2004_07_09
2004_05_31  2004_05_13
2004_04_21  2004_02_20
2003_09_04他

2004年10月 その6