2004年11月 その2
ダイエット・ラリーは遂に今月末がゴール
今月は「麺」を控えます!!

11月
30日 天龍@日田市
28日 明日香@佐賀・ちゃんぽん
28日 いちげん@佐賀・海苔ラーメン

28日 久留米荘@久留米・ごぼ天う
28日 五行@西通り・つけ麺
27日 三九@久留米
27日 ひろせ食堂@久留米
27日 沖食堂@久留米・支那うどん
27日 沖食堂@久留米・焼き飯
27日 井戸@吉井<かけ・温>
27日 井戸@吉井<ぶっかけ冷>
26日 いっぴんラーメン@日田市
25日 木の花ガルテン@
大山町
24日 宝来軒@三光村
24日 来華ラーメン@中津市
23日 勝美@小石原村
23日 黒門・2@遠賀
23日 誠龍@福間
23日 黒門・1@遠賀
23日 マルケン@若松


23日 大三元@門司
23日 
@門司
22日 想夫恋@新本店
21日 CURVE@佐賀

21日 いちげん@佐賀
21日 いちげん@佐賀
21日 げんき家@福岡市西区

20日 下湯平共同温泉 幸せの湯
20日 自己流ラ・さんこう@大分市
20日 壹(はじめ)@大分市
16日 山小屋@耶馬渓店
16日 宝来軒@中津市
16日 一久庵@中津市
14日 げんき家@本店
14日 らっきょ@札幌・スープカレー
14日 魚鮮@札幌 <うに丼>
14日 縁や@札幌@池袋
13日 がんこもん@遠賀
13日 黒門@遠賀
13日 マルケン@若松区
13日 芭蕉庵 <かけ蕎麦>
13日 芭蕉庵 <粗挽き蕎麦>
13日 芭蕉庵 <せいろ>
13日 津田屋官兵衛@小倉南区
11日 九重星生温泉

11日 琴ひら<かけ蕎麦>
11日 琴ひら<板蕎麦>
10日 いっぴんラーメン@日田市
07日 ガンジー@久留米
07日 支那そばや@横浜
07日 ちゃぶ屋@文京区
07日 でびっと@品川
07日 大砲@久留米
07日 花の季@宇都宮
07日 マメさん@札幌
07日 花の季@宇都宮
07日 支那そばや@横浜
07日 雷文@町田
07日 一風堂<塩ラーメン>
06日 ガンジー@久留米
06日 鍋島一休軒@佐賀
06日 いちげん@佐賀
06日 来久軒@武雄本店
06日 一竜軒@唐津
06日 大文字@町田
06日 一風堂<塩ラーメン>
06日 雷文@町田
04日 川原驛@天瀬町
03日 ****@玖珠町
03日 七里田温泉 下湯
11月は ラーメン46、うどん6、蕎麦5、その他2麺、温泉3 でしたぁ。

2004年11月30日(火)
天龍 <ラーメン 500円>
大分県日田市大字田島52


年配のおばあちゃんが作ってくれた。
「おそうなっったね」と手渡される。
心に染みる滋味な一杯。

今日はいつもより濃度がやや低い印象。
2004年11月30日(火)

午後3時過ぎに天龍@日田市へ。
2004年11月28日(日)
明日香 <チャンポン >
佐賀県


私は「チャンポン」を注文。マニさんは「ラーメン」を。スープを飲ませて頂く。

ニンニクがドカーンと利いた、
分かりやすい味濃〜い仕上がりの一杯。
量は多め。
2004年11月28日(日)

マニさんと明日香@佐賀へ。
画像省略 2004年11月28日(日)
いちげん <海苔たっぷりラーメン >

佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


海苔たっぷりラーメンを堪能♪
顔見知りになった常連客さん夫妻も来店しワイワイ。


前回訪問日
2004_11_28 2004_11_21
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2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02


↑マニさんが食べた「丸天うどん」
2004年11月28日(日)
久留米荘 <ごぼ天うどん>

福岡県久留米市六ツ門町2−18

ドカーンと魚介の強烈ダシが利きまくったおつゆ。むにゅむにゅの柔らかい麺が心地よい。暴力的な味わいを楽しめる一杯。
マニさん曰く、もっと麺がイイ状態があるとのこと。個人的には「麺」は前回とほぼ同じ印象。
再訪しよう♪

前回訪問日
2003_08_05

2004年11月28日(日)

久留米荘@久留米の外観。
2004年11月28日(日)

マニさんと合流し、大牟田へ向かう。
が、渋滞も激しく断念。

なんとなく昨日も行ったばかりの久留米へ。
久留米荘へ向かう。ちょっぴり大人の街にあるお店。
2004年11月28日(日)

ダイエット・ラリー参加者には有り難くはないご飯付き。
でも食べる。
2004年11月28日(日)
五行 <つけ麺>
福岡市中央区大名1-12-61


つけ麺を注文。
つけ汁は濃厚でやや脂が多い。ガツンとダシが利いている。塩分も強め。
ココのつけ汁は酸味・魚介爆発系でもないので他店(関東)と差別化されている。以前は「しお麺」を食べることが多かったが、最近は「つけ麺」が多い。麺を噛み込んだ時のぐにゅん・むにん食感は楽しい。

2004年11月28日(日)

本日は早朝より福岡市へ。
所用を済ませ、西通りへ向かう。

五行@西通りへ入店。
画像省略 2004年11月27日(土)
三九 <ラーメン 350円>

福岡県久留米市大善寺町宮本809-25


元々津福駅近くにあったお店が移転していた。どうにも縁がなく未食だったお店。

独特の甘味と香りのするタレが主張するあまコテ味。



画像省略 2004年11月27日(土)
ひろせ食堂 <ラーメン 350円>
福岡県久留米市梅満町六反畑1112-4


中途半端な4時前というのに大盛況。当然駐車は出来ず20分くらい待つ。

ぶわぁーっとあまぁ〜いひろせ味♪
分かりやすーい味でぇ〜す。

画像省略 2004年11月27日(土)
沖食堂 <支那うどん 320円>
福岡県久留米市篠山町330


魚介がガツンと強烈に利いたダシ。
脂も適量でなかなか美味しい。
イリコがダメな人は厳しいと思われるが私は大丈夫。

次に「久留米荘@久留米」でごぼ天うどんを食べる予定だったが、ココの魚介スープで満足してしまい、延期することに。ラーメンを食べる為に「ひろせ食堂@久留米」へ向かう。


2004年11月27日(土)
沖食堂 <支那うどん 320円>
福岡県久留米市篠山町330


久留米へ向かい、
先ずは日曜定休日のお店「沖食堂@久留米」へ。


入店するとカウンターの先客が全員「焼きめし」を食べていたので私も「支那うどん」と「焼きめし」を注文。
合計700円。(安っ)



画像省略 2004年11月27日(土)
井戸 <かけうどん・温>
福岡県浮羽郡吉井町927

あまりにも美味しかったので、追加にて「かけうどん・温」を注文。
ぶわぁんとしたむっちり極太麺の暴れん坊うどんです。表面は茹で置きらしいぶわんとした食感ですが、極太麺の内部はむっちりした食感が残り、迫力があります。

お店の方に伺うとかけうどん用の極太麺はなんと先に30分も茹で、更に注文後6分茹でて出すとのこと。(驚)


2004年11月27日(土)
井戸 <ぶっかけうどん・冷>
福岡県浮羽郡吉井町927


美しい、つやつやのうどんである♪
噛み込むとぐにゅん・ぐにん・むにぃーーんの強い弾力コシと伸びコシのある極上うどん。
いやいやめやめちゃウマイです♪

後半、醤油とお酢をかけてちゅるちゅる。
今年九州で食べた中ではダントツにウマイうどんデス。一度ごまひげさんと一緒に食べてみたいですネ。
2004年11月27日(土)

訪問自体は3度目だが、うどんは食べていなかった。
2004年11月27日(土)

本日は快晴。
北九州市八幡西区にある「ラーメン工房龍」に行くつもりだっが、出発が遅れてしまい間に合いそうもない。
予定を変更し吉井にある「井戸」へ向かう。
どっちの料理ショーの特選素材でも取り上げられた長尾製麺株式会社の「吉井素麺」。その会社がうどん店を出しているのだ。個人的には久留米井筒屋で購入し、贈答用として使用してきた麺である。
2004年11月26日(金)
いっぴんラーメン
<ラーメン500円>

大分県日田市高瀬大宮1223−1

本日は「いっぴんラーメン」へ。

おや!今日は塩梅が程良く、いつもの甘さが抑えられているように感じる。ワイルドな香りがぶわーんと襲う。
香りが強くとろみもあり、タレの甘味がある個性的なスープ。麺は自家製麺で、他店の2倍のボリューム。手作り感溢れる一杯。今日もこだわり店主の個性も強い(笑)


前回訪問日
2004_11_10
2004_09_01

2004_04_13
2003_11_21
2003_06_03

2004年11月25日(木)

お付き合いでまたまた木の花ガルテン@大山町へ。
オーガニック野菜料理バイキングである。
2004年11月24日(水)
宝来軒 <ラーメン 450円>
大分県中津市?or三光村??iタウンページに掲載されていませんでした。


ドスンとくるあまぁ〜い・とろんとした鶏・トンコツスープ。甘いタレの主張がかなり強い。繁盛している為か、コノお店の方がややあっさりめの仕上がり。福岡市早良区にアル息子さんが出店している「宝来軒」が大きな話題になったことは記憶にないが、地元では今でも十分支持されている様だ。
2004年11月24日(水)

国道10号線上り沿いにある宝来軒へ。
店内はやけに広いのに満席。活気に溢れる店内(驚)
2004年11月24日(水)

がぁ、宝来軒@本店はお休み。(残念)
国道10号線沿いにある宝来軒へ行くことに。
2004年11月24日(水)

せっかく中津に来たので徒歩にて宝来軒@本店へ。
アーケード街に入るとガラ〜〜〜〜ンとした雰囲気。
2004年11月24日(水)
来華@中津 <ラーメン 450円>
大分県中津市上博多町1963


ややツンとくる酸味臭をもつ。
サラリとした白濁スープでした。
2004年11月24日(水)

本日は仕事で中津市へ。
ラーメン本に掲載されていた来華ラーメンへ。

アーケード街から少しだけ外れたところに位置し、アノ宝来軒@本店からも歩ける距離。
2004年11月23日(火・祝)
勝美@小石原村 <ラーメン 400円>
福岡県朝倉郡小石原村211号線沿い


今年9月オープンで屋号の看板はなく、「ラーメン」とい暖簾・看板のお店
ラーメンはとんこつをじっくり煮込んだ手作り感溢れる逸品。
なーんとコレで400円!!(ウソォ〜)
ちょいあまめのタレがぷわぁんと利き、下品な香りも覗くもの。
麺が極細麺でやや柔目。
薄切りモモ肉チャーシューたっぷり。薄味付けで、肉の味がなんともウマイ!チャーシューは一竜軒@唐津っぽい。
但し、甘く仕上げたメンマはあまり合ってなかった感じです(笑)
開店して間もない、60歳を越えたラーメン好きな店主(一日2杯食べてたそうです)が始めた、もてなしの心溢れる良店でした。

追記 
太宰府の造園会社の社長さん夫妻で、毎日通っているようです。(定休日アリ)人柄も温厚で、食べる価値アリ。テレビ・雑誌の取材は受けるつもりはないらしく、ゆっくりやって行きたいとのことでした。
素朴な地元村民と楽しくやっている様子で、徐々に口コミにて広がっているようですネ

2004年11月23日(火・祝)

黒門@遠賀から飯塚経由で帰る。

以前日田市のラーメン店で大将とラーメン談義をしていると、最近常連客から小石原にこだわりの「ラーメン」というラーメン屋があり、かなり美味しいとの情報あり。
なんでもどっかの会社社長自ら趣味で田舎にてお店を始めたとのこと。薩摩の黒豚をどっさり使用したりと凄いんですよ!なんて伺っていたのだ。

小石原村を抜け真っ暗な道を走っているとぼんやり小さな赤ちょうちんがもしやアレかぁ!!
↑たべわんさんが注文した「おにぎり」です。
2004年11月23日(火・祝)
黒門 <ラーメン 500円>
福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451-3


やや表情を変えたスープ。
じわぁ〜んとくるうまみを楽しむ。
時間帯によって違う味が楽しめる黒門。

再延長戦もあり、大変お世話になりましたぁ♪


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2004年11月23日(火・祝)

麺のアップです。
2004年11月23日(火・祝)
誠龍 <ラーメン500円>
福岡県宗像郡福間町2021−1


とろぉ〜〜んとした粘度のある独特なスープ。
甘いタレが利いている。
素朴で、手作り感のある一杯。


前回訪問日
2003 04_06

2004年11月23日(火・祝)

ブースカさんの「ネギヌキラーメン」画像です。
2004年11月23日(火・祝)

福間の「誠龍」へ向かうことに。
2004年11月23日(火・祝)

がぁ、臨時休業の張り紙。(残念)
2004年11月23日(火・祝)

皆さんと津屋崎へ。
狙いはモチロン宝来軒@津屋崎


前回訪問日
2004_05_16
2003 04_06
2004年11月23日(火・祝)
黒門 <ラーメン 500円+海苔100円>

福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451-3


うひょぉー綺麗な脂の輪っかが表面に漂います!
状態がイイんじゃないのぉ〜♪
乳化が必要以上に進んでいないし、粘度が出ていないのである。
じわぁわわわぁ〜〜〜んとくるうまみを楽しむ。
時間帯によって違う味が楽しめる黒門。今日は大満足です。


前回訪問日
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2004年11月23日(火・祝)

たべわんさんの「海苔4枚ラーメン」画像です。
2004年11月23日(火・祝)

そのまま流れて黒門@遠賀へ。
クモさんよりへのさんが5分前に出たばかりと伺う。(残念)ポタで来店されたとのこと。

スープ調整の為、皆さんと外で待つ。
↓↑たべわんさんが注文した「ラーメン」です。
2004年11月23日(火・祝)

麺のアップです。
2004年11月23日(火・祝)
マルケン <ワンタンメン 450円>
北九州市若松区宮丸1−4−2


じんわり湧き上がる旨みとどっしりしたダシを楽しめるスープ。あぁ〜いいなぁ〜♪
ちょっぴり下品さが残る香りがあり、じんわりじんわりくる旨みを味わう。

今日は前回より穏やかな仕上がり。
普通のラーメン350円、ワンタンメンが450円。安い、めちゃめちゃ安いデス!


前回訪問日
2004_11_13 ワンタンメン・胡椒ヌキ
2004_07_24 ワンタンメン
2003_08_10 ワンタンメン
2003_06_14 ラーメン・胡椒ヌキ
2003 03_09 ラーメン

2004年11月23日(火・祝)

名物御主人は今日もお元気!!
私はワンタンメン・胡椒抜きを注文。
2004年11月23日(火・祝)

都市高で移動し、
次は
マルケン@若松へ。
2004年11月23日(火・祝)

麺のアップです。
2004年11月23日(火・祝)
大三元
<ラーメン450円>
北九州市門司区老松町2-6

久しぶりの大三元。
しっかりダシの旨みを楽しめるスープ。ねっちりきます。甘めのタレが利くものの、グイグイ喰わせる力を持つ一杯。甘く煮込まれたチャーシューはほろほろ。

ブースカさんの注文した具ナシラーメンのスープ最も美味しかったのが印象的。


前回訪問日 2001_08_04

2004年11月23日(火・祝)

程なくブースカさん・TOKUさん・たべわんさんと合流。
大三元へ入店。
2004年11月23日(火・祝)
 <ラーメン380円>
北九州市門司区老松町


先客ナシ。女性独りの切り盛りだった。
大皿にはおにぎりが山盛りで置かれている。追加するかちょっと悩む。

とろりんとしたタレの利いたスープ。
バラ肉チャーシューに根切りモヤシ、そして炒められたメンマがのる。福岡市・久留米市にはあまり無い味ですネ。
2004年11月23日(火・祝)

残るは「むらた亭@門司店」とココ「らーめん楽」。
消去法でココに決定。

大通りに面しているものの、寂れたこの立地はかなり厳しそう。しかもやたらと近所にラーメン店が多い。店前にはラーメン380円の立て看アリ。
安いなぁ・・・。
2004年11月23日(火・祝)

大平山@門司も定休日とのことで開いてない。


前回訪問日 2001_08_04
2004年11月23日(火・祝)

午前11時に大三元@門司前とのことだったが、
皆様やや遅れるとのこと(笑)

先に一杯食べよーと既食のお店へ徒歩で向かう。
が、とらや@門司は開いてない。


前回訪問日 2001_08_04
2004年11月23日(火・祝)

海峡の先に下関のタワーも見える。
2004年11月23日(火・祝)

早朝から北九州・門司へ。
快晴で気持ちが良い。

ブースカさん・TOKUさん・たべわんさんと合流予定。
2004年11月22日(月)

麺のアップです。
2004年11月22日(月)
想夫恋@新本店 <焼きそば 735円>
大分県日田市若宮町416-1


程良いバイバリ麺を楽しめましたぁ♪


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2004年11月22日(月)

久しぶりに
想夫恋@新本店へ。
2004年11月21日(日)
CURVE
佐賀市光1-1-14

CURVE@佐賀にて
Kさん・Aさん・べあさんとドンチャン。
お刺身用海鮮のフライを頬張る♪

途中からお仲間さんもどんどん加わり、
コレがかなり面白い♪


解散は12時半過ぎ。帰宅は2時半。
参加の皆様、お世話になりましたぁ♪

2004年11月21日(日)

同じく底に残った骨粉です。
2004年11月21日(日
いちげん <ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


更に「ラーメン」を追加。
スープはやや丸みを帯びた印象。

海苔たっぷ〜りラーメンを堪能♪
季節限定の海苔はなんとも嬉しい一杯です。


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2003 03_02
2004年11月21日(日)

底に残った骨粉です。
2004年11月21日(日)
いちげん <ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


imagineさんも来店されワイワイ。
お仲間さんも加わり更に。

海苔たっぷ〜りラーメンを堪能♪
季節限定商品。


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2003 03_02

2004年11月21日(日)

いつものお店「いちげん@佐賀」へ。
2004年11月21日(日)

佐賀へ向かう。
クモさんがオススメしていた「洋々軒@佐賀」に行くも
定休日。(残念)
2004年11月21日(日)
げんき家 <ノーマル 500円>

福岡市西区拾六町2−6


ノーマル(塩とんこつ)を注文。
今日は無難な仕上がり。
ふわんとしたやさしいあまみとうまみを楽しむ。
独特の舌に残るあまみが嬉しい。
ややダシが弱いかもと女将さんが仰ってましたが、そんなに弱くはなかったですネ。
2004年11月21日(日)

午後より
げんき家@本店へ。


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2002_10_06 2002_10_06

2004年11月21日(日)

天神に到着。
快晴。
2004年11月21日(日)

本日は早朝より福岡市へ。
日田市を過ぎた辺りから濃霧で視界が悪い。

夜明付近の画像。
2004年11月20日(土)

・・・湯温が低くなった為、
湯が冷えないようにマットで常時フタをしているとのこと。
湯は透明だが香りはある。

・・・全く「温泉」も一期一会である。
  〜2004年6月6日(日)のコメント〜

な・なんじゃこりゃぁーー!!
凄い色・・・喜びまくって駆け込む。
土類泉のカーキではなくオレンジに近い。湯に浸かり手を見ても濁っててみえませぇーん!
一時浸かってから徐に湯口の湯を飲む。金気のアルぶわぁ〜と広がる味。温度は高めで私にはちと熱い。室内温泉ではあるが窓が開いていてオープンなのねーん(笑)
2004年11月20日(土)
下湯平共同温泉
幸せの湯
<入湯 100円>
大分県大分郡湯布院町下湯平2443-2


ええーーーーーーっ!!
湯が透明じゃーん!!


先客の方に尋ねると、湯口から泥が大量に出る様になり、再度ボーリングし直したところ、温度は下がり、透明な湯になったとのこと。(残念)
2004年11月20日(土)

帰りに下湯平共同温泉
「幸せの湯」へ。
前回立ち寄った際、ポンプ修理中で入浴出来なかったのである。
2004年11月20日(土)

麺のアップです。
2004年11月20日(土)
自己流ラーメン さんこう
<ラーメン 500円>
大分市田中町9-2

見た目凄いんです。味も強烈なんです(笑)
柔らかく煮込まれた背脂がたっぷり入ったぶにゅん・ぶにゅんしたあまぁ〜いトンコツスープ。タレには魚介系も使用しているらしく更に甘味を増す。更に更に大量に振りかけられた粉末の桜海老が甘味を増し、風味も加わる。大柄・ガッチリした店主も迫力アリ。自己流ラーメンというだけあって、個性のあるラーメンでした。
2004年11月20日(土)

店前にお箸が上下に動き、
麺を持ち上げるオブジェ有り。
2004年11月20日(土)

ラーメン本(大分県のラーメン272杯)に掲載されていてその異様な写真に興味を持っていたお店「自己流ラーメン さんこう」
桜海老の粉末を振りかけてピンク色ラーメンはかなりインパクト有り。
2004年11月20日(土)

麺と半熟玉子のアップです。
2004年11月20日(土)
(はじめ)<壹らーめん 700円>
大分市下郡1804-1


私は「壹らーめん」を注文。
発展途上トンコツスープといった印象。
ふわぁんとトンコツならではの独特あまみが現れるサラリとしたあっさり味。
「山頭火」っぽい器と小梅の演出。上品にまとめた一杯。が、喰わせる力は弱いかなぁ〜。丁寧なんだけど私にはウマイというとこまでいかない。今後に期待でーす。
2004年11月20日(土)
(はじめ)<らーめん 500円>
大分市下郡1804-1


同行者の「らーめん」画像です。
私は「壹らーめん」を注文。
2004年11月20日(土)

買い物後、壹(はじめ)へ。

唐そば@渋谷・元@黒崎で修行した店主のお店。
お店のことはネットで見ていたが、どうにも足が向かなかったのである(笑)
近頃大崎さんが食べていたので、私も食べてみようと思い直し訪問することに。お店は大砲ラーメン@大分店の近くであり、あっけなく発見。丸優@大分市からもそんなに離れていない立地である。
2004年11月20日(土)

「トキハ@本店」でも北海道展が開催中。
テイクアウト商品のお店ばかりで大盛況だった。
が、大丸・岩田屋・井筒屋で行われていた北海道展でよく見かける所謂有名店が無い。どうも業者が違う巡業集団みたいである。
2004年11月20日(土)

大分市・大分駅前のメインストリート画像です。

大分といえば「トキハ」(笑)
JRに乗ればおばちゃんが必ず持ってるトキハのキャリーバック。特殊な街なんです、大分市って。

地下食品売り場でお惣菜を大人買い。
知人のお宅へ持参。
2004年11月20日(土)

ラーメン本に朝10時開店とあったので一平@大分市を訪問。が、10時を過ぎても準備中が外れず、伺ってみるとまだ開けられそうにないとのこと。

開店時間を実情より・・・本に掲載させるのは・・・
なーんか・・・てな感じ。
2004年11月20日(土)

本日は早朝より大分市へ。
道中、霧が深く、由布岳は全く見えず(残念)。

画像は由布岳を覆い隠す霧。
2004年11月16日(火)

残念ながらこの「山小屋@耶馬渓店」は11月21日(日)をもって閉店するとのこと。

大分では珍しく古くからあった耶馬渓店。
長い間お疲れ様でした。
2004年11月16日(火)
山小屋@耶馬渓店 <ラーメン 500円>
大分県


タレのあまさと旨みがふわぁんと口の中を回り、調和のとれたあまとんこつ味。万人に受け入れられそうな味作りはお見事。お店毎にスープを作るがタレは本部供給らしい。なかなか美味しく頂きました。

マニアの間では「山小屋」チェーンというと色眼鏡で見てしまいそうですが、そろそろ再食してもよいかもですよ〜。
2004年11月16日(火)

帰りに耶馬渓町の「山小屋」へ。
関東で人気の「山小屋」。ラーメン集合施設での売り上げ及び人気投票ではなんと1位の人気なのだそうだ(驚)
ヘタウマキャラがなんともインパクトがあり、憎めない(笑)
2004年11月16日(火)

麺のアップです。
2004年11月16日(火)
宝来軒 <ラーメン 450円>
大分県中津市


相変わらずドスンとくるあまぁ〜い・とろ〜んとした鶏・トンコツスープ。甘いタレの主張がかなり強い。ベト〜ンとした脂の迫力もあり、喰わせる力がある。香りも強〜い(笑)

このお店、私の食べた本店・支店の中で最も粘度を高く感じる。前回食べた時より好印象。
2004年11月16日(火)

せっかく中津に来たので「宝来軒」へ。
ココの支店には3度目の訪問。
2004年11月16日(火)

麺のアップです。
2004年11月16日(火)
一久庵 <ごぼ天うどん>
大分県中津市大字犬丸1676番地

かなり大きな器で登場。
うどんは素朴感のあるしっかりしたもの。
ぐにんと弾力コシのある麺で、それなりに角も立っている。
おつゆはダシ・塩分軽めで程良い感じ。
2004年11月16日(火)

用事を済ませ、飛び込みで麺屋を探す。
宇佐方面へ車を流すもなかなか惹かれるお店が見つからず苦戦。諦めかけたところで「手打ちうどん」の看板が目に入り決定。入口横では製麺機を使ってうどんを打っているのが見える。

民芸調演出の店内は満席。やたら混み合っている(驚)カウンターへすべり込みメニューを吟味。寿司・定食・揚げ物・弁当・会席料理といった総合飲食店である。隣の方々は弁当式うどん付き定食らしきものを食べていた。
定食にしようか迷うも「ごぼ天うどん」を注文。
2004年11月16日(火)

本日は仕事絡みで中津市へ。
耶馬渓を抜け北九州へ向かう。
紅葉目当ての観光客は今日も多く、渋滞。
2004年11月14日(日)
げんき家 <ノーマル 500円>
福岡市西区拾六町2−6


ノーマル(塩とんこつ)を注文。
今日はややダシ弱めの仕上がり。
ふわんとしたやさしいあまみとうまみを楽しむ。

個人的な希望ですが、アノ「シャキシャキ根・頭ナシもやし」の復活を強く希望いたします。別途価格上乗せ可です。「げんき家」ならではの手作り感溢れる重要アイテムだったと思います。昔からの常連客は楽しめる味を「舌」で探しながら楽しむことが出来ますが、今の味はややバランスを取りにくくなっているみたいです。
この「舌」の表現はクモさんからお借りしましたぁ。

2004年11月14日(日)

夕方げんき家@本店へ。

前回訪問日 2004_09_12
2004_08_22 2004_08_08 2004_05_09
2004_05_09 2004_04_25 2004_04_11
2004_04_04 2004_04_04 2004_03_21
2004_02_29 2004_02_15 2004_01_25
2004_01_25 2004_01_12 2004_01_02
2003_12_30 2003_12_21 2003_12_14
2003_12_07 2003_12_07 2003_11_30
2003_11_30 2003_11_09 2003_10_19
2003_10_05 2003_07_30 2003_07_23
2003_06_15 2003_06_13 2003_05_25
2003_05_25 2003_05_11 2003_04_20
2003 04_06 2003 03_30 2003 03_23
2003_03_06 2003_02_23 2003_02_17
2003_02_17 2003_02_09 2003_02_09
2003_01_26 2003_01_26 2003_01_19
2003_01_19 2003_01_12
 2002_12_29
2002_12_22 2002_12_22 2002_12_01
2002_10_06 2002_10_06
2004年11月14日(日)
らっきょ <スープカレー 950円>
本店 札幌市西区


店前に並び、イートスペースにて食べる。
チキンがでーんと大きいまま入り、大切り野菜のあまみを楽しむスープカレー。香りはかなり強い。個人的にはちょっと苦手かも・・・
オーダーを取る女性はとても礼儀正しく、きっちり仕事をなされていただけに味はちょっぴり残念。

人参はとても甘く、楽しめた。
チラシの記載によると「25種類のスパイスが入った特製ブイヨンと柔らかく煮込んだチキンがおいしさの秘密です。」だそうです。

ちなみにこのカレーの器、
地雷源@杉並区と同じ器でした(笑)

2004年11月14日(日)
鮮魚 <うに丼1470円>
本店 札幌市


同時に「うに丼」を。
あれ・・・赤いゾ。あれ・・・こんな種類だったけ??とチラシを確認。配布された総合チラシの紹介写真とは「うに」が異なるようだ・・・。うーん・・・。
2004年11月14日(日)

麺のアップです。
2004年11月14日(日)
縁や@札幌<新味海老そば・塩>
本店・北海道札幌市西区二十四軒3条1丁目42-1

縁やの「新味海老そば・塩」です。
今回で3度目の「縁や」
出来は今まで食べた中でも良い方だった。
しっかり海老の香り・あまさが出ていて、うまみもなかなか楽しめた。佐賀玉屋で食べた時は海老の赤みはあれど、香り・うまみが非常に弱かったのだ。東武百貨店@池袋で食べた時も期待していた程はピンとこなかった印象だったのである。
ローストした甘エビの頭をミキサーで細かく砕きペーストにして、白濁スープと合わせ、まんま味わうという豪快な味。麺の量は多め。


前回訪問日
2004_06_13 佐賀玉屋
2003_08_24 東武百貨店@池袋

2004年11月14日(日)

用事を済ませ、昼食に岩田屋で開催中の「北海道展」へ。
先ずは縁や@札幌市へ。
並んでいると共同の食事スペース設置されており、ラーメン、寿司、スープカレーが同時に食べられることが判明。

結局「ラーメン」と「うに丼」のチケットを購入し、中へ。
2004年11月14日(日)

本日は早朝から天神へ。

開店前の大丸を通ると恒例クリスマスツリーが設置されていた。サンタ姿の女性がチラシを配布中。西日本新聞社前では「九州一周駅伝」ゴールの準備がなされていた。
2004年11月13日(土)

麺のアップです。
2004年11月13日(土)
がんこもん <ラーメン 480円>
福岡県遠賀郡遠賀町広渡1546-6


ありゃっ??今日はエラクエグミが立ちますなぁー。
獣臭はたっぷり(笑)
適度な粘度あり。
「ド・とんこつラーメン」の食べ手を選ぶ味です。


前回訪問日
2004_06_27 がんこもん
2004_01_02 がんこもん
2003_12_30 がんこもん
2003_11_30 がんこもん
2003_09_14 がんこもん
2003_06_14 がんこもん
2003 05_04 がんこもん
2003 04_06 がんこもん

2004年11月13日(土)

遠賀駅でsatoyanさん・てん子さんとお別れし、
5軒目、がんこもんへ。
2004年11月13日(土)

完食していた2杯の器(笑)
2004年11月13日(土)

ガリさんを送り出し、店前で皆さんとたむろしていると。

ああっー!!

見覚えのある女性2人組が・・・
satoyanさん・てん子さんじゃないのぉー(驚)
「偶然」とは怖ろしい・・・
登山の後、遠賀駅から歩いてきたとのこと。
satoyanさんと今月は縁があるようだ。

お二人が加わりトークはまだまだ続く。
クモさん、お世話になりましたぁ♪
2004年11月13日(土)

食後はクモさん・ガリさん・監督さんでワイワイ。
途中クーパーさんも来店。
ちょっとしたプチオフ状態となる。
2004年11月13日(土)
黒門 <ラーメン 500円>

福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451-3


じわぁわわわぁ〜〜〜んとくるうまみを楽しむ♪
今日はやけに口の中に回るウマミが強い。
スープには適度な脂があり、弱さを感じない。時間の関係で二番ダシを投入した直後だったとのこと。これはこれで味わい深い。



前回訪問日
2004_10_03
2004_10_03  2004_08_17
2004_07_18  2004_06_27
2004_05_15  2004_04_03
2004_02_08  2004_01_04
2003_12_30  2003_11_30
2003_09_14  2003_08_10
2003_08_04  2003_07_09
2003_06_21  2003_06_14
2004年11月13日(土)

ラーメンを注文。
2004年11月13日(土)

4軒目は黒門へ。
入口ベンチに笑顔の二人組。
あぁーっ、ガリさん・監督さん!!

一緒に店内へ。
2004年11月13日(土)

麺のアップです。
2004年11月13日(土)
マルケン <ワンタンメン 450円>
北九州市若松区宮丸1−4−2


「ワンタンメン・胡椒ヌキ」を注文。
やっぱり御主人はお元気そうで、「いらはい、いらはぁ〜い」、「ハイお釣り50万円」等と軽快だ(笑)
お客も負けじと「はい、1000万円ネ」といったやりとりが聞こえてくる。店内は常連客が多く、地域密着のほのぼのした雰囲気を楽しむ。「あーっよーく見たら@@ちゃんやないのー」と若いにーちゃんも女将さんにかかれば子供扱いされ照れくさそう。子供の頃から来てたのねん(笑)

じわぁ〜んとうまみが涌き、どっしりしたダシのうまみを楽しめる素朴なスープ。手作り感溢れる一杯。タレの利き具合も調度よく、脂も浮いてイイ感じ♪今日は色濃いめ。

ワンタンが沢山入って450円!!
驚異的な値段です。
ココ、ラーメン350円ですから・・・。


前回訪問日
2004_07_24 ワンタンメン
2003_08_10 ワンタンメン
2003_06_14 ラーメン胡椒ヌキ
2003 03_09 ラーメン

2004年11月13日(土)

3軒目に向かうは若松にある
マルケン
2004年11月13日(土)

蕎麦のアップです。
2004年11月13日(土)
芭蕉庵 <せいろ>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


最後に「温蕎麦」を追加注文。

上品過ぎず、ガツンとダシが利いたおつゆ!!
蕎麦のあまみが倍化してむっちむっちと押し寄せます。
ダシと蕎麦のあまさが交わりうまうま。
「温蕎麦」もたまらなーい♪
「温」ならではの楽しさがあるんですわぁ〜

今回もお忙しい中、御主人がちゅこちょこお話して頂け、大変有り難かったです♪


前回訪問日
2004_08_09 かき揚げ温蕎麦
2004_08_09 せいろおかわり
2004_08_09 せいろ
2004_07_24 かけ蕎麦
2004_07_24 粗挽き蕎麦
2004_07_24 せいろ
2004_07_18 かけ蕎麦
2004_04_03 天ヌキかき揚げ
2004_04_03 粗挽き蕎麦


2004年11月13日(土)

蕎麦のアップです。
美しいなぁ〜♪
2004年11月13日(土)
芭蕉庵 <粗挽き・おかわり>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


次は「粗挽き・おかわり」を追加注文。
うっしっし、ザラリとした朴訥・瑞々しい光沢蕎麦。
口の中でにゅちゅぬちゅと噛み込むと、口一杯に蕎麦のあまみと風味が広がります♪
あぁ・・・幸せ。
こりゃ〜今回もめちゃめちゃウマイっす!!

しかもボリュームあるし、嬉しい逸品です。


前回訪問日
2004_08_09 かき揚げ温蕎麦
2004_08_09 せいろおかわり
2004_08_09 せいろ
2004_07_24 かけ蕎麦
2004_07_24 粗挽き蕎麦
2004_07_24 せいろ
2004_07_18 かけ蕎麦
2004_04_03 天ヌキかき揚げ
2004_04_03 粗挽き蕎麦


2004年11月13日(土)

蕎麦のアップです。
ウマイなぁ〜♪
2004年11月13日(土)
芭蕉庵 <せいろ>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


先ずは「せいろ」を注文。
うひゃ〜っ、瑞々しい綺麗な蕎麦であります♪
啜るとピシッときまった感触が嬉しい潤いのある蕎麦。

しっかり蕎麦の香りのする逸品です。


前回訪問日
2004_08_09 かき揚げ温蕎麦
2004_08_09 せいろおかわり
2004_08_09 せいろ
2004_07_24 かけ蕎麦
2004_07_24 粗挽き蕎麦
2004_07_24 せいろ
2004_07_18 かけ蕎麦
2004_04_03 天ヌキかき揚げ
2004_04_03 粗挽き蕎麦


2004年11月13日(土)

次は
芭蕉庵へ。
コチラも日曜定休なので私にはハードルが高いお店。

カウンター席へすべり込み、御主人にニッコリ一礼。
先ずは「せいろ」から注文。
2004年11月13日(土)

麺のアップです。
店主の並々ならぬ意欲を感じる一杯です。
2004年11月13日(土)
津田屋官兵衛
<素朴うどん・冷や 550円>

北九州市小倉南区津田新田3−3−20


「素朴うどん・冷や」を注文。
タレは辛口をセレクト。

ぽぁわんと色付いた綺麗な麺。前回より薄赤紫発色だった。ぐにゅんとした弾力コシのある麺で、素朴ならではの麺自体あまさが嬉しい。噛み込んでいくとふわぁんと香りが鼻腔を擽る。食感は程ほど(笑)、風味・香り・味重視の麺である。麺の量は多め。津田屋官兵衛レギュラーぐにゅ・ぐにゅ・ぐにぃ〜ん麺とは正反対の趣向メニューである。

付け加えるならば、余程の麺好きでないと満足し難い内容でもある。さすがに看板メニューの「ごぼ天うどん」に比べるとなんとも華がない。だから素朴なんだけど・・・。
個人的な望みとしては味を膨らませる「ごぼ天」「ちくわ天」等の揚げ物トッピングが欲しいです(別料金で可です)。温うどんのおつゆも小鉢くらいで欲しいでーす(言いたい放題だぁ)


前回訪問日
2004_08_09_素朴うどん・冷や
2004_04_03 ゴボウぶっかけうどん
2004_04_03 ごぼ天うどん


2004年11月13日(土)

11時過ぎには小倉南区に到着したので、
先ずは津田屋官兵衛へ。
日曜定休なので私にはハードルが高いお店である。

11時開店にも拘わらず、既に満席。
店内には待ち客多数。
相変わらず人気あるなぁ〜と感心。
2004年11月13日(土)

本日は朝からのんびり耶馬渓を抜け
北九州へ向かう。
紅葉目当ての観光客が多く、やや渋滞気味。
↓酸性緑礬泉の桶風呂  ・  ↑硫黄泉の岩風呂に浸かり
2004年11月11日(木)
九重星生ホテル「山恵の湯」
大分県玖珠郡九重町田野230

九酔渓を抜け星生温泉へ。
先ずは酸性緑礬泉の桶風呂で40分ゆ〜っくり浸かる♪
その後、硫黄泉の岩風呂で20分。


前回訪問日
2004_10_01 2004_08_08
2004_07_29 2004_07_16
2004_05_01
2004年11月11日(木)

仕事終わりに
九重星生温泉へ。

<ダイエット・ラリー報告>
温泉に向かう前にローソンにて食料購入。
2004年11月11日(木)

蕎麦のアップです。

干し大根と胡麻豆腐の小鉢が2つ付きました。
2004年11月11日(木)
遊食庭「琴ひら」<かけ蕎麦840円>
大分県日田市大字高瀬字小久保1571-1


次に板蕎麦を注文。
コチラも大きめの器で登場!
たっぷりのおつゆはカツオが利いた華のあるダシ。
甘い仕上がりである。

個人的にはやや温蕎麦の方が楽しめた。
2004年11月11日(木)

蕎麦のアップです。
2004年11月11日(木)
遊食庭「琴ひら」<板蕎麦1050円>
大分県日田市大字高瀬字小久保1571-1


先ず板蕎麦を注文。
予想以上に大きめの板で登場。

蕎麦はぶにんとした食感で、鋭さは感じられない。啜ると香りは微香。つゆはカツオの華が舞うかなり甘い仕上がり。お店の方に確認すると新蕎麦とのことだった。
2004年11月11日(木)

店内も木をふんだんに使用しており、
贅沢で落ち着いた造り。

窓から外を眺めれば木々に岩山、眼下には川も流れる絶好のロケーション。
2004年11月11日(木)

店舗は贅沢な民芸調造り。
玄関横には水車まで回る(笑)
2004年11月11日(木)

門を潜ると豊かな木々で溢れるアプローチ。
かなりの演出系施設です。
2004年11月11日(木)

露天風呂の奥に蕎麦屋、遊食庭「琴ひら」がある。「シティ情報ふくおか」の蕎麦特集で掲載されており、11月中旬より新蕎麦に切り替わるとのことだったので訪問するのを延期していたのだ。
2004年11月11日(木)

本日は日田市にある琴ひら温泉・ゆめ山水へ。

温泉には浸からず、
奥にある蕎麦屋、
遊食庭「琴ひら」へ。
住宅街を抜け細道を登ると高瀬川沿いにあった。
2004年11月10日(水)
いっぴんラーメン
<ラーメン500円>
大分県日田市高瀬大宮1223−1


ワイルドな香りがぶわーんと襲う。
香りが強くとろみがあり、タレの甘味が強い個性的なスープ。麺は自家製麺で、他店の2倍のボリューム。手作り感溢れる一杯である。
こだわり店主の個性も強い(笑)


前回訪問日 
2004_09_01
2004_04_13
2003_11_21
2003_06_03

2004年11月10日(水)

久しぶりに
いっぴんラーメンへ。

2004年11月 その2