| 2004年11月 その1 |
11月前半の「日々の麺」です。 山、温泉、豊後牛♪ 久留米ラーメンフェスタ開催 とてんこ盛りです♪ |
| 11月 07日 ガンジー@久留米 07日 支那そばや@横浜 07日 ちゃぶ屋@文京区 07日 でびっと@品川 07日 大砲@久留米 07日 花の季@宇都宮 07日 マメさん@札幌 07日 花の季@宇都宮 07日 支那そばや@横浜 07日 雷文@町田 07日 一風堂<塩ラーメン> |
06日 ガンジー@久留米 06日 鍋島一休軒@佐賀 06日 いちげん@佐賀 06日 来久軒@武雄本店 06日 一竜軒@唐津 06日 大文字@町田 06日 一風堂<塩ラーメン> 06日 雷文@町田 04日 川原驛@天瀬町 03日 ****@玖珠町 03日 七里田温泉 下湯 |
| 2004年11月7日(日) 昨日も今日も ガンジー(笑) 美味しかったでーす♪ 皆様、お疲れ様でしたぁ♪ |
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| 2004年11月7日(日) やっぱナンのむっちりした食感とあまさ・香ばしさはたまらない。チキンカリーもウマイ♪ |
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| 2004年11月7日(日) インド料理 ガンジー 福岡県久留米市天神町34-3 2F Kさん・べあさんと吸い込まれるように二連チャン「ガンジー@久留米」です。まだまた大いに盛り上がってしまう。ガンジーさん、すみません。 私のオーダーはタンドリーウイング、チキンカリーとナン。そしてマンゴー。 |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 この時点で販売終了の夕方5時。 がぁ!まだまだ芝生上でのお馬鹿トークは終わらない。アレコレ話していると辺りは真っ暗になり、関係者の打ち上げも終わってしまう。 それからやっと私達も会場を退散。 そのまま昨日も行ったガンジーへ(笑) |
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| 2004年11月7日(日) 支那そばや <醤油 400円>♪ お店 新横浜ラーメン博物館 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21 本日最後の一杯であり、支那そばやは2杯目である。 以下、感想は一杯目とほぼ同じ。 午前中の出来の方がイイと思いますが(笑) 鶏のウマミをまったり楽しめる奥深い・重厚な味。しっかりした芯があるスープで美味しく頂く。 ここ数年、毎年1度は「支那そばや」で食べているので、その度毎に味がしっかり変化していることを感じる(驚) 味の好みは分かれるだろうが、その姿勢は立派だと思う。今では自分のラーメン専用地鶏まで作り出し、飼育させている。 前回訪問日 2004_11_07 醤油 2004_09_17 限定しおらぁめん(ラー博) 2002_09_05 絹腰和伊麺(ラー博) 2001_11_03 絹腰和伊麺(久留米ラーメンフェスタ) 2001_10_04 黒小麦和伊麺(ラー博) 2001_10_04 絹腰和伊麺チャーシューメン(ラー博) |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 気のせいか以前より平打ち麺らしくなく、 細く感じました。 |
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| 2004年11月7日(日) ちゃぶ屋 <醤油 400円>♪ お店 東京都文京区音羽1-17-16 ガツンと醤油ダレ・香味油・揚げたエシャロットが利いた濃いめの味。思った以上にタレの主張は強い。 以前食べた時と別物になったラーメンという印象。魚介ダシの材料が増えたかな?? 個人的な感想であるが、以前食べた味の方がストレートで勢いを感じる味だった印象。 コチラも上にド〜ンとのせられたデカイチャーシューは迫力アリ!400円での提供ですがら頑張ってますよねー!! 前回訪問日 2002_06_14 らぁめん 2002_06_14 特製チャーシューつけめん |
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| 2004年11月7日(日) 次はちゃぶ屋へ。 店主・森住さんはやはり今日も厨房に立っていた。昨日も紹介したが、ラーメン職人選手権で優勝し、一躍有名に。自家製麺にこだわっているお方である。 2002年に一風堂イベントで来福され、特製チャーシューつけめんとらぁめんをいただいた。お話した際、とってもシャイなお方であったとの印象(笑) 昨年の久留米フェスタではトークショーのみ参加。 後ろが店主・森住さん。 |
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| 2004年11月7日(日) ラーメンを取りに行っているとKさんがテーブル席で食事中のべあさんとバッタリ! うははぁ!!今日も偶然会っちゃったぁ!! 芝生の上でワイワイ騒ぎながらアレコレ食べる(笑) の〜んびり・くつろぎながら屋外で食べるのも結構楽しい♪ べあさんに「支那そばや」のチケットをプレゼントし、私も次のお店「ちゃぶ屋」へ向かう。 |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 |
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| 2004年11月7日(日) でびっと <とんこつ醤油 400円>♪ お店 東京都品川区 ガツンと醤油ダレ・香味油・ニンニクが利いた瞬発力のある濃いめの味。タレの主張が強く、うまみもある。しかし、丁寧に作られているラーメンであるが、なにせタレ・香味油・ニンニク味が強過ぎ、邪魔している印象なのだ。よってトンコツのダシの旨みを感じ難い。 個人的な感想であるが、昨年食べた味の方がまとまりがあり、美味しく感じた。 上にド〜ンとのせられたデカイチャーシューは迫力アリ! 前回訪問日 2004_11_15(久留米ラーメンフェスタ) |
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| 2004年11月7日(日) 次はでびっとへ。 去年のフェスタで食べて以来の訪問。 赤いバンダナの方が店主・デビット伊東氏。 この画像は初日販売開始直前のものです。 |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 大砲の自家製麺でした。 |
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| 2004年11月6日(土) 大砲 <南方醤油ラーメン 400円>♪ 本店 福岡県久留米市通外町11-8 うひぇーっ、超攻撃的な味!! ブワーンと強烈なエスニックな香りが広がる。 チャーシューの代わりに海老が一尾。 海老油だろうか、かなり香りも強い。 炒められたニラや豚挽肉までのり、ナンプラーを多様したメニュー名通りの南方系の味付け・風味である。 ラーメンドリームバトルらしい意欲的な一杯だった。 ま、毎日食べられる味ではないですけど(笑) 今後に期待しています♪ |
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| 2004年11月7日(日) 麺揚げのに入ると表情が引き締まる。 |
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| 2004年11月7日(日) 楽しそうな店主・香月さん。 |
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| 2004年11月7日(日) 次は大砲へ。 今回オリジナル創作「南方醤油ラーメン」を出している。 香月さんのラーメンを楽しみにしていた♪ おぉ!香月さんがお店に立っているじゃないですかぁ! |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 「フノリ」を練り込んだ個性ある麺です。 |
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| 2004年11月6日(土) マメさん <塩ラーメン 400円>♪ 本店 北海道函館市末広町12-3 鶏の旨み・あまみがじんわりと湧き上がる。 やわらかぁ〜い旨みをじっくり楽しむ♪ う〜ん、こんな味は九州には少ないんですよねぇ〜 気取らない・上品過ぎない・親しみやすい塩ラーメン。 「フノリ」を練り込んだ麺も特徴。 400円でこの味を楽しめるのは嬉しい♪ のせもの具材もしっかりしたものだった(驚) |
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| 2004年11月7日(日) 次はマメさんへ。 今回「塩ラーメン」で楽しみにしていたお店♪ |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 麺はこだわりを感じるよい仕上がりでした。 |
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| 2004年11月7日(日) 花の季 <醤油とんこつ 400円>♪ お店 栃木県宇都宮市 ガツンと醤油ダレの利いた瞬発力のある濃い味。甘味の主張が強く、うまみもある。しかし、丁寧に作られているラーメンであるが、なにせタレの味が強過ぎる印象。このところ醤油豚骨系のあまあま味が私には合わなくなってきているようで、途中から飽きてくるのが難点。九州人にはトンコツだけに親しみやすい味かも。 |
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| 2004年11月7日(日) 一番奥にいらっしゃる方が店主の菊池さん。 何度か一風堂イベントでもお見かけしたことがある。 ここの麺揚げはパフォーマンスを行うのが特徴。店員みんなでかけ声を合わせて賑やかに揚げるのである(笑) |
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| 2004年11月7日(日) 花の季は宇都宮の有名店であり、一風堂イベントでも一度招待されたお店である。その際、私はどうにも都合がつかず食べられなかったが、へのさんは食べて好印象だったみたいだった。ようやく食べられるぅー♪(昨日まさか食べられなくなるとは想像してなかったもので) |
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| 2004年11月7日(日) 途中香月さんより佐野さんが今度結婚することになった事を公で発表。お相手は久留米の女性で、昨年の久留米ラーメンフェスタで交際が深まったとのこと。盛り上がった中、トーク終了。 Kさん夫妻は武内さんの講演会会場へ。 私はひと休みした後、単独で花の季へ。 |
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| 2004年11月7日(日) 会場のギャラリーは多く、かなりの盛況。 途中、けんぱくさんが娘さんを連れ到着。順調に会場で会うことが出来た。けんぱくさんとお会いするのも久しぶり♪ |
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| 2004年11月7日(日) 中盤はお約束の佐野さん・河原さんの喧嘩トーク。 会場は盛り上がる。 |
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| 2004年11月7日(日) 佐野さんは昨夜の酒が残っているのか??、 最初からかなり饒舌! 表情はにこやかで、笑顔ばっか。 4人共、笑顔だぁ。 |
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| 2004年11月7日(日) 続いてラーメンバトルの結果発表と表彰式。 佐野さん・河原さん・香月さん・デビさんが壇上へ。 結果は河原さんの優勝。 偶然だがちょっぴり隠れたイイ場面が写真に残っていた。オレンジキャップの前のグレーのTシャツのお方、くじら軒の店主・田村さんである。まだ誰も拍手してないうちから友人への祝福拍手をしていたのだ。コレってできるようでできない事だと思います。 |
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| 2004年11月7日(日) 3杯食べたのでひと休み。 ちょうどステージで大崎さん司会のトークショー開催中。Kさん夫妻と会場へ移動。しうさん・小林さんも壇上の席に着いていた。大崎さんの司会は軽やかでかなり上手い。昨年の久留米フェスタとの時のお寒い空気と随分異なるゾ。 途中昨日に引き続きたべわんさんとバッタリ♪奥様と一緒に遊びに来ていたのだ。久々にゆっくりお話し。今度またゆっくりお会いしましょう♪ |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 |
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| 2004年11月7日(日) 支那そばや <醤油 400円>♪ お店 新横浜ラーメン博物館 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21 鶏のウマミをまったり楽しめる奥深い・重厚な味。しっかりした芯があるスープで美味しく頂く。 ここ数年、毎年1度は「支那そばや」で食べているので、その度毎に味がしっかり変化していることを感じる(驚) 味の好みは分かれるだろうが、その姿勢は立派だと思う。今では自分のラーメン専用地鶏まで作り出し、飼育させている。 前回訪問日 2004_09_17 限定しおらぁめん(ラー博) 2002_09_05 絹腰和伊麺(ラー博) 2001_11_03 絹腰和伊麺(久留米ラーメンフェスタ) 2001_10_04 黒小麦和伊麺(ラー博) 2001_10_04 絹腰和伊麺チャーシューメン(ラー博) |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 |
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| 2004年11月6日(土) 雷文 <塩ラーメン400円>♪ 本店 東京都町田市本町田 熱々の脂の下からじわぁ〜んとやさしい旨みが湧き上がる。丁寧につくられた何層にも重なった旨みをじっくり楽しむ。 麺は多少気になるが、スープは美味しい♪ 次はいつ食べられるかなぁ〜「雷文」。 履歴 昨日1杯目に食べる 前回訪問日 2002_09_05 しょうゆ(町田) |
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| 2004年11月7日(日) 寸胴のアップです。スープが濁らないように気を付けているのが分かります。 |
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| 2004年11月7日(日) 2杯目はまたまた雷文@町田の「しおラーメン」。 パワフル女将さんは忙しそう。 |
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| 2004年11月7日(日) 麺のアップです。 マニさんも会場に到着し、合流。 |
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| 2004年11月7日(日) 一風堂 <オリジナル塩ラーメン400円>♪♪ 本店 福岡市中央区大名1-13-14 うふふ♪ぶわぁーんと獣系ウマミが襲い、じわわぁ〜っんと様々なウマミが湧き出る。やさし〜い透明感のある旨みたっぷりスープ。ほんのりあまい層が重なり、ぷわぁ〜んと魚介が顔を覗かせる。 昨日はやさしいラーメンだったが、今日はやさしさと芯の強さを持ったラーメンだった。 昨日河原さんは「寸胴をひっくり返して逃げ帰ろうと思った」と表彰式の際に仰っていたのだ。確かに2日目の改良版は更に更にウマいです♪ 履歴 昨日2杯目に食べる |
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| 2004年11月7日(日) さぁーいよいよ2日目スタートです!! 最終のミーティング。 |
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| 2004年11月7日(日) 本日の1杯目は一風堂の「しおラーメン」。 Kさん夫妻と並ぶ。 河原さんは昨日の味に納得がいかなかった為、今日は更に気合いが入っている様子。当然一風堂スタッフの表情も2日目にも拘わらず緊張感のあるモチベーションの高い表情だ。 |
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| 2004年11月7日(日) 「とんこつラーメン専用」の有田焼・器です。 |
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| 2004年11月7日(日) 支那そばやの横では「とんこつラーメン専用」の有田焼・器を展示。しうさんは興味深そうに観ていた。 |
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2004年11月7日(日) 程なく山本さん登場。続いて大崎さんも非常に疲れた表情で登場(笑)エラク疲れているようですがぁ?と尋ねるとそぉーんなことないんですヨと笑っていたが眠そう(笑)しうさん・小林さんも到着し、結果皆さんと一緒に佐野さんを待つ形となった。昨日の佐賀遠征のお話をすると「佐賀ラーメン」を楽しんで頂けたようだった(嬉) 先ず河原さんが登場。昨日の味に納得がいかなかったので是非今日のラーメンを食べて欲しいと熱望していた。個人的な話しを含め、色々話す。 すみれの村中さんも登場し御挨拶。 お目に掛かり、挨拶するのは個人的にこれで4度目。一風堂招待イベント、ラスタオープン、福岡・今泉店オープン日てな記憶だ。 その後、佐野さんが登場すると少し空気がピンっ張って変化したのが面白かった(笑) |
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| 2004年11月7日(日) 朝KさんよりTELあり。既に会場にいるとのこと(驚) 今日は一日久留米にいる予定とのことなので急いで家を出る。私は昨夜の疲れで早く行く気力が無かったのだ(ゴメンナサ〜イ)。高速でなんとか9時前に会場へ到着。 直ぐにKさん夫妻と合流。チケットを順調に大人買いし、佐野さんのお店の前でスタンバイ。Kさんが佐野さんに挨拶とお礼をしたいとのこと。 ガラ〜ンとした開店前の支那そばや横で待つ。 ちなみに購入チケットは下記のとおり。 支那そばや・1、一風堂、雷文、マメさん、大砲、でびっと、ちばき屋、花の季、ちゃぶ屋、支那そばや・2、支那そばや・3、以上。 |
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| 2004年11月6日(土) 宴は10時過ぎに解散。がぁ、べあさんが停めた駐車場の管理人さんが帰ってしまい朝まで車を動かせないことが発覚。佐賀までコイタさんと一緒に送ることに(笑)やっぱり「偶然」ばかりの一日は終わらなーい。 またまたコイタさんとお馬鹿ドライブ♪ うひゃぁ〜今日2度目・夜佐賀へ(笑) コイタさん・satoyanさん・べあさん、楽しい時間をありがとうございましたぁ♪ マニさん・satoyanさん、勝手してスミマセンでした。 |
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| 2004年11月6日(土) べあさんとは先程「いちげん」訪問の際に偶然逢っていた(驚)。で、コイタさんが今夜NGでなくなりフリーになったことを伝え、連絡したらどうでしょ〜♪と話せた事で偶然宴は実現♪ 「いちげん@佐賀」では数ヶ月ぶりにたべわんさんにもバッタリ(驚)会うときゃ会いますねぇーー(笑) |
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| 2004年11月6日(土) 麺もイイけど、 ナンの香ばしさ・もっちり感・あまさも美味しいなぁ〜♪ |
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| 2004年11月6日(土) インド料理 ガンジー 福岡県久留米市天神町34-3 2F おぉ!!コイタさぁーん♪ おぉぉ!!satoyanさぁーん、残ってるじゃーん♪ おぉぉぉ!!わははぁ!べあさぁーん、 さっき佐賀で偶然逢ったばかりじゃーん♪ 先ずコイタさんにお昼お逢い出来なかったことを謝る。 satoyanさんにも勝手させてもらったことを謝る。 ほんわぁかした・あたかぁ〜い宴♪ ほのぼのした雰囲気に満ちあふれる。 |
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| 2004年11月6日(土) 真っ暗になった中、佐賀から久留米へ。 事前にコイタさんへ「8時過ぎるくらい着です」とのメール打っていた。高速で久留米会場を目指す。 7時半過ぎに大崎さん達とフェスタ会場でお別れ。 (といっても翌日も朝からお会いするのですが。) で、急いでコイタさんに電話。ガンジーにいらっしゃるとのこと♪ 途中、何度も電話頂いていた(スミマセン)けんぱくさんへ電話して、明日の打合せ。 ガンジーへは8時過ぎ到着。 |
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| 2004年11月6日(土) 鍋島 一休軒<ラーメン>♪ 佐賀市鍋島町大字八戸1144-1 佐賀の有名人気店「鍋島一休軒」。 正式には一休軒鍋島店。 カウンターに着席。 おぉ!!年配の御主人が店に立っている♪ヨカッタ!! 皆さんに好条件で楽しんで頂ける♪ スープの状態はいつもの出来くらい。 ふわぁんとうまみが広がり、「肉」の味も主張するやさしい味。あっさりと飽きの来ない味をしみじみと味わうことができる。 全体的に仕上がりがワイルドな印象だが、それも個性だと思う。 前回訪問日 2004_10_24 2004_05_23 他 |
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| 2004年11月6日(土) ラーメン王・佐賀遠征5軒目は 鍋島の鍋島一休軒へ。本日最後のお店である。 皆さん一休軒@本店は食べていても、 鍋島店はしうさん以外食べてはいなかったらしい(驚) 「ラーメン本情報」オソロシヤ・・・。 現地・九州での生情報と東京で入る情報ではやはり開きがあるようだ。本・雑誌・ネットでもやはり現地民のニュアンスはまだまだ反映・伝わっていないのだと思い知らされる。一竜軒しかり、再来軒しかり。実際、取材拒否店も多いしネ。マルケン??状態でしたもの(笑)地方での個人ネットではまだまだ情報は伝わらない。今後自分のHPも整理して、少し見直そうと考える。 |
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| 2004年11月6日(土) 底に沈殿した骨粉です。 皆さんあまりの多さに驚かれていましたぁ。 |
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| 2004年11月6日(土) いちげん <ラーメン 500円>♪ 佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1 そぉーきたか・・・という印象。 やや粘度抑えめに仕上がったスープ。 その分うまみは鋭く冴え、ぐわぁわぁーんとくる。 味的にシンプルさが際立った感じ。 素朴さがあり、懸命につくったことが滲み出る一杯だった。 出来の良い味を知っているだけに微妙だが、 こればかりは一期一会だからしょうがない。 いつか再食した時にもっと驚いてもらおう(笑) 前回訪問日 2004_10_24 2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13 2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13 2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28 2004_03_14 2004_02_07 2004_01_02 2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02 |
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| 2004年11月6日(土) 来久軒@武雄 <ラーメン550円>♪ 佐賀県武雄市武雄町大字武雄4190-2 状態はいつもの出来。 タレ・調味料がガツンと利いたあまあま・とろ〜んスープ。真っ白な白濁スープとあまさが特徴。 「佐賀のラーメンはやさしいのよね〜♪」と言っていたあまさんの言葉をふと思い出す。 感想を伺うと大崎さんは楽しめていたようだ(笑) 確かにありそうでない味だぁ。 前回訪問日 2004_08_14 2003_05_18 |
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| 2004年11月6日(土) ラーメン王・佐賀遠征3軒目は 武雄の来久軒へ。 小一時間かけやっと到着。 |
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2004年11月6日(土) ラーメン王・佐賀遠征2軒目は 同じく唐津の関東軒。 しうさん・山本さん・小林さんは当然入店。 大崎さんと私はお店の前で待つことに。 残りのお店を検討。 関東軒 佐賀県唐津市和田本村2−1 前回訪問日 2004_10_31 2004_10_31 2003_01_25 2003_01_12 他 |
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| 2004年11月6日(土) 一竜軒 <ラーメン450円>♪♪ 佐賀県唐津市菜畑4070−2 イイんじゃないのぉ〜♪見た目バッチリ。 スープはドスンと旨みが襲うも実にまろやか。 うまみがじゅわぁ〜〜〜んと湧き、ぎゅるんぎゅるんまわる。ヨカッタ!8・一竜軒は越えている!! この出来で気に入ってもらえなければしかたがないというくらいのレベルだ。 ちょっぴり下品さの残る麻薬ラーメン。食べ重ねると更にココの良さが見えてくる味なのです。 前回訪問日 2004_02_28 2004_02_28 2003_01_25 他 |
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| 2004年11月6日(土) 満席の為、暫し外で待つ。 その間に簡単なお店の説明をする。 地元密着のお店であること。空豆が食前に出るサービスがあること。紅生姜が赤いコップでそれぞれに付くこと。九州のマニアにも大変人気があること。私自身も九州でトップクラスに好きなお店であること。 程なく入店。状態が良いことを祈る。 |
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| 2004年11月6日(土) ラーメン王・佐賀遠征1軒目(私4杯目)は 唐津の一竜軒。 到着は午後2時前くらい。ヨッカタ!開いている! ちなみにラーメン王の皆さんもラーメンバトル審査で佐野氏・河原氏・香月氏・デビ氏のラーメン4杯を食べている(笑) |
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画像は左から 現ラーメン王・小林さん 中央 自称「日本一ラーメンを食べた男」大崎さん |
2004年11月6日(土) 〜 偶然ってあるもんなんだぁー 〜 今日は天気に恵まれ、屋外はとても気持ちがイイ♪ 朝は寒かったが、次第にポカポカの晴天へ。 芝生の上でくつろぎ、マニさん・satoyanさんと3人でワイワイ楽しみながらシェアして食べる。朝、satoyanさんに連絡してMy丼とMyレンゲ持参をお願いしてあったのだ。当然私もMyレンゲ持参で準備万端(笑)招待店全店制覇開始である。 ちょっと塩分強いね!マヨネーズはあってるかもぉ〜、なーんて色々好き勝手言って食べていると、ふと目に留まった人物アリ。 あれ??山本さんかなぁ〜♪ 幸運にも何故かコチラに向かって来て、目の前に立っているのである。「あのぉ〜山本さんですよねぇ〜♪」と声を掛けさせて頂き、そーです・そーですとニッコリ立ち話♪ 山本さんはラーメンブーム真っ盛りの時のTVチャンピオン・ラーメン王でしたので、とっても印象深いお方だったのです。連覇を懸けた翌年の選手権内容も鮮明に記憶していました。 その昔、山本さんが出演した番組で「はまんど@香川県」が日本で一番好きとの紹介VTRを観て、私は我慢出来ず四国に渡ったくらいですから。 なんやらかんやらお話していると現ラーメン王小林さんも登場♪うわぁ〜「小林さんですよねー♪」と御挨拶。思っていた通り爽やかだぁ〜♪なんやらかんやらお話する。 次のお店「大砲」の創作南方醤油ラーメンをもらいに行こうとしていると、朝お話した大崎さん登場。あっー!あなたを探してたんですよ!と言われ?? あれ、なんで一緒に居るの??居れたの??ってな冗談みたいな状態となる。周りには関東のラーメン王だらけなのだ。 大崎さんはとにかく佐賀方面に行きたいとのこと。 予定・リストアップ店を伺うが、現地人とはやや異なるセレクト内容だった。 で、「一竜軒@唐津」と「いちげん@佐賀」は個人的に九州内でもトップクラスに好きなことを伝える。 で、急遽「唐津」へ向かう事が決定してしまった(笑) 問題は「一竜軒@唐津」の営業時間。既に12時20分くらいだったので、食べられるかは不確定。直ぐに向かいたいのでコイタさんには申し訳ないけど一緒にイイでしょっ!と大崎さんに説得され、あれよあれよとさらわれてしまった(爆) 隣でコイタさんの到着を一緒に待っていたsatoyanさん・マニさんに謝り、大人買いしていたチケットを手渡す。 で、車に向かう途中で判明したのだが、私達3人のすぐ隣に座っていたお方がしうさんだったのだぁ!!ひょえーっ!!「アノ電脳のぉー!!」と叫んでしまった(笑)しうさんは髪型を短髪に変えていたので気付くのが遅れてしまった。昔のラーメン本に写真付で登場しているのだがその印象が強かったのである。しうさんについてはコイタさんが「しうさん復活して最近物凄いよぉ〜」と頻りに言っていただけに素早く気付けなかったのは非常に残念無念。 当初、私の車も出す予定だったが祭り会場を出るだけでかなり時間をロスしてしまい、このまま1台でいっちゃおうと決定。唐津を目指す。 おそらく5人で0.5トンを越えるであろう巨体集団を乗せたミニバンは高速を利用して全速力で唐津を目指す。たぶん私がどれくらい食べているのか御存知なかっただろうが、河原さんとの話や関東の好きなお店の話でなんとなく伝わっていたとは思う。 後でよくよく考えれば九州でこのお方達の顔と名前を一致させ、即答できていたのだから十分マニアか・・・(爆) |
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| 2004年11月6日(土) 「麺」をダイレクトに楽しむ仕上げ。 3杯目だったので良いアクセントになった。 が、変わった逸品だけどアノ味噌が食べたかったなぁ〜 でも・・・400円では厳しいか・・・。 |
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| 2004年11月6日(土) 大文字 <油そば 400円>♪ 神奈川県横浜市青葉区もえぎ野17-7 東京都町田市成瀬ヶ丘2-4-1 「油そば」は濃厚タレが麺の下に敷かれており、混ぜて食べる。 タレは塩分強めでキッチリダシが利いたもの。 マヨネーズがちょこんと器の縁につけられていた。 前回訪問日 2001_11_20 味噌 (五行イベント) |
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| 2004年11月6日(土) 3軒目は味噌ラーメンのお店大文字@町田。 今回の提供は「油そば」。 |
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| 2004年11月6日(土) 負けず嫌いの河原さんらしい渾身の一杯!! |
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| 2004年11月6日(土) 麺はこーんな感じ。 |
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| 2004年11月6日(土) 一風堂 <オリジナル塩ラーメン400円>♪ 本店 福岡市中央区大名1-13-14 やさし〜い透明感のある旨みたっぷりスープ。 ほんのりあまい層が重なり、ぷわぁ〜んと魚介が顔を覗かせる。河原さん自身は「寸胴をひっくり返して逃げ帰ろうと思った」と日曜日に行われた表彰式の際に仰ってましたが(笑)、この日も十分ウマかったですヨ。2日目の改良版は更に更にウマかったですけど。 |
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| 2004年11月6日(土) 河原さんの周りに人々が集まる。 |
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| 2004年11月6日(土) 2軒目は一風堂へ。 今回はオリジナル塩ラーメンである。 負けず嫌いの河原さん。トンデモない一杯を作っているだろうと早めにセレクト。 |
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| 2004年11月6日(土) 麺は町田のお店で食べた印象と随分異なるなる。が、400円、しかも久留米でだから贅沢なことは言えない。 |
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| 2004年11月6日(土) 雷文 <塩ラーメン400円>♪ 本店 東京都町田市本町田 おやぁ!!脂が結構多いなぁ〜(驚) 熱々の脂の下からじわぁ〜んとやさしい旨みが湧き上がる。丁寧につくられた何層にも重なった旨みをじっくり楽しむ。 麺は町田のお店で食べた印象と随分異なるなる。が、400円、しかも久留米でだから贅沢なことは言えない。 今回最も楽しみにしていたお店「雷文」。 女将さんは元気一杯だったし、 最初に食べて正解でしたぁ♪ 前回訪問日 2002_09_05 しょうゆ(町田) |
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| 2004年11月6日(土) 名物女将さんはとっても元気!! めちゃめちゃ明るいし、自分から握手したりとサービス満点♪この意欲、嬉しいなぁ〜♪ |
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| 2004年11月6日(土) 寸胴には大量の食材が溢れる。 |
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| 2004年11月6日(土) 1軒目は雷文@町田へ。 苦労人の女将さん・宇都宮節子さんが1人で切り盛りするアットホームなお店である。 2002年9月に町田のお店に訪問した際、そりゃまぁ〜すんごい自信に満ちあふれた応対でしたぁ。 |
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| 2004年11月6日(土) 佐野実氏の「トンコツラーメン」です。 その後コレ又順調にsatoyanさんと合流。 一緒に雷文へ。 |
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| 2004年11月6日(土) 審査員及び店主達が着席。 ラーメンバトル審査開始。 順調にマニさんと合流。 チケット購入報告&打合せをする。 |
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| 2004年11月6日(土) ちばき屋の前には関係者が集まっている。 どうもぉ〜♪っと店主・千葉さんに御挨拶♪ その後大崎さんがいらしたので挨拶し、 色々お話する♪ |
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| 2004年11月6日(土) 開店前、ちゃぶ屋の森住さんは店頭に立っていた。ラーメン職人選手権で優勝し、一躍有名に。自家製麺にこだわっているお方である。 2002年に一風堂イベントで来福され、特製チャーシューつけめんとらぁめんをいただいた。お話した際、とってもシャイなお方であったとの印象(笑) 昨年の久留米フェスタではトークショーのみ参加。 前回訪問日 2002_06_14 らぁめん 2002_06_14 特製チャーシューつけめん |
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| チケットは以下の順にて大人買い。 雷文〜一風堂〜マメさん〜大文字〜花の季〜大砲〜雷文・2〜一風堂・2〜大文字〜ちばき屋〜支那そばや〜デビ〜支那そばや・2〜支那そばや・3〜一風堂・3〜ちゃぶ屋。以上。 チケット購入手配が済んだので各店舗へ。 おぉっ!!雷文の女将さんである♪ 2年前はちょこちょこ福岡のイベントでお見かけしていたのだ。 |
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| 2004年11月6日(土) チケット販売開始は9時予定。 やはり「支那そばや」の前だけは大行列に。 タレント店主の「でびっと」の前もなかなか賑やか。 その他のお店も徐々にお客が増えていく。 9時半前、かなりずれ込みや〜っと販売開始。 |
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| 2004年11月6日(土) 朝7時前、 久留米百年公園のラーメンフェスタ会場に到着。 チケット売り場には先客がパラパラ。 佐野実氏の支那そばやの前だけ10人以上の行列。 ガチンコは終了しても人気はズバ抜けているようだ。 私は雷文@町田の前に並ぶ。とにかくどんな展開・行列になるのかこの時点では読めないのである。 |
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| 2004年11月6日(土) 本日は第6回久留米ラーメンフェスタ。 今回はとびうめ国文祭絡みで規模は最大。 非常に楽しみ。 しかもお昼、来福するコイタさんと合流予定♪ 表彰式に参加する予定とのこと。 画像は早朝道の駅から眺めた浮羽の町。 |
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| 2004年11月4日(木) 店内は観光客対応で広い。「シャモ鍋焼きうどん」を注文。ごく普通の鍋焼きうどんで、お店が飼育したという豊シャモ肉が入っている。 麺はともかく鍋自体は具材のあまみがよく出ていてなかなか。うまみアル熱々鍋。うどん自体は弾力そこそこ、伸びもある演出系の均一な麺。看板に「手打」と書いてあったが、私にはよく分からなかった(笑) |
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| 2004年11月4日(木) 川原驛 <シャモ鍋焼きうどん 750円> 大分県日田郡天瀬町 未食のお店に行こうと天瀬町にある「川原驛」へ。 国道沿いにあり、観光客向けのお店といった感じだったので、どうにも今まで足が向かなかった。 お店外観には地鶏・しゃも・地鮎・釜飯・うどん・そば・炭火焼・・・なんでもござれのベタベタ書き。 今日行かないとまた暫く行かないなぁ〜と思い直し入店。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 大将のトークもめちゃめちゃ冴える(笑) 御馳走様でしたぁ♪ |
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| 2004年11月3日(水祝) 飲んで・食べて・・・ ダイエット??はぁ〜〜っ??(爆) |
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| 2004年11月3日(水祝) take4さんもかなり満足しているご様子(笑) 画像はアサリを銜えたtake4さん。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 大分の焼酎をガバガバ呑む。 へのさんとお酒を呑みながらゆ〜っくり話すのは久しぶりです♪ |
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| 2004年11月3日(水祝) 大分特産しいたけ。 そして極上豊後牛ステーキ♪ |
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| 2004年11月3日(水祝) 打ち上げはまたまた地元のとあるお店。 極上豊後牛を堪能♪ まんぢさん、スミマセン・・・ う・うまい・・・ひたすらうまい・・・ |
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| 2004年11月3日(水祝) 終始しべりまくって長湯となる。 結局1時間半くらい入ってましたぁ。 やっぱ好きです、この炭酸泉♪ *これらの画像は2004_04_10撮影分からです。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 下湯温泉 大分県直入郡久住町有氏「七里田温泉」近く <入浴のみ 210円> 先客はいたものの集団でゆ〜くり浸かる。 相変わらず物凄い炭酸泉!! じゅじゅじゅと炭酸が湧き、身体中に気泡が付きまくります。コノ炭酸気泡の大きさ・量は圧巻ですネ。 *この画像は2004_04_10撮影分からです。 前回訪問日 2004_10_23 2004_07_19 2004_07_09 2004_06_06 2004_04_10 |
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| 2004年11月3日(水祝) 七里田温泉にてフミオさん・マニさん・o-guiさんと合流。 離れにある七里田温泉「下湯」、通称ラムネ温泉へ。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 飯田高原から久住を眺める。 その後、男池でtake4さん・へのさん・satoyanさんの順で合流。七里田温泉「下湯」へ向かう。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 九酔峡に近づくと大渋滞。 原因は展望台のある茶屋の駐車場。 開き直って車窓より紅葉を楽しむ。 が、そこを抜けてもまだまだ流れは悪い。 道が細い上に県外運転者ばかりでちょっとした譲り合いが出来ないみたいだ。大型バスからはガイドが飛び出て何度も整理する始末。 |
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| 2004年11月3日(水祝) 本日はフミオさん企画の久住登山日。 参加者はフミオさん・へのさん・take4さん・satoyanさん・マニさん・o-guiさんの6名。 前回同様、七里田登山口から登るようだ。 私は夕方より男池で合流・途中参加予定。 午後から九酔峡を通り男池に向かう。 |
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2004年11月 その1