2005年 1月 その2へ

2005年 1月 その1
今年も宜しくお願いいたします。

2005年 1月
14日 丸星@久留米
14日 一味@久留米・合川店
14日 ガンジー@久留米
12日 大龍@日田市
10日 フランス菓子・カフェ ミュゲ
10日 北斗@飯塚市
10日 泰平楼@宮田町
10日 らーめん工房 龍@八幡西区
09日 大名方 新年会
09日 まる弐@小倉北区
09日 まる弐@小倉北区
09日 五行@西通り 味噌麺


08日 壁湯温泉・福元屋
08日 万年山温泉・美人湯

07日 黒川温泉・野の花
07日 想夫恋@新本店
06日 木の花ガルテン@大山町
05日 壁湯温泉・福元屋
04日 恵味うどん@中央区
04日 げんき家@西区
04日 元気一杯@博多区
04日 みやけうどん@博多区
03日 いちげん@佐賀
03日 池田屋@佐賀 ハンバーグ
03日 池田屋@佐賀 チャンポン
03日 いちげん@佐賀 海苔ラー
03日 大久@佐賀

2005年1月14日(金)

途中セブン・イレブンのPB茶を購入してみる。
2005年1月14日(金)
丸星 <ラーメン 350円>
福岡県久留米市高野町3461


週末・深夜であるが結構空いており、出来も薄々ではなかった。今日はいつもの出来くらいで、脂多め。

これで350円。やっぱ久留米のラーメンは異常に安い。ココはイイが、他のお店は大変だろうなぁ・・・

前回訪問日
2004_09_26 2004_02_29
2004_01_07 2003_08_11
2003_07_09 2002_06_05
2002_04_13 2002_01_27
2001_12_16
 2001_11_18
2001_09_19他
2005年1月14日(金)
一味@合川店<ラーメン 420円>
福岡県久留米市東合川町695-1


女性陣以外は一味@合川店へ移動。

今日の一味はかなり出来がイイ♪
たぶん当たり日です。

入店直後、店員さんの応対でフミオさんが嫌な目に遭ってしまったのは残念でしたが。

これで420円!!やっぱ久留米のラーメンは異常に安い。大変だろうなぁ・・・

前回訪問日
2004_09_22 2004_01_07
2002_05_31 2002_05_25
2001_04_08他
2005年1月14日(金)

ガンジーマスター&ママ、
今年もお世話になります♪
2005年1月14日(金)

てんもりさんのお土産もその場でアレンジ料理となる。
2005年1月14日(金)

ブルーベリー味。
2005年1月14日(金)

皿はどんどん空いていく。
2005年1月14日(金)

大勢での食事は多くのカリーメニューを楽しめる♪

画像はてんもりさんのバナナ味。
2005年1月14日(金)

タイミング良く、先に注文していた料理がそくぞくと出される。後の料理も追加。

本日のカリーは全体的にやや辛めで注文。
どれもこれもやたらと旨い♪

後半「激辛コイタスペシャル」も登場。
2005年1月14日(金)
インド料理 ガンジー
福岡県久留米市天神町34-3 2F


軽めに注文して、先に飲み物を。
私は車なのでノンアルコール。

8時前にはフミオ号でてんもりさん・J子さん・Kヤンさん、そして最後にフミオさんが到着。

前回訪問日
2004_11_07 2004_11_06
2004_09_22
2005年1月14日(金)

本日はフミオさんの掲示板でお誘いの掛かった、沖縄帰り・てんもりさんを囲んだガンジー@久留米オフ

午後7時半を目指して高速にて向かうと一番乗り。ガンジーマスターとママに新年の御挨拶をし、皆さんの到着を待つ。程なくsatoyanさんとてん子さんが到着し、暫し歓談。
2005年1月12日(水) 大龍@日田市






2005年1月10日(月・祝)
フランス菓子・カフェ ミュゲ
福岡県中間市東中間1-1-28

フレジェ、いちごスペシャル、いちごのチーズケーキ、
ガトーショコラ、チーズケーキを購入。

地域性もあるのだろう、全体的に価格は割安。
↑マニさんが食べたもり屋時代の「しろ」の画像です。
濃度は「北斗」とは随分異なる様です。
マニさん曰く、やさしい仕上がりだったとのこと。
2005年1月10日(月・祝)

参考までに
前回訪問日 2004_03_07(「もり屋」時代)
の「赤」画像です。
2005年1月10日(月・祝)
北斗 <ラーメン>
福岡県飯塚市目尾(幸袋から曲がって道沿い)


くぁぁぁーーっ、こてりスープだぁぁぁーーー!!
ブクブクと泡立ち・ぽてんとした濃厚白濁・ドロン系スープ。もぉー迫力満点!!
やや酸味のある味で、口の中に分かりやすいあまみとうまみが一気に広がる。こりゃヘビーだぁ・・・。
前回食べた「赤」は茶色く変色するくらい醤油ダレを入れており、今回とは全く別物との印象。

かなり極端な味なので好みは分かれると思うが、独自性のアル拘りラーメン。

正に「九州ならでは」の一杯である。


前回訪問日 2004_03_07(「もり屋」時代)

2005年1月10日(月・祝)

「もり屋」が移転し、
店名を「北斗」に変え、新たに開店したお店。

もり屋時代は「赤」と「白」のラーメンメニューがあり、濃厚な「白」が人気だった。昨年3月にマニさんと訪問するも、残念ながら「あか」しか食べられていなかったのである。
2005年1月10日(月・祝)

飯塚市に向かう途中の風景。
晴天に恵まれた一日となる。

飯塚市内に入りアレコレお店を物色するも決まらず、
電話にてクーパーさんに相談。
結局私の希望が通った形で北斗@飯塚市へ。
2005年1月10日(月・祝)
泰平楼 <ラーメン 450円>
福岡県鞍手郡宮田町4803


「ラーメン」を注文し、追加で「おしんこ巻き」を。
久留米源流系を思わせる、ぷわぁ〜んと豚の香が舞う久留米ラーメン。今回もダシはちょい弱めだが、しょうゆダレの主張は今回の方が随分抑えられており、なんとか踏ん張っている印象。うまみとあまみの微妙な具合をしみじみ味わう。北九州ではありそうで無い味。

バッチっと決まるとそれはそれは見事な一杯となるらしい。
くぅぅぅ・・・大当たりを食べる為に再訪しよう。

前回訪問日
2004_07_24
2003 03_29
2005年1月10日(月・祝)

続いて向かうは宮田町の泰平楼
仲良くさせて頂いている北九州の麺好きに支持されているお店である。実は今回3度目の訪問なのだが、未だ一度も状態の良い時に当たったことが無い。

良い状態の一杯を食べられることを願い入店。
2005年1月10日(月・祝)
らーめん工房 <ラーメン 460円>
北九州市八幡西区三ヶ森2-3-28

まぁ、見た目通りトッポンとしたコテリ・トロ〜リスープ。舌にベトーンと絡む粘度ある濃厚・あまうまスープである。かろうじて後味にタレにて大龍を感じる印象。全体的には面影はない。迫力のアル重〜い一杯。スープはかなり白く粘度を持ち、元スープ自体は随分変わった印象。

ココは「九州ならでは」の一杯であると思います。

前回訪問日 2001_07_22
2005年1月10日(月・祝)

私の希望で、やや近めのらーめん工房 龍へ。
年末3度食べたシンディさんより最近スープがさらりとしていたとのマイナス情報あり。今日の出来が良いことを願う。

開店直後に到着したが、店内は満席で待ち客アリ。

かなり久しぶりに訪問である。前回訪問は2001年7月で、約3年半ぶり。当時の印象は以下の通り。
タレの味が予想以上に大龍@久留米に似ていると感じた事。スープは茶系で丁寧にきっちり作られており、麺はやや細かったという記憶。
2005年1月9日(日)

2次会は午前1時くらいに終了し、解散。
私はクモさん宅に泊めて頂く。お世話になりましたぁ♪

翌日、よっし〜さん・シンディさんと合流し、
クモさんと私を加えた4人で食べ歩きに向かう。
2005年1月9日(日)
屋台・丸和前ラーメン
<ラーメン 550円>
北九州市小倉北区魚町4丸和前

ブワァーっと獣臭が立ち上る。ドスンとくる煮詰められた脂濃いスープ。旨み調味料もバッチリ利いて、野性味アル個性的なド・トンコツラーメン。
福岡市にある支店・旦過橋ラーメン@長浜より随分ワイルドな仕上がりで驚いた。

ココはやっぱ北九州市民のソウルフードなのだろう。たまには屋台もオモシロイ。
2005年1月9日(日)

2次会終盤、ラーメンを食べに有志で外出。
狙いは屋台・丸和前ラーメン
かなり座席の多い大きな屋台で、奥の席に滑り込む。
人数が多かった為、前後で食べる。

以前何度か屋台前を通ったのだが、なんとなく縁がなかったお店であった。
2005年1月9日(日)

2次会はやや近くの駄菓子屋さん紹介のお店へ。
7割くらいが流れ込み、店内を占拠。
喋り・唄い・踊り・騒ぐ!!

画像はてんもりさんが熱唱する「ゆしどーふ あしてぃびち ゴーヤーチャンプルー♪」をリピートする変わった歌で、踊りまくる集団。
2005年1月9日(日)
大名方・新年会
北九州市小倉北区鍛冶町2-3-5

午後6時開始で小倉北区の「大名方」にて
麺の新年会

総勢30名くらい。北九州・福岡・佐賀から集まった仲間達。初参加の方々も加わり、楽しい会となる♪

幹事のブースカさん・シンディさん・クモさん・駄菓子屋さん、大変お世話になりました。とっても楽しかったです♪
2005年1月9日(日)

肉のアップです。
2005年1月9日(日)
まる弐 <肉うどん 380円>
北九州市小倉北区中井1-15-1


追加で「肉うどん」を注文。
スジ肉の塊がごろごろ〜んと盛られた肉うどん。

もう少し落ち着いたら、現在冷たいぶっかけうどんがメニューに無いので、是非加えてもらいたいなぁ〜。
2005年1月9日(日)
まる弐 <ちくわ天うどん 230円>
北九州市小倉北区中井1-15-1


挨拶もそこそこ「ちくわ天うどん」を注文。
注文後ちくわを揚げ、
手打ちのうどんは生麺から茹でている。

噛み込むとクニっと押し返される硬弾力コシのある・やや細めのうどん。表面はつるんとした感じ。素朴な風味を重視しているのか伸びコシはない仕上がり。
つゆはダシが利いていて、華のあるもの。流石に前が塩弐番だけに上手に作ってあると感心。230円ではかなりクオリティの高い一杯。

カウンター横に製麺スペースがあり、手動の麺切り機が見え、粉袋も見える。私も常備している粉だった。
2005年1月9日(日)

なんとか5時過ぎにまる弐@小倉北区に到着。
うどん店に業態変更してからは初めての訪問。

メニューを見るとかなり価格を抑えたうどん店となっているのが分かる。かけうどん180円、ちくわ天うどん230円である。
2005年1月9日(日)

先にまる弐@小倉北区に立ち寄る為、
渋滞回避で若松から向かう。

画像は若戸大橋。
2005年1月9日(日)

午後4時に遠賀到着。
黒門@遠賀に立ち寄るも全く人の気配ナシ。
2005年1月9日(日)

駐車場まで歩き、北九州へ向かう。
本日は午後6時より新年会@北九州
2005年1月9日(日)
五行 <味噌麺>
福岡市中央区大名1-12-61


かなり空腹だったので味噌麺を注文。
熱々・焦げ焦げで、強烈な甘〜い味噌味。今日は甘さがやけに強く感じてしまう。出汁自体のうまみは隠れた印象。挽肉の旨みなんかも上手く使用して良く出来ている。

上の画像では真っ黒で、スープの具合が分かりませんネ(笑)
2005年1月9日(日)

早朝から福岡市へ。
天神での所用は午後2時くらいに終わる。

その後、遅い昼食で五行@西通りへと向かう。
今年初めての五行。
↑透明度の高い・澄んだ湯の画像。底の岩がハッキリ見える
湯量は風呂の大きさの割に非常に多い。
2005年1月8日(土)

オープンな混浴露天風呂。
浸かりながらも福元屋の宿も見える。
↑露天風呂から眺めた目の前を流れる川。
↑温泉に浸かってパチリ。
2005年1月8日(土)

半洞窟露天風呂の岩屋根部分。
木々が生い茂る。
2005年1月8日(土)

足湯から見上げた石段。
湧き出した湯が川へと大量に流されている。
↑コチラは川沿いに接して造られた小さな野天風呂。
更に温めの湯で、現在足湯として利用されている様だ。
2005年1月8日(土)
壁湯温泉福元屋 <入湯300円>
大分県玖珠郡九重町大字町田62-1

最近夜ばかりの入湯だったので、壁湯温泉・福元屋へ昼の露天を楽しみに向かう。
湯量が多いぬるめの自然半洞窟露天風呂で、趣のある温泉。先客7名。
ゆったり浸かり、長湯し、結局2時間浸かる。
2005年1月8日(土)
↑温泉に浸かってパチリ。
↑男湯から外を眺めた風景。玖珠・九重の山々が見渡せる。
2005年1月8日(土)
万年山温泉美人湯 <入湯800円>
大分県玖珠郡玖珠町大字大隈栃場1794-2

温度は適温。肌がヌル・ツルする泉質。自分のお腹の辺りを触るとぬるぅ〜〜〜とした不気味な感触に驚く。香りは微香だが、かなり満足♪終始貸切状態でゆったり浸かる♪
残念ながら土・日・祝入湯出来るハズの岩露天風にお湯がはって無かった。お客が少なすぎるのか・・・。
気になったのは男湯から家族風呂・女湯、全てドアで繋がっており、全て鍵が開いていたのは??混浴露天風呂に抜けるためか??いやいや、そんなハズは無い。家族風呂の湯温も温めでとても気持ち良かった。
2005年1月8日(土)

別荘が建ち並んだ小道を登り、
美人湯に到着。

バブルらしき痕跡がありありと残る贅沢な建築施設。
入湯料は強気の800円。
2005年1月8日(土)

3連休初日、午後より美人湯@玖珠町の温泉へ。
地元だけに裏話が聞こえてきた為、どうにも行く気になれていなかった。温泉本等にはよく紹介されている湯である。

画像は万年山登山口付近から見た長閑な風景。
2005年1月8日(土)
↑真正面にザァーっと「田の原川」が流れている。
2005年1月7日(金)

下から眺めた石段。
上の岩露天風呂へと続く。
↑下の岩露天風呂に浸かりパチリ。
↑やや白濁した湯。
2005年1月7日(金)

石段を下り、川沿いの岩露天風呂へ。

やや温めの設定。ゆぅ〜たり浸かる♪
↑上の岩露天風呂に浸かりパチリ。
2005年1月7日(金)

先ず上の岩露天風呂へ。
コチラの方が少し熱め。
2005年1月7日(金)
黒川温泉 お宿 野の花 <入湯 500円>
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6375-2


夕食後、黒川温泉へ。
今回は久しぶりに奥黒川にある「野の花」へ向かう。敷地には少し雪が残っていた。

高低差のある・変化に富んだ豪快なロケーションを楽しめる岩露天風呂である。やや白濁した湯で、つぅ〜〜んとくるあま酸っぱい香りのする湯。岩露天風呂は上下に2つで、真正面に「田の原川」が流れている造り。終始貸切状態でゆったり浸かる♪


前回訪問日
2002??
2005年1月7日(金)
2005年1月7日(金)
想夫恋@新本店 <焼きそば 735円>
大分県日田市若宮町416-1


午後3時過ぎにふらりと訪問。
程良くバリバリ麺。塩加減も適度。




前回訪問日
2004_11_22
2004_09_08  2004_07_06
2004_05_10  2004_02_18
2003_10_23  2003_10_23

画像省略 2005年1月6日(木)
オーガニック農園
<バイキングメニュー 1260円>
大分県日田郡大山町大字東大山274-1

大山町にあるいつものお店木の花ガルテンへ。
オーガニック野菜料理バイキングを食べる。
麺は「うどん」を後で軽く一杯食べただけ。画像はパスタのみ。

前回訪問日
2004_12_09
2004_11_25 2004_10_28
2004_10_14 2004_09_02
2004_08_18 2004_07_29
2004_07_01 2004_06_17
2005年1月5日(水)
今日から仕事。昨日から頭は働いていたので休み明けの気怠さもなく始まる。

夕食後、やや近場の壁湯温泉・福元屋へ。
湯量が多いぬるめの自然半洞窟露天風呂で、趣のある温泉である。
先客5名。何故か時折ラーメンの話が出ており、それぞれが熱く語っている。
聞こえてくる内容はちょっと苦痛。(誹謗・中傷系の熱い話)

ゆったり浸かり、このところの増量分を減らしにかかる。
後半、福岡市から来た方と1時間談笑。かなり大分の温泉に詳しく、色々教えてもらう。
イイ温泉にはやっぱりイイお客が来るものだと実感。
ぬるい湯なので長湯し、結局3時間浸かる。

画像は壁湯温泉・福元屋の自然半洞窟露天風呂です。
2005年1月4日(火)
恵味うどん <鶏おろしうどん 630円>
福岡市中央区薬院3-7-15

うふふ、繊細な美人麺♪
ひらひらとした、薄〜く・やや細めの平打ち麺。つるん・ふにゅん・むにゅ〜んの食感も嬉しい。ガツンと薬味が利いた・ダシ強めの温かい「つけ汁」で、もぉークラクラ。
麺は前回食べた時とはまるで違う印象。前々回食べた時に近い。やはり前回だけがおかしかったのだ。

前回訪問日
2004_04_27 2003_07_19
2005年1月4日(火)

繊細なうどんを求め、恵味うどん@薬院へ。
画像省略 2005年1月4日(火)
げんき家 @本店
<ノーマル 500円>

福岡市西区拾六町2-6

ノーマル・ラーメンを注文。
豚骨のあまみ・うまみを楽しめるやさしいスープ。今日の濃度は普通くらい。最近このくらいの濃度のことが多い。以前と比べるとやや弱めの印象。

派手さはないが、しみじみ旨い。

前回訪問日
2004_12_19
その他多数
2005年1月4日(火)

元祖長浜屋@支店もまだバリケードを張ったまま。
「元気一杯」を食べる度にめんそ〜れさんの昔撮った画像を有り難く使用させて頂いております。
誠にスミマセン。現在撮影不可であります。
2005年1月4日(火)
元気一杯 <ラーメン 500円>

福岡市博多区下呉服町4-31

中途半端な時間だったが、先客でほぼ満席。「ラーメン」を注文。
とっぽんと濃度のある丁寧に作られたトンコツスープ。ふわぁ〜んとあまいタレも程良く舞い、グイっとくる旨みも十分。かなり満足できる一杯。今回、税込みで500円。この値段でコノ味は正直凄いと思う。
食べていると常連客との楽しげなやりとりが聞こえてくる。大将も奥さんも楽しそうだ。時折冗談を交えながらなごやかな雰囲気である。

前回訪問日
2004_12_12 2004_08_08
2004_05_09 2003_12_14
2003_11_09 2002_12_08
その他
2005年1月4日(火)

近所のしま屋@博多区もやっぱり正月休みでした。

車でやや近くの元気一杯@博多区へ。
2005年1月4日(火)

みやけうどんのお隣、スパゲッチのお店「みその」もお休み。
このお店を見るとへのさんのサイトに初めて書込した当時のことを思い出す。てんもりさんがコノ「みその」もイイですよとのネタのレスをつけてくれたのだ。
その後お店を訪問。あー懐かしい。 
画像省略 2005年1月4日(火)
みやけうどん <ごぼ天うどん>
福岡市博多区上呉服町10-24

ぼよぉーん・ぼてーんとした、ぶっとい麺。
ダシがしっかり利いたおつゆと一緒にずるりんと啜る。噛み込むと、ぶわん・ぶにゅにゅんとした暴れん坊な食感。みやけならではの個性的な楽しみ方がココにある。

前回訪問日
2004_05_07 2003_05_14
2003_01_19
 2002_11_16
2005年1月4日(火)

ならば・ならばと「みやけうどん@博多区」へ。
古き良き時代が残っている貴重なお店。

そこそこ先客もおり、カウンターへ。
ごぼ天うどんを注文。
2005年1月4日(火)

ならばと直ぐ近くの友心亭@博多区に行ってみるも正月休み中。
2005年1月4日(火)

んじゃーっと葉隠うどん@博多区に行くも、
やっぱり正月休み。
2005年1月4日(火)

せっかくなので近くの讃岐うどん店・友ちゃんうどん@博多区へ行ってみるものの、今日まで正月休みにてダメ。
2005年1月4日(火)

早朝から福岡市・天神へ。
所用が終了したのは午後2時。遅めの昼食へ出掛ける。

キャナル近くにある「うどん平」に行くものの、
残念ながら閉まっていた。
2005年1月3日(月)

器の底には骨粉が。
2005年1月3日(月)
いちげん<ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1

スープは気持ち茶色に変色し、濃厚・濃密なダシが顔を覗かせる。濃度はこれでもやや弱めなのだろうが、個人的には問題ナシ。キレのある・ダシの濃度を楽しめる嬉しい一杯。ジワリ・ズシンとくる旨みはもぉーたまりません♪

皆様、一期一会を楽しみましょう。

前回訪問日
2004_11_28 2004_11_21
2004_11_21 2004_11_06 2004_10_24
2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13
2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13
2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28
2004_03_14 2004_02_07 2004_01_02
2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02

2005年1月3日(月)
池田屋<ハンバーグ・カレー1000円>
佐賀市赤松町6−11

同行したKさんと半分に分ける。
あまみたっぷりの一皿。手作りハンバーグも嬉しい。

延長・延長で話は続く。

前回訪問日
2004_12_15 2004_12_15
2004_08_14 2004_01_17
2004_01_17 2003 04_05
2005年1月3日(月)
池田屋<和風ちゃんぽん・並 600円>
佐賀市赤松町6−11

今年初の池田屋@佐賀へ。
和風ちゃんぽんとハンバーグカレーを注文。

懐かし〜い・温もりのある和風味ちゃんぽん。
のんぶー大将・女将さんとワイワイ。

前回訪問日 
2004_12_15 2004_12_15
2004_08_14 2004_01_17
2004_01_17 2003 04_05
2005年1月3日(月)
いちげん<海苔ラーメン 600円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1

今年初のいちげん@佐賀
到着すると暖簾が降ろされており、スープ調整中。なんとか1時間後再開し、海苔たっぷりラーメンを注文。

スープはややダシが軽めだが、タレの味が載っかり補助しているのでこれはコレでアリ。御主人はやや不満そうだったが、このくらい軽い方が好みのお客もいるはず。一期一会を楽しみましょう。

前回訪問日
2004_11_28 2004_11_21
2004_11_21 2004_11_06 2004_10_24
2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13
2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13
2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28
2004_03_14 2004_02_07 2004_01_02
2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02
2005年1月3日(月)
大久ラーメン <ラーメン 450円>
佐賀県神埼郡三田川町吉田10-3

久しぶりの大久ラーメン。駐車場は満車で、路駐も出ている。店内もほぼ満席で、家族客で賑わっている。ラーメンを注文(食券)。

おやぁっ??随分マイルドになったかなぁ??獣臭がふわんと香り、やわらかな旨みのある一杯。
以前食べた時は薄暗い店内で、おばあちゃんがよっこらしょっていう感じで作ってくれた。いかにも古めかしく、のびのび麺に むわぁーーーんとくる獣臭が漂う・嬉しい素朴な一杯だった記憶。が、なんだか今はきっちり作られた印象。店内に綺麗な食券機もあるし、接客の方や厨房の方も若く、キビキビ動いている。外観は同じだが、随分変わった気がした。

正月3日であるが、懐かしい味を求め客が押し寄せている感じだった。

前回訪問日
2003_01_25 ラーメン
2005年1月3日(月)

とても広〜い駐車スペースが横にあり、
ラーメン380という看板まである。
次回に期待。


そのまま流れて大久ラーメン@神埼郡へ向かう。
2005年1月3日(月)

金星。昨年の久留米ラーメンフェスタの際、関東のラーメン王・小林さんが行きたいと言っていた金星@佐賀。佐賀県三養基郡上峰町にあるお店である。結局その行脚の際は一竜軒@唐津を食べた後、金星を割愛し近場の関東軒@唐津に流れた。その後、12月にマニさんと一緒に探すも、準備不足の為見つけることが出来なかった。

で、年始に向かってみると・・・閉まってる(爆)
2005年 1月

2005年1月 その1