2005年 1月 その2へ

2005年 2月 その1

2005年 2月
27日 ふきや@交通センター8F
27日 大隈 一九
27日 丸八@南区皿山
25日 想夫恋@新本店
17日 木の花ガルテン@大山町
16日 大砲@合川店
16日 赤垣屋@久留米
16日 達磨ラーメン@博多区那珂
15日 水月 ざるそば
13日 味仙@三輪町
13日 げんき家@福重 ノーマル
13日 未羅来留亭@西新
13日 倭人@西新 かけそば
13日 倭人@西新 田舎せいろ
11日 玉家@久住山荘にて
10日 来々軒@日田市


 9日 九重星生温泉「山恵の湯」

 9日 揚子江@日田市
 8日 麦屋@豆田 もり蕎麦
 6日 いちげん@佐賀 海苔ラー
 6日 つるてん@久留米 ざるうどん
 6日 大砲ラーメン@長門石店
 6日 宗右エ門@東区 かけ蕎麦
 6日 宗右エ門@東区 せいろう
 6日 元気一杯@博多区
 5日 河太郎@呼子
 5日 あけぼの寿し@唐津市
 5日 れいんぼ〜@唐津市
 5日 一竜軒@唐津市
 5日 一竜軒@唐津市
 2日 銀馬@日田市
2005年2月通算 ラーメン 15 ・ うどん1 ・ そば 6 ・ その他の麺 1
2005年1月通算 ラーメン 28 ・ うどん9 ・ そば 3 ・ その他の麺 3


2005年2月27日(日)
ふきや <イカ・玉子焼き 500円>
福岡市博多区博多駅中央街2-1 福岡交通センタービル8F


私はイカ・玉子の大きめで。「大きめ」といってもそんなに極端に変わるものではない。が、食べ進むとやっぱり利いてくる。


私が初めて「ふきや」を食べたのは平成2年。西新商店街トポス近くの2Fに当時あったお店だった。その後も西新店をたまに利用することとなる。お好み焼きでは友丘の「広島風お好み焼き・おたふく」を利用していた。コチラは土曜の昼に食べることが多く、野菜・肉・そば入りネギの大盛りを食べていた。ココはマニさんもオススメ店なのである。あとは六本松の「ひさご」くらい。
料理好きで昔から自宅で焼いて食べていたので、わざわざ外食で食べることは少なかった。

個人的な福岡ソウルフードイメージはラーメン=元祖長浜屋、うどん=牧のうどん、お好み焼き=ふきや、激安スーパー=マルキョウ。てな感じ。カレーは特に浮かばない。量が多くて安い!!学生も容易に利用出来る!!ということが重要なのだろう。


2005年2月27日(日)

ケパサさんの仕事が博多駅待ち合わせだったので、一緒に近場のふきやへ。

マニさんから特大がアルとの情報を得ていた。ケパサさんからの粉ものリクエストもアリ、ココに決定。お店は大盛況。学生さん達も多い。
↑ケパサさんが注文した「ラーメン」

2005年2月27日(日)
大隈 一九ラーメン <ワンタンメン 650円>
福岡県糟屋郡粕屋町大隈387


今回はワンタンメンを注文。ケパサさんは普通のラーメンを。
大隈一九らしい独特の甘味は健在。ダシは前回よりやや軽めだったが、ワイルドな香りと後味もある。ちょっぴり下品な部分をもった麻薬ラーメン。熱狂的なファンが詰めかける地域密着の良店。


前回訪問日 2003_05_11 その他


2005年2月27日(日)

時間に余裕があったのでケパサさんと大隈一九へ向かうことに。いいかげんに向かった為、周囲をグルグル回ってしまう。最近カーナビに頼り過ぎていたことが露呈。

やはり人気店。待ち客もいて暫く外で待つ。

2005年2月27日(日)
久留米ラーメン丸八 <ラーメン 500円>
福岡市南区皿山4-3-7


早朝から福岡市へ。
天神で所用を済ませ、ふと携帯をみるとマニさんからメールあり。ケパサさんが福岡市にいるらしいとのこと。で、ケパサさんに電話してみる(笑) 既に丸八@皿山にバスで到着しているとのことだったので、急いで車にて向かう。
丸八に到着するとコレ又偶然にまるパパさんと友人さんがいらっしゃっていた(笑)久しぶりに会えて嬉しい。あまさんの掲示板の話をしつつ(私、毎日みてますから・笑)、ラーメンを待つ。ケパサさんも再入店し、着席。


ブクブクと泡を纏い、とぽんとした迫力スープ。
エグ味のないドスンとくる重厚・旨みたっぷりのスープである。
前回よりスープがとろんとしており、その分ややタレの主張を強く感じる。突き抜けた骨っぽさは前回の方が上。やっぱり一期一会である。
今日も大将はニコニコ。けんぱくさんがいないのが不思議なくらいの雰囲気だった。打合せナシの偶然オフもオモシロイ。


前回訪問日
2005_01_23 2004_07_14 2003_05_25
2003_04_09 2003 03_06 2003_02_23
2003_02_17 2003_01_26


2005年2月25日(金)
想夫恋@新本店 <焼きそば並735円>
大分県日田市若宮町416−1

今週は風邪・発熱でグダグダ。丸一週間外食ナシとなる。
久々の外麺で想夫恋@新本店へ。

バリバリ焼きそばを楽しむ。


前回訪問日
2004_11_22 2004_09_08 2004_07_06
2004_05_10 2004_02_18 2003_10_23
2003_10_23


2005年2月17日(木)
オーガニック農園@大山町
バイキングメニュー1260円
大分県日田郡大山町大字東大山274-1


大山町にあるいつものお店木の花ガルテンへ。
オーガニック野菜料理バイキング。体調不良につき熱はあるものの、食欲には変化がない。季節の果物イチゴも山盛り出されており、オレンジやパンと一緒に追加して食べる。


前回訪問日 2004_12_09
2004_11_25 2004_10_28 2004_10_14 2004_09_02
2004_08_18 2004_07_29 2004_07_01 2004_06_17

↑まんぢさんが注文した「昔ラーメン」
2005年2月16日(水)

器の底に残った骨粉。

2005年2月16日(水)
大砲@合川店 <ラーメン並420円+煮玉子>
福岡県久留米市合川町穴町729-1


深夜の大砲ラーメン@合川店へ。
こんな時間でもそこそこ席が埋まっている。私とマニさんはラーメン・並、香月さんとまんぢさんは昔ラーメンを注文。

ぶくぶくと泡を纏い、とっぽんとしたしっかり濃度のあるスープ。今日の一杯は作り手の気合いが入りまくっているのがビリビリ伝わってくる。心のこもったラーメンは実に旨い。これで420円(煮玉子除く)。安さに拘る大砲。今後も美味しい大砲ラーメンを期待しております♪


香月さんと御自宅前でお別れし、私達は福岡市へ。解散は午前2時。私の帰宅は午前4時(爆) 参加の皆様、お疲れ様でしたぁ!!



2005年2月16日(水)
赤垣屋 <ダルムの串焼き>
福岡県久留米市通町3-18


本日は大砲ラーメンの香月社長より飲み会のお誘いがあり久留米へ。
コノ6日間密なメールのやりとりをしていたのである。
マニさんと福岡市で合流し、久留米へ向かう。へのさんは体調不良で欠席。まんぢさんは会議が長引きそうとのことで遅れて電車での参加となる。
会場は焼き鳥日本一のまち・久留米。香月さんの縁アルお店赤垣屋@通町へ。ダルム(ドイツ語で腸とのこと)の串焼きが有名で、歴史アルお店だとのこと。先代大砲の屋台時代からのお付き合いらしく、赤垣屋も屋台からのスタートだったらしい。

挨拶もそこそこ直ぐに飲み始める。とにかく香月さんの話がオモシロイ!!パワーが溢れる!!いや、溢れまくる(笑) 真面目な話からお馬鹿な話まで終始ワイワイ。まんぢさんも1時間遅れで到着し、更に更にお酒が進む。





その後懐刀の元本店店長・井ノ口さんも加わり更に話の厚みが増す。昔から本店に通い詰めていたマニさんは井ノ口さんのことが大好きだったらしく、とても嬉しそうだった。「全国ラーメンフェスタ@喜多方」出店につき喜多方への出張前日にも拘わらずお付き合い頂き、ありがとうございました。
二次会に流れ、最後は大砲@合川店へ。もうこの時点で日付は変わっていた。





2005年2月16日(水)
達磨ラーメン <ラーメン 500円>
福岡市博多区那珂3-22-27


ギラギラ・どろ〜んとした脂ギッシュな迫力の一杯。うす口醤油ダレもきっちり利いている。スープは激しく熱く(笑)今日はいつもより獣臭が軽い。替え玉するか悩む。前回訪問した時、偶然コギさんに逢ったことをふと思い出す。


前回訪問日 2004_05_29 その他


2005年2月16日(水)

本日は夜の飲み会に備え、ムリヤリ福岡に用事を入れる。

夕方、日曜休みのお店をセレクト。
いそいそと達磨ラーメン@博多区へ。

2005年2月15日(火)
水月 <ざるそば 800円>
大分県玖珠郡玖珠町大字山浦618 慈恩の滝


十割蕎麦との表示がある。
「ざるそば」を注文。

ふにゅんとした・超極細そば。


前回訪問日 2004_02_26


2005年2月15日(火)

慈恩の滝に立ち寄る。






2005年2月13日(日)
台湾ラーメン 味仙 <台湾ラーメン+水餃子 840円>
福岡県朝倉郡三輪町栗田1415-5


香味アル爽やかな一杯。
食後のもたれのない薬膳ラーメン。
手作り感が溢れる。
水餃子もウマイ。


前回訪問日 2004_04_11


2005年2月11日(金)


帰りに味仙@朝倉へ立ち寄る。
盛況でほぼ満席。

2005年2月13日(日)
げんき家 <ノーマル 500円>
福岡市西区拾六町2-6


いつもの様に「ノーマル」を注文。
ほんのりやさしいうまみ・あまみを楽しめる。


前回訪問日 2005_01_04 その他多数



2005年2月13日(日)
未羅来留亭 <ラーメン 380円>
福岡市早良区西新4-9-17


じわぁんとくる素朴感アル滋味な一杯。
安いなぁー
地域密着の良店である。


前回訪問日 日付不明 その他


2005年2月13日(日)

久しぶりに未羅来留亭@西新へ。
最初に訪問したのは平成10年くらい。

2005年2月13日(日)
蕎麦切 倭人@西新 <かけそば 730円>
福岡市早良区西新1-7-10


「かけそば」田舎ではなく普通の蕎麦にしてみた。
次回温そばも田舎そばで食べてみたい。






倭人@西新 田舎せいろ



2005年2月13日(日)
蕎麦切 倭人@西新 <田舎せいろ 830円>
福岡市早良区西新1-7-10


早朝から福岡市へ向かう。
コチラは非常に寒く、小雪の舞う天気。

天神で所用を済ませ、昼食へ。
まんぢさんオススメのお店・蕎麦切 倭人@西新へ向かう。



落ち着いた店内は居心地がよい。
先に「田舎せいろ」を注文。

美し〜い♪
しっとり・艶やかな蕎麦。 風味・あまみを楽しむ♪

田舎そばだけに色が濃い。




2005年2月11日(金)

麺を啜り、宴はまだまだ続く。
山荘を出たのは午前1時過ぎ。

フミオさん、送り迎えありがとうございましたぁ♪
参加の皆様、お世話になりましたぁ♪
2005年2月11日(金)
玉家@久住山荘にて
*玉家:沖縄県島尻郡大里村字稲嶺57


琥珀色の黄金スープ。
ぶわぁ〜〜っと魚介のうまみが湧き、香りが舞う♪いや立ち上るといった感じだ。力強い味である。しかも舌に残った後味がじわじわ染み込んでくる。これは旨いゾ!!

もしゃもしゃと麺を啜り、掻き込む。
途中、麺を入れてないスープを飲むと更に輪郭がくっきりとして、奥行きが増す味である。

現地で食べたら一体どれだけ旨いのか??
輸送時間による味の劣化を考えると更に期待が膨らむ。
うぅーー沖縄に行きたいゾ!!

てんもりさん、ありがとうございましたぁ♪

2005年2月11日(金)

久住山荘に到着。
部屋に入ると浴衣姿をしたtake4さんの顔が真っ赤だったので、今回も記憶に残らないかも??と思っていたら、日中のスノボ・スキーによる激しい日焼けだった。今日は快晴♪気持ちの良い天候だったに違いない。へのさん・くまさんもまだ飲み始めたばかりだった。

宴が進み、てんもりさんが沖縄土産・沖縄そば「玉家」の持ち帰りを調理。本場の味がこんな山奥で味わえるなんて♪
2005年2月11日(金)

九重氷の祭典へ到着。
車の外気温表示はマイナス3度だったらしい。







2005年2月11日(金)

本日は「久住ちびスキーオフ」。私は夜の宴会のみ久住山荘へ参加。
フミオさん・J子さんと合流し、先に夕食。

私はヒレカツ定食。J子さんはとんかつ定食。
フミオさんは大盛りロースカツ定食。
「大盛り」はさすがに多過ぎたようだ。



2005年2月10日(木)
来々軒<ラーメン500円>
大分県日田市三本松1−13−24


久しぶりに来々軒@日田市へ。
昭和29年創業という所謂老舗店である。九州のラーメン系統図なんかでは大分県初のラーメン店と紹介される。

ラーメンを注文。
とっぽんと粘度のある甘いスープ。むわんと舌に絡む感じ。前回食べた時より好印象。手作り感のあるラーメンは嬉しい。


前回訪問日
2003_06_06
2005年2月9日(水)

仕事終わりに九重星生温泉「山恵の湯」へ。
1時間ゆったり浸かる。
2005年2月9日(水)
揚子江 <ラーメン500円>
大分県日田市三本松1−7−4


本日は揚子江@日田市へ。
やや透明感の残る軽い白濁スープ。薄いバラ肉チャーシューが美しく浮かぶ。タレの主張は弱めで、じんわりとやさしい味を楽しめる。素朴感のある滋味な一杯。


前回訪問日
2004_06_15
2004_05_18
2003_06_30
2005年2月8日(火)

店内はこんな感じ。





2005年2月8日(火)
麦屋 <もりそば 690円>
大分県日田市豆田町14−3

間口は狭いが、
奥へと続くアプローチがある蔵を改装したお店。

もりそばを注文。
啜るとやや蕎麦の角が取れている感触がする。じっくり眺めると全て均一の太さに仕上がっているようだ。
蕎麦自体は微香でキッチリ硬い蕎麦である。


前回訪問日 2003_08_02
2005年2月8日(火)

本日はふらりと豆田の旧市街へ。
久しぶりに麦屋を訪問。
2005年2月6日(日)

器の底に残った骨粉。

マニさん、お疲れ様でした。

2005年2月6日(日)
いちげん<海苔ラーメン 600円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


子供連れの家族客が押し寄せ、ほぼ満席。地元客と遠方客が入り交じり大盛況。子供がまだかまだかと我慢できず釜を覗き込んでいる姿は可愛らしい。お店は3人で捌いているだけにかなり大変そうである。大将が黙々とスープ調整を繰り返しながら懸命に作っている姿が全ての席から見えるので、誰からも遅いと文句が出ない。店側がちゃらんぽらんに動いていたら怒って帰ってしまうだろうと思われる。

「海苔ラーメン」を注文。
おや?最近多かったのが「鋭さ」のアル一杯だったが、本日の「いちげん」はやや軽めではあるが、前回同様まったりと白っぽく・ぽわんとやわらかい仕上がり。ぐいっとくる感じはそれ程強くはなかったがコレはコレで今日の味である。一期一会を楽しむ。


前回訪問日
2005_01_22 2005_01_03
2005_01_03 2004_11_28 2004_11_21
2004_11_21 2004_11_06 2004_10_24
2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13
2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13
2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28
2004_03_14 2004_02_07 2004_01_02
2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02


2005年2月6日(日)

で、やっぱりいちげん@佐賀へ。
今年3回目の訪問である。
↑マニさんが注文した「ごぼう天うどん」
2005年2月6日(日)
つるてん八賀来
<ざるうどん 380円>

福岡県久留米市長門石3-6-31

手打ちうどんで評判の良い「つるてん」へ。
製麺台の前のテーブル席に座り、奥に設置された製麺機を眺める。「さぬき」と書かれた製麺機が見えたが、次回は稼働しているところを見てみたいなぁ〜

私は「ざるうどん」を注文。
マニさんは「ごぼう天うどん」を。
ざるうどんの380円は九州ではかなり安い
注文後からじゅじゅじゅと「ごぼう天」を揚げている。


表面がつるんとして、むにゅん・ぐにゅんの弾力とやや伸びコシのあるうどん。つけ汁はお安い380円では大健闘。

別に器を頂き、マニさんの「ごぼう天うどん」を分けてもらう。
おぉ!!コチラの方が満足度が高いなぁ〜♪
次は「ごぼう天うどん」にしよう。

2005年2月6日(日)

器に残った骨粉。





2005年2月6日(日)
大砲@長門石店 <ラーメン並 420円>

福岡県久留米市長門石5-5-11


マニさんと久留米へ。
比較的混雑の少ない長門石店をセレクト。

久しぶりに訪れた長門石店は完全にリニューアルされていた(驚)パンフを見ると「アジア食文化の玄関口」や「無国籍で幻想的なラーメン空間」等々の文字が並ぶ。「千と千尋の神隠し」からヒントを得たとも書いてある。以前の店舗を知っていただけに驚く。
2005年1月4日(火)
宗右エ門 <かけ蕎麦 700円>
福岡市東区箱崎2-24-15


追加で「かけ蕎麦」を注文。
かけ汁は軽めのダシで、端正な細い蕎麦が泳ぐ。コレ又しゅるしゅると啜る。温蕎麦だけに噛み込むとほわわぁ〜んと香りが舞い、あまみが増している。繊細な食感がなんとも嬉しい蕎麦である。やっぱ温蕎麦もウマイですよねー

前回訪問日
2004_09_26 かけ蕎麦
2004_09_26 せいろう





2005年1月4日(火)
宗右エ門 <せいろう 850円>
福岡市東区箱崎2-24-15


蕎麦が食べたくなったので箱崎にある宗右エ門へ。
箱崎の住宅街にあるお店で、以前鬼おやじさんからオススメ頂いていたお店である。久しぶりに再訪。

和の雰囲気ある落ち着いた店内はよそ行きの空間。ま、最近この手のお店に慣れてきた。

先ずは「せいろう」を注文。
端正な細い蕎麦である。しゅるしゅると啜る。
噛み込むとほわんと感じる香り、あまみもある。ふるふるとした可憐な蕎麦がなんとも嬉しい。


前回訪問日
2004_09_26 かけ蕎麦
2004_09_26 せいろう
「元気一杯」を食べる度にめんそ〜れさんの昔撮った画像を有り難く使用させて頂いております。
誠にスミマセン。現在撮影不可であります。
2005年2月6日(日)
元気一杯 <ラーメン 500円>
福岡市博多区下呉服町4-31


早朝から福岡市へ。
天神で所用を済ませ、昼食。
駐車場からやや近い元気一杯@博多区へ向かう。

満席らしく店前に待ち客あり。外で10分程並んで入店。
「ラーメン」を注文。

とっぽんと濃度のある丁寧に作られたトンコツスープ。ふわぁ〜んとあまいタレも程良く舞い、グイっとくる旨みも十分。かなり満足できる一杯。なんか年末から訪問回数が増えてきている。


前回訪問日
2005_01_04
2004_12_12 2004_08_08
2004_05_09 2003_12_14
2003_11_09 2002_12_08
その他
2005年2月5日(土)

呼子の漁港で干物を購入。

その後、唐津市内で大原松露饅頭も。
2005年2月5日(土)

漁港をぶらりと歩く。





2005年2月5日(土)

やっぱイカ、旨いです♪





2005年2月5日(土)
河太郎 @呼子店
<いか活造り定食・1人前 2625円>
佐賀県東松浦郡呼子町大字呼子1789-2


学生時代から利用している河太郎@呼子
福岡市に住んでいた頃は唐津・呼子によく行ったものだった。唐津ってちょうど良い距離なんですよねー

今は遠いなぁ〜
2005年2月5日(土)

イカを食べに呼子へ。
2005年2月5日(土)

「あけぼの寿し」前の砂浜。
2005年2月5日(土)
あけぼの寿し
<特上寿司1人前 2625円>
佐賀県唐津市湊町2-3


雑誌での紹介通り、アワビ、車エビ、ウニ(巻き寿司)等々の新鮮なネタを楽しむ。個人的にアワビが含まれていると嬉しい。

大力@津屋崎と同じく、ココもエビが生きているままだった。
2005年2月5日(土)

湊浜漁港近くのあけぼの寿し@湊町へ。
↑ 2004年10月31日(日)にマニさんと食べた時の画像。
2005年2月5日(土)
れいんぼ〜 <ら〜麺 450円>
一竜軒の近く


店主・御本人によるネットでの様々な書込や掲示板への多数の宣伝書込で、一躍ネット有名店となった「れいんぼ〜」へ。





2005年2月5日(土)
一竜軒 <ラーメン 450円>
佐賀県唐津市菜畑4070−2


連食する為、同行者に注文してもらった「ラーメン」。8割以上私が食べる。



前回訪問日
2004_11_06
2004_02_28
2004_02_28
2003_01_25





2005年2月5日(土)
一竜軒 <チャーシューメン 550円>
佐賀県唐津市菜畑4070−2


本日は唐津へ。
高速で多久ICまで行き、有料道路を乗り継いで約2時間で到着。


先ずは一竜軒@唐津へ。
駐車場は一杯で駐車待ちの車も出ている混み具合。

「チャーシューメン」を注文。
見るからに出来の良さが伝わってくる。

ずずぅ〜と口に含むとぶわぁ〜んと旨みが広がり、時間差でむわぁ〜ん湧き上がってくる独特のあまみが顔を出す。妖しく光るとっぽんとしたダシの旨みたっぷりスープ。うふふ、やっぱり下品さを持つ麻薬ラーメンだぁ!!今日も旨いゾォー!!

麺をチャーシューで巻きながら食べ進む。



前回訪問日
2004_11_06
2004_02_28
2004_02_28
2003_01_25

2005年2月2日(水)
銀馬 <ラーメン 500円>
大分県日田市三芳小渕町56


本日も大雪。日中も雪が舞う天気となる。
久しぶりに銀馬@日田市へ。入店は午後1時過ぎ。
ラーメンを注文。

透明感を残す軽い白濁スープで、ふわぁんと獣臭が香る滋味系ラーメン。じんわりタレ・調味料のうまみ・あまみが膨らむ。塩加減軽めの素朴な味である。前回より好印象。
麺は日田でよく使用されている中太多加水もっちり麺。コリコリする「紅色のクラゲ」が載せられているのも特徴。
たぶんへのさん好みの滋味系ラーメン。おばちゃんがちゃちゃっと平笊で麺揚げしていた。

前回訪問日
2004_07_26
2004_05_18
2003_06_19
2005年2月1日(火)
本日は大雪。 画像は雪に残った轍。
2005年 2月 その1

2005年1月 その2