2005年 4月 その2

2005年 4月
29日 海鮮市場 肥後屋@黒崎
29日 黒門@遠賀
29日 津田屋官兵衛@小倉南区
28日 北九州・宴
24日 李さんの店@八幡
24日 野武士@山口市
24日 幻のラーメン亭@山口市
24日 侍@山口市 煮玉子入り
24日 侍@山口市 チャーシュー麺
24日 元祖長浜屋@本店
22日 白龍軒@大分市
21日 梅乃庵@日田市

19日 大学軒@日田市
17日 いちげん@佐賀
17日 いちげん@佐賀
17日 でびっと@キャナル
17日 にゃがにゃが亭@キャナル
17日 元祖長浜屋@本店 中央区
16日 マグマ食堂@阿蘇
16日 マグマ食堂@阿蘇
16日 文化ラーメン@熊本
14日 萬平@大分市

2005年3月 ラーメン 22 ・ うどん5 ・ そば 6 ・ その他の麺 0 ・ 自作ラーメン 9
2005年2月 ラーメン 15 ・ うどん1 ・ そば 6 ・ その他の麺 1
2005年1月 ラーメン 28 ・ うどん9 ・ そば 3 ・ その他の麺 3



2005年4月29日(金・祝)

午前中出発で今日も北九州へ。
2時間睡眠でのタイトな動きとなる。


家を出る前にケパサさんに電話すると
「今、家族サービス中であまちゃんとの食べ歩きは明日。今夜宴でお会いましょう♪」との返答。

明日??
あれれ?何か変だな〜??と思いつつ出発。








耶馬渓経由で向かうとすこぶる快晴で、
明るい若葉の新緑が眼にしみる。





新緑を楽しむ観光客の姿もチラホラ。
気持ちの良い行楽日和となる。





午後1時過ぎに小倉南区の津田屋官兵衛に到着。
お店は大盛況で、店内に溢れんばかりの列が出来ていた。



いつもの素朴うどん・釜とろを注文♪







やっぱ素朴釜とろ、旨いなぁ〜♪




続いて本日4月29日新たにオープンするぎょらん亭へ向かう。
メディアドーム近くとの情報だった。
が、そのお店が見つからない・・・。

結局20分程周囲を走るも発見することが出来ず、退散。
久しぶりに大将に会いたかったなぁー(残念)




都市高で黒門@遠賀へ。
到着し、昨夜のお礼等々を話していると
あまさん御一行が買い物から汗だくで歩いて戻ってきた。
群馬ではコチラと同じくあんま歩かないらしい^^


先ずはラーメンを一緒に食べる。
ちなみにあまさんは本日黒門2杯目。







昨夜の宴によるダメージは大きく、サロンでごろごろ。
まったりと過ごす。



宴は開始7時。
海鮮市場 肥後屋@黒崎にて。

久しぶりのお顔やよくお会いする面々。
実に賑やかな宴となる。



宴ならではの話も出来、楽しい時間が過ぎてゆく。






気になる人形を囲んで(笑)





唐そば@黒崎の跡
その昔わざわざ黒崎まで食べに行ったものだった・・・

息子さんが出した渋谷の店にも2度訪問したな〜





黒崎商店街活性化イベントで作成された
チューリップの花びらを使用して描いた大きな多数の絵。




二次会はカラオケ店。
ワイワイ・ガヤガヤで騒ぐ集団。とっても楽しそうだ(笑)
私はダウン寸前で終盤なんとか復活。


帰宅は午前1時半。
北九州の幹事皆さん、大変お世話になりました。
いつもありがとうございます。

参加の皆様、お疲れ様でしたぁ♪




2005年4月28日(木)

仕事終わりに北九州へ。
一昨日クモさんからお誘いがあり、耶馬渓経由で向かう。




木々はすっかり若葉を纏い、美しい。
連休直前にしては道路混雑もなく、予定通り午後9時過ぎに到着。



程なくあまさん御一行も到着。
ごまひげさん・じゅんさんも加わりワイワイ。
記念写真を撮ったごまひげさんの笑顔は素敵だった^^


で、その一部画像。














なんだかんだで長居してしまい、帰宅は午前4時過ぎ。


2005年4月24日(日)

満腹状態で山口ICから北九州へ向かう。

途中PAにてフミオさんに電話して集合時間を確認。
なんと予定時間が1時間半繰り下がり、余裕で合流出来ることとなる。




関門橋を渡り、北九州へ。(撮影 マニさん)



都市高に乗り換え、ブースカさん達と先に合流。
車に同乗して最終合流場所へ。






福智山登山の打上げ??は中国家庭料理 李さんの店@八幡
総勢13人の飲み会。


いつものメンバー(フミオさんtake4さん親子・まんぢさん・Tyuさん・マニさん)に
ブースカさん親子に友人親子、そしてくまさんと初参加のくま嫁さんも加わり、
とても賑やかな宴となる。



爆食していたのであんま食べれないと思っていたものの・・・
途中からはちゃっかり食べる。

















Tyuさん・くまさんと「とん吉@長浜」談義でワイワイ。
麺関係者の中では数少ないとん吉ファンのお二人だ(嬉)

私は嘗てあまとんこつ屋台味のとん吉二代目総本店によく行っていた。
当時、先にとん吉を食べてから元祖まで連食していたのである。
いつか詳しく語りたいものだ。


















散会は午後9時くらい。

参加の皆さん、お疲れ様でしたぁ♪
マニさん、一日お付き合いありがとうございました。



2005年4月24日(日)
尾道ラーメン 野武士 <ラーメン 480円>
山口市大字下小鯖2476-1


続いて尾道ラーメン 野武士@山口市へ。
うどん店の一角にアル変わった店構え。
二人ともラーメンを注文。

甘〜い香りと、脂の焼け焦げた様な臭いが立ち上るクセのあるスープ。
背脂も浮かび脂濃い仕上がり。後味も独特。
麺は平打ち細麺。







2005年4月24日(日)
幻のラーメン亭 浪漫麺酒房
<幻のラーメン 880円>
山口市湯田温泉2-7-18タナカホテル1F


続いて幻のラーメン亭 浪漫麺酒房@山口市へ。
タナカホテル一階にあるお店。
カウンターに座るとぷりんとした背脂らしき塊の山が見える。

私はオススメと書かれた幻のラーメンを注文。
マニさんはこってり醤油豚骨ラーメンを。

がつ〜んと甘いタレが主張するあまあまスープ。
一面にチャーシューが敷かれ、錦糸玉子までのっている。
画像では確認できないが、ワンタンも下に潜んでいた。










マニさんが注文したこってりラーメン
背脂が浮かんでいる。



2005年4月24日(日)

手打ち中華そば「侍」@山口市に続いて
さぬきうどん有名店やまうち@仲南町で修行したという勝一@山口市へ向かう。

ナビ頼りで探すもなかなか場所が特定出来ずウロウロ・・・



や〜っと到着したら既に閉店済(残念)



たまたま店前を掃いていた御主人らしき方とお話だけはすることは出来た。
なんと10分前に閉店したんですよとのこと。

またの機会に訪問しますねーと車を出す。




ちなみに以下はやまうち@仲南町の画像。












やまうち@仲南町 香川県仲多度郡仲南町十郷大口1010
前回訪問日
2004_10_09 ひやあつ
2003_10_12
 ひやあつ+ゲソ天
2002_11_02 ひやあつ



2005年4月24日(日)




二日酔いで寝ていたマニさんをドタで誘い、福岡ICから高速で関門橋を渡り山口市へ。

狙いはモチロン白河中華そば「とら食堂」@福島で修行した新店、手打ち中華そば「侍」@山口市


山口ICを降りるとそこには「市」らしからぬ自然が多く残った長閑な風景が広がる。
田舎道を20分程走ると「道の駅」近くにお店発見。







2005年4月24日(日)
手打ち中華そば
<手打ち中華そば 600円+炭火焼きチャーシュー200円>
山口市仁保中郷760-6


4月11日にオープンしたばかりの新店手打ち中華そば 侍@山口市
有名店・白河中華そば とら食堂@福島で修行し、なんと直系のお店として開店したらしい。期待が膨らむ♪

私は「中華そば」+トッピングで「炭焼きチャーシュー200円」を追加。
マニさんはノーマルの「中華そば」を。


ふんわりと鶏と豚の旨みが緩やかに広がる透明感アル美しい醤油スープ。過剰な旨みではなく、素材を活かしたじんわり・じんわり湧き出る旨みを楽しんでゆく。旨いなぁ〜♪
自慢の手打ち・手切りされた縮れ麺は表面はつるんとして、噛み込むとむにゅん・ぐちゅん弾力。やはり個性がある麺は嬉しい。一杯目はやや柔らかめの仕上がりだった。



余談ですが、以前一風堂招待イベント@西通り(2003年3月4日)で食べた本家「とら食堂」と比べますと、溢れ出すような鶏旨みによる膨らみまではないものの、かなり健闘していた印象です。おそらくアノ時の「とら食堂」が気合いが入りまくりで瞬間的に旨過ぎたのだと思います(笑)
ちなみに以前横浜で食べた「白河中華そば@仲町台駅近く」より好印象の出来でした。スープの具合やチャーシューの柔らかさといい、随分改良されていると思われます。近々再訪したいものです。



<とら食堂系の履歴>
2003_03_04 中華そば(一風堂招待イベント@西通り
白河中華そば とら食堂 : お店 福島県白河市大字双石字滝ノ尻1

2001_10_05 中華そば
白河中華そば : 横浜市都筑区茅ヶ崎南2-15-19






自慢の手打ち・手切りされた縮れ麺は表面はつるんとして、
噛み込むとむにゅん・ぐちゅん弾力。





透明感アル美しい醤油スープ。


手打ち中華そば 侍  山口市仁保中郷760-6
4/11オープン 
お店サイト http://ramen-samurai.com/index.shtml

定休日: 毎週火曜日
営業時間: 11:00〜14:30  16:00〜19:00
閉店時間: 1日限定100杯にて閉店  だそうです。

↑ マニさんが注文した「手打ち中華そば」 600円也。

2005年4月24日(日)
手打ち中華そば
<手打ち中華そば 600円+半熟煮玉子100円>
山口市仁保中郷760-6


連食で「中華そば」+トッピングで「半熟煮玉子100円」を追加注文。

ありゃ!!麺のコシが違うじゃないの〜♪
今回の麺は硬めの程良い仕上がり。マニさんにも食べてもらい確認する。

自慢の手打ち・手切りされた縮れ麺は表面はつるんとして、噛み込むとむにゅん・ぐちゅん弾力コシ。















2005年4月24日(日)
元祖長浜屋@本店 <ラーメン 400円>
福岡市中央区長浜2-5-19


早朝から福岡市へ。
向かっているとフミオさんからメールあり。登山後、北九州での合流お誘いである。了解の返信を送る。


朝食はいつもの元祖長浜屋@本店へ。
近頃ガンソの訪問頻度が上がっている。

今日もふつぅーの感じかなぁ〜(笑)


前回訪問日
2005_04_17 2005_04_10 2005_03_13 2005_01_29 2005_01_22
2005_01_16 2004_09_25 2003_10_19 2003_05_11 2003 03_02
2002_01_20 2002_01_06 2001_10_14
 その他多数





2005年4月22日(金)
白龍軒 ラーメン 450円
大分市王子西町3-31


知人に会う為、仕事終わりに大分市へ向かう。
先日yossis918さんから書込いただいた「久留米ラーメン」を探すも見つからず、時間の関係で今回は断念。(残念)

ならばと王子にある「白龍軒」へ。


わぁー 素朴なラーメンだなぁ〜♪
ふんわりあまみのある穏やかなスープ。
塩分控えめで、過剰な演出もない。
麺はかなり細め。

こんな滋味系のお店が大分にもまだまだ残っているんだな〜と感心。
地域に密着したお店で食べられると嬉しい。










2005年4月21日(木)
梅乃庵 とり天定食・うどん付き 600円
大分県日田市日高町1396


いつものお店梅乃庵へ。
うどん付きの「とり天定食」を注文。ご飯大盛り自由。ジューシーなとり天とサラダ、小鉢まで付いて600円。うどんは手打ちで、ぐにんとした弾力コシ。


前回訪問日 2005_03_04 2004_12_24 2004_09_30
2004_09_16 2004_08_25 2004_08_10 2004_07_15
 2004_05_28
2004_05_06 2004_02_06 2003_12_14 2003_11_11 2003_06_19






2005年4月20日(水)

コレは以前なべカズさんから送って頂いた
白河中華そば「とら食堂」@福島の中華そば画像。


うぅぅ〜〜〜〜っ、私も福島へ食べに行きたぁーい!!

以前一風堂イベントで食べた「とら食堂@福島」はそれはそれは旨かった♪
近々山口市にできた新店に行ってみるかな。





2005年4月20日(水)

あの福岡西方沖地震から一ヶ月の今朝、また地震が起きた・・・。
福岡市から離れた我が自宅でも震度3〜4(驚)

慌ててテレビで情報を確認する。
震源:福岡西方沖  M 5.8  AM 6:11



2005年4月19日(火)
大学軒 <チャーシューメン 650円>
大分県日田市田島1−2−1


日田駅裏の高架橋脇にひっそりあるお店・大学軒
歴史を感じる魅力的な佇まい。

今日は「チャーシューメン」を注文。

わぁ〜綺麗だなぁ〜♪
真っ白な白濁スープにどーんとチャーシューが浮かぶ。
タレの主張を抑えた塩トンコツ味で、ダシ自体を楽しめるシンプルな味づくり。演出されたうまみは感じない実に素朴な一杯。10枚くらいのチャーシューは程良い厚さでグチグチと食感のあるコレ又素朴なモノ。

今日はとても美味しく頂きました♪


前回訪問日
2004_12_08 2004_06_16
2004_05_19 2004_01_29 2003_07_02
 2001_11_17





2005年4月19日(火)



あまさんがGWに帰ってくる♪
・・・ので「あまおう」(苦っ)

昨年あまさんがGWに帰ってきたタイミングでこのサイトを立ち上げた。
このサイトも もうすぐ一年!! はやいものだなぁ〜



親が朝やたらと果物を食べるので
私もリンゴ・キュウイ・バナナ・ヨーグルトをほぼ毎朝食べている。
たぶん私をよく知らない人はラーメンばかり食べていると思っているに違いない。

福岡に住んでいた時は朝食すら食べてなかったのにエライ違いだ。



2005年4月17日(日)

佐賀へ・・・


初夏を思わせる日差しの強い一日となり、
Tシャツ姿の若者もチラホラ。


季節がら佐賀郊外には一面に長閑な麦畑が広がる。




美しいなぁ〜♪








いちげん@佐賀 ラーメン



2005年4月17日(日)
いちげん<海苔ラーメン 600円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


先ずは「ラーメン」を注文。





前回訪問日 2005_03_06
2005_02_06 2005_01_22 2005_01_03 2005_01_03
2004_11_28 2004_11_21 2004_11_21 2004_11_06
2004_10_24 2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13
2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13 2004_05_23
2004_04_25 2004_03_28 2004_03_14 2004_02_07
2004_01_02 2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02




2005年4月17日(日)
いちげん<ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


ついつい「ラーメン」更に追加注文

同じ日に食べても時間によって微妙に変化するスープを楽しむ♪
今回は見た目にも表情が変化しているのが分かる。





前回訪問日 2005_03_06
2005_02_06 2005_01_22 2005_01_03 2005_01_03
2004_11_28 2004_11_21 2004_11_21 2004_11_06
2004_10_24 2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13
2004_08_13 2004_06_13 2004_06_13 2004_05_23
2004_04_25 2004_03_28 2004_03_14 2004_02_07
2004_01_02 2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02









マカロン




2005年4月17日(日)
ARDEUR (アルデュール)@上川端
福岡市博多区上川端4-233


続いて上川端にあるARDEUR(アルデュール)へ。
マカロン10個とケーキを購入。


















2005年4月17日(日)
でびっと@キャナル <三位味 650円>
福岡市博多区住吉1-2-25


続いて「でびっと」へ。
昨年及び一昨年の久留米ラーメンフェスタで食べていたが、今回新しい味で勝負しているようなので再食することに。

三位味」の塩をセレクト。














2005年4月17日(日)
にゃがにゃが亭@キャナル
<極みジャン辛 650円>
福岡市博多区住吉1-2-25


リニューアルオープンしていたラーメンスタジアム@キャナルへ。
未食のにゃがにゃが亭に入店。

「極みジャン辛」をセレクト。











2005年4月17日(日)
元祖長浜屋@本店 <ラーメン 400円>
福岡市中央区長浜2-5-19


早朝から福岡市へ。
朝食は吸い寄せられる様に元祖長浜屋@本店へ。
近頃ガンソの訪問頻度が上がっている。

今日はふつぅーの感じかなぁ〜(笑)


前回訪問日
2005_04_10 2005_03_13 2005_01_29 2005_01_22
2005_01_16 2004_09_25 2003_10_19 2003_05_11 2003 03_02
2002_01_20 2002_01_06 2001_10_14
 その他多数






2005年4月16日(土)

本日は快晴。
阿蘇へお出かけ。



九重・久住経由で阿蘇へ向かう。
これから次第に美しい新緑で溢れていくのだろう。





阿蘇の山々を眺める。





日差しが強く、緑が眩しい。





大観峰近くから見た阿蘇五岳の眺め。




2005年4月16日(土)
文化ラーメン <ラーメン 400円>
熊本県大津町大津1091


先ずは文化ラーメン@大津へ。
昔の古き良き時代を感じる懐かしさが残るアプローチ。この立地には引き寄せられてしまうなぁ〜

ラーメンを注文。
サラリとした真っ白なスープにイイ感じのニンニク香味油やニンニクチップが加わり、味がふんわり膨らむ。400円という安い価格にも好感。
近くを通ると立ち寄ってしまうお店。


前回訪問日
2004_08_16 2003_08_09 2003_04_27





続いて近くの北熊@大津店へ。



以前よく食べていた北熊@大津店だったが、
支度中との看板アリ。



続いて阿蘇へ戻り、
午後5時に開店するマグマ食堂へ向かう。


マグマ食堂からみた眺め。





2005年4月16日(土)
マグマ食堂 <マグマラーメン 840円>
熊本県阿蘇郡久木野村河陰4607-1


綺麗な外観・内装の店内で、かなり広め。
座席カウンターからの眺めもよい。

先ずは店名にもなっている「マグマラーメン」を注文。
うわぁ〜具材がてんこ盛りだぁ〜(笑)









2005年4月16日(土)
マグマ食堂 <あっさりとんこつ 525円>
熊本県阿蘇郡久木野村河陰4607-1


せっかくなので「あっさりとんこつ」を追加注文。
意図的に白濁させていないトンコツスープらしい。

透明感アル黄金色の美しいスープで、うまみも十分。
じんわり豚・鶏・野菜のやさしい旨みを楽しめる。
麺も美味しく、スルズルと食べ進む。
こりゃうまいなぁ〜♪店主の意欲作かな。

次回は「しおラーメン」も食べてみよう。


追記
店内に置かれた雑誌によりますと店主は和食出身の方らしいです。
今後の展開を期待しております♪






帰りに阿蘇の山々を







根子岳




外輪山へ沈む夕日




2005年4月14日(木)
萬平@旦野原店 <ラーメン 450円>
大分市大字旦野原1015−3 10号線沿い


知人に会う為、仕事終わりに大分市へ。
話が長引きなんやかんやで午後10時を過ぎてしまう。それから慌てて開いているお店を探すも、大分ならではの多店舗展開店ばかりが目に留まる。少し車で走っただけで(福岡ではあまり知られていないだろうが) くーた・十五万石ラーメン・なしかラーメン・麺堂 香・みくにや・家族亭 等々の開いているお店を見かけた。屋台らしきモノもチラホラ。

結局、昨年食べて好印象だった萬平の敷戸近くにある旦野原店へ。
敷戸は大分大学のある街であり、分大の友人宅へ遊びにいっていたので少しばかりは土地勘のアル地域。


ラーメンを注文。
どろ〜んとした粘度アルあまあまスープに極細麺。今回は昨年碩田店で食べた時程の大迫力及び完成度は感じなかった。大分でこんな濃度のスープは珍しいし、450円という価格にも驚かされたものだったのだ。次回碩田店で再食してみよう。


前回訪問日 2004_09_11中島店




2005年4月 その2