2005年 6月 その2
九州のラーメン 福岡のラーメン
福岡のうどん 福岡のそば
北九州のラーメン 北九州の蕎麦
大分のラーメン 大分のうどん

2005年 6月
30日 梅乃庵@日田市 うどん定食
29日 四国うどん 都 ごぼ天うどん
24日 豚珍館@南区 ラーメン
24日 八ッちゃん@野間 ラーメン
24日 みやけうどん@博多区
23日 ちきた@秋月
23日 井戸@吉井
23日 天水@浮羽
19日 黒門@遠賀 ラーメン
19日 みんず@戸畑 みんずラー
19日 愛蕎@大蔵 かきあげそば
19日 愛蕎@大蔵 田舎そば
19日 愛蕎@大蔵 もりそば
18日 自作ラーメン 白濁
18日 自作ラーメン 醤油
18日 自作ラーメン 醤油
16日 木の花ガルテン@大山町
2005年6月 ラーメン  8 ・ うどん4 ・ そば 6 ・ その他 5 ・ 自作ラーメン10
2005年5月 ラーメン 25 ・ うどん6 ・ そば 1 ・ その他10 ・ 自作ラーメン 4
2005年4月 ラーメン 31 ・ うどん3 ・ そば 4 ・ その他 7 ・ 自作ラーメン 0
2005年3月 ラーメン 22 ・ うどん5 ・ そば 6 ・ その他 0 ・ 自作ラーメン 9
2005年2月 ラーメン 15 ・ うどん1 ・ そば 6 ・ その他 1
2005年1月 ラーメン 28 ・ うどん9 ・ そば 3 ・ その他 3

【2005年6月30日(木) 梅乃庵@日田市 とり天定食・うどん付き】




梅乃庵@日田市 とり天定食・うどん付き



2005年6月30日(木)
梅乃庵 とり天定食・うどん付き 600円
大分県日田市日高町1396


いつものお店梅乃庵へ。
改装工事後では初めての訪問となる。

うどん付き「とり天定食」を注文。

ご飯大盛り自由。
ジューシーなとり天とサラダに小鉢が付いて600円。

うどんは手打ちで、ぐにん・ぐにゅんとした弾力コシ。
おつゆは華のある分かりやすいもの。


前回訪問日
2005_04_21 2005_03_04 2004_12_24 2004_09_30
2004_09_16 2004_08_25 2004_08_10 2004_07_15
 2004_05_28
2004_05_06 2004_02_06 2003_12_14 2003_11_11 2003_06_19






【2005年6月29日(水) 四国うどん 都 ごぼ天うどん】




うどん亭 都@九重町 ごぼ天うどん



2005年6月29日(水)
うどん亭  <ごぼ天うどん 580円>
大分県玖珠郡九重町大字野上1326-13


湯布院方面へ向かう国道沿いにある「手打ちうどん」のお店。
今まで「本場四国の純手打ちうどん」という看板を見ていたせいで
逆になんとなく食べていなかった^^

メニュー筆頭は「鍋焼きうどん」・・・。
讃岐では無いメニューだけど「ごぼ天うどん」を注文。


思ったよりふんにゅりやわらかい細めのうどん。
おつゆは塩分控えめの仕上がり。
ごぼ天は揚げたて。







【2005年6月29日(水) 梅雨




昨日から梅雨らしい天気。





近くに秋桜も咲いていた。





九重町のスイーツを購入。
ちなみにココはお客さんが多い。

おがわ 大分県玖珠郡九重町大字町田544-10



久々にダイエット経過報告。
第1回開始時より−7.4s、年末最終計測より−1.2s。

増量していたが、この3週間でなんとか−6s減に成功。
食事内容を更に健康的に。
豆乳と納豆、そしてヨーグルトも朝・夕食べる。
夜中お腹が空いたら酢醤油で湯豆腐。



【2005年6月24日(金) 豚珍館@南区 ラーメン・焼き飯】 3杯目


八ッちゃん@野間で食べた後、
マニさんと豚珍館@南区向野へ。



豚珍館@南区 ラーメン




豚珍館@南区 焼き飯



2005年6月24日(金)
豚珍館 <ラーメン 500円>
福岡市南区向野1-4-11


平成10年(1998年)くらいから数年渡り大好きだったお店。
とにかく食べて・食べて、食べまっくった^^

ココは日曜定休で、土曜が昼のみの営業。
日曜しか福岡市に居ない私にはとてもハードルが高く、平日の夜
「豚珍館@南区」と「箱崎だるま@東区」狙いでよく通ったものだった。

「ラーメン」を注文。
マニさんに「焼き飯」を注文してもらう。

ふわぁんと獣臭が香り、独特の甘さと旨みが主張するスープ。
タレの甘さと膨らむ旨みが強い為、トンコツの出汁自体は奥に隠れるが、
なんとも調和のとれたやさしい味。

私の知る限り、
ストレートな出汁を好む方々には合わない様だけど・・・。

個人的には「屋台系あまとんこつ味」の中で最も好きな味。
他には「長浜三番@西区福重」かな。

時代は流れても、私にとって懐かしい味には違いない。


前回訪問日
2004_07_14 2004_01_17
2003_07_30 2003_06_13 2003_04_09 2003_03_06 2003_01_19
2002_11_16 2001_10_20 2001_09_22 2001_08_19 2001_07_21
2001_06_22 2001_04_27 2001_04_11 2001_01_05
その他多数





【2005年6月24日(金) 八ッちゃん@野間 ラーメン】 2杯目




八ッちゃん@野間 ラーメン



2005年6月24日(金)
八ッちゃん野間店 <ラーメン 550円>
福岡市南区野間3-23


取材拒否??で雑誌やメディアに画像が登場することは無いが、
地元ラーメン好きには有名な「八ッちゃん」ブランド
八ッちゃん@薬院が最も有名で、
マニアの間では八ちゃん@太宰府が人気がある。
私はネットが普及し始めてからやっと訪問したお店。
福岡市に住んでいた時代は一度も食べていなかった。
マニさんと店前で待ち合わせ入店。

「ラーメン」を注文。

おや??スープの色が白めから随分黒めになっているんだぁ〜
クセのある臭いはあるものの、以前程ド強烈なものではない。
粘度も程ほど。ドロ〜ンとしているでもなく、食べやすくなった感じ。
大量の胡椒も振りかけられて無いしネ^^

極細麺をしゅりゅしゅる啜ると懐かしさが込み上げてくる。
個人的には「八ッちゃん」らしい「八ッちゃんの味」という印象。


平成11年頃、金曜夜になると福岡市へ戻り日曜定休のラーメン店を連食していた。特に箱崎時代の箱崎だるま@東区、名島亭@東区、豚珍館@南区、八ッちゃん@野間店、中華そば 豆@南区、八ッちゃん@薬院をヘビーローテーションしていたものだった。
その中でも豚珍館@南区、中華そば 豆@南区、八ッちゃん@野間店という順番での連食が多かった。時代は移り、箱崎だるまは天神に移転し「秀ちゃん」に味を変え、中華そば 豆は閉店した。ちなみに八ッちゃん@野間店のオープンは平成10年(1998年)12月?くらい。


前回訪問日 2001_06_22 2001_01_05 他多数





【2005年6月24日(金) みやけうどん@博多区 ごぼ天うどん】 1杯目


夕方から所用で福岡市へ。
福岡西方沖地震による被災・営業再開後初めてみやけうどん@博多区を訪問。








みやけうどん@博多区 ごぼ天うどん



2005年6月24日(金)
みやけうどん <ごぼう天うどん 350円>
福岡市博多区上呉服町10-24


お店紹介資料によると、昭和29年創業という博多うどん老舗店。

真新しい暖簾を潜り、入店。
店内は修復・改装で多少新しくはなっていても気にならない程度。
イスは前のまんま。

「ごぼう天うどん」を注文。

ぼよぉーん・ぼてーんとした、ぶっとい麺。
おつゆをずずーっと吸うと、
あれれ・・・今日は出汁がぼやけた感じだ・・・(残念)
いつもは出汁がきっちり利いたおつゆで、
ぼわんとした太麺と渾然一体となるのだ。

うどんは噛み込むと、ぼわん・ぶにゅにゅんとした暴れん坊な食感。
みやけならではの個性的な楽しみ方がココにある。

この後、マニさんと八ちゃん@野間店前にて合流。


前回訪問日
2005_01_04 2004_05_07 2003_05_14 2003_01_19 
2002_11_16



新しくなった外装・入口



【2005年6月23日(木) ちきた@秋月 もりそば・大盛り】 3杯目


久しぶりに甘木市秋月にある手打ちそば屋ちきたへ。

秋月の旧市街観光地を抜け、
更に山奥へ進むと緑に囲まれたお店が佇む。








店内は木をふんだんに使用した落ち着いた造り。
窓から見える木々の緑もとても美しい。

















ちきた@秋月 もりそば・大盛り



2005年6月23日(木)
御蕎麦ちきた@秋月<もりそば1050円+大盛210円>
福岡県甘木市秋月野島182−1


久しぶりにちきたを訪問。
「田舎そば」は既に売り切れとのことで、
「もりそば」大盛りにして注文。
ココは別皿で前菜も付く。


キッチリ冷水(氷水?)で洗われた瑞々しい美人そば。
ハリのある艶やかなそばに もぉ〜メロメロ♪

香りはふんわりくる程度で決して強くはないが、
啜り、噛み込みながら風味とあまみを楽しむ。

たっぷり入れられた「つゆ」は程良い辛さ。

店内は冷房を効かせず、窓を開放して豊かな緑を楽しむスタイル。
それだけに冷たい瑞々しいそばが強調され、コレがなんとも旨い。

特筆すべきは接客の良さ。
注文や配膳の際にお客一人一人にさり気なく声を掛け、
もてなしの心がビシビシ伝わってくる会話とその振る舞い。
リピーター客が多いのであろう、
心地よい楽しげなやりとりが聞こえてくる。

精算時、「以前もお越し頂いてますよネ」と言われ、
ココの凄さを改めて感じた。そりゃリピーター増えますよ^^


店内は木をふんだんに使用した落ち着いた造り。
窓から見える木々の緑はとても美しく、豊かな緑に囲まれたお店。
脇には小川が流れ、清涼感もアル。
雰囲気&接客も素晴らしく、とても居心地が良い空間。
こんなお店で旨いそばを食べられたことを非常に嬉しく思う♪


前回訪問日 2003_08_07



緑に囲まれたお店



【2005年6月23日(木) 大陽軒@甘木】 臨時休業


甘木市周辺と言えば大陽軒@三輪町だろう!と訪問するが・・・




残念ながら「臨時休業」との立て看板アリ。








約2年前、2003年8月7日に食べた時の大陽軒@三輪町の未公開画像。



独特の甘さのアル一杯。






オーラが漂うお店は圧巻!!

大陽軒 福岡県三輪町大字野町1847



【2005年6月23日(木) 井戸@吉井町 冷やざるうどん】 1杯目


続いてふらりと吉井にある絶品うどん店・井戸へ。














2005年6月23日(木)
井戸 <冷やざるうどん 580円>
福岡県うきは市(旧・浮羽郡)吉井町927


特選素材でも紹介された「素麺」で有名な長尾製麺が経営する
井戸@吉井を訪問。

今日もやたらと暑く、冷たい「ぶっかけ」を食べるつもりだったが、
先客が食べていた「冷や・ざるうどん」がなんとも美味しそう。
で、注文を変更^^


美しい・・・ 表面がつるりとして、艶やかな美人うどん。
啜り噛み込むとぐにゅぐにゅんという心地よい弾力コシと、
にゅーん伸びる強いコシがある細うどん。
ココは細麺もイイんじゃないのぉー♪

「つけ汁」は塩辛めの仕上がり。


前回訪問日
2004_11_27 かけうどん・温 2004_11_27 ぶっかけうどん・冷





【2005年6月23日(木) 天水@浮羽 ごぼ天うどん】 1杯目


久しぶりに浮羽にあるうどん店・天水@浮羽へ。



約2年前、2003年5月31日に食べた時の天水@浮羽の未公開画像。
当時はへのさん好みであろう素朴なフニャフニャ・てろてろうどんだった。













天水@浮羽町 ごぼ天うどん



2005年6月23日(木)
熟成自家製麺天水 <ごぼ天うどん 350円>
福岡県うきは市(旧・浮羽郡)浮羽町大字山北54−3


2年振りに天水@浮羽へ。
外観は武骨なプレハブだが、店内はかなり広く座敷もある造り。
値段は激安設定で、味と価格で勝負しており盛況。
しっかりお客を掴んでいるようだ。


今回も「ごぼ天うどん」を注文。


あれれ・・・ 表面がつるりとしてくにゅんとした弾力コシがあり、
軽く伸びコシもある細麺になってる!!
一般的には現在の弾力コシの方が好まれるのだろう。

うーん・・・ マニア的には昔の素朴感あるフニュフニュ・てろてろうどんの方が特徴があってヨカッタのになぁ〜^^


前回訪問日 2003_05_31 ごぼ天うどん





【2005年6月19日(日) 黒門@遠賀 ラーメン】 5杯目




黒門@遠賀 ラーメン



2005年6月19日(日)
黒門 <ラーメン 500円>
福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451−3


ケパサさんを自宅へ送り、単独で黒門@遠賀を訪問。

ラーメンを注文。

食べていると福岡から鬼夫婦が来店(笑)
更に監督さん夫妻も来店(笑)
とても賑やかな食事となる♪


この後、鬼夫婦はまる弐@小倉北区に行ったらしい^^


前回訪問日 2005_06_12 2005_04_29
2005_04_03 2005_03_12 2005_03_05 2005_01_30 2005_01_30
2004_11_23 2004_11_23 2004_11_13 2004_10_03 2004_10_03
2004_08_17 2004_07_18 2004_06_27 2004_05_15 2004_04_03
2004_02_08 2004_01_04 2003_12_30 2003_11_30 2003_09_14
2003_08_10 2003_08_04 2003_07_09 2003_06_21 2003_06_14



【2005年6月19日(日) みんず@戸畑 みんずラーメン】 4杯目




みんず@戸畑店 みんずラーメン



2005年6月19日(日)
みんず@戸畑店 <みんずラーメン 600円>
北九州市戸畑区浅生1-2-15


ケパサさんみんず@戸畑店を訪問。
ちなみに個人的には大好きなお店。
まっ、残念ながら親しい北九州の麺関係者でココを好きな人は
少ないけどネ^^

先日ケパサさんより息子さん達に代替わりして、
スープの状態が良くなっているとの嬉しい情報を頂いていたのだ。

「みんずラーメン」を注文。

ニンニクの香りがぶわぁーんと立ち上り、胡麻の風味が混ざる。
独特タレが主張する苦みと甘味が特徴的。
やっぱ好きだなぁ〜♪

モヤシ、キクラゲ、胡麻、ゆで卵、ネギ、そしてチャーシューがのっかり、
渾然とした中からうまみが湧き出し、調和する♪
ガッツリ塩分強めの仕上がり。


前回訪問日
2004_12_31 2002_09_15 2002_02_24 2001_11_10 2001_06_24
他多数





【2005年6月19日(日) 愛蕎@八幡東区 もりそば】 1杯目


2005年6月19日(日)


早朝から福岡市へ。
所用を済ませ、北九州へ向かう。

ケパサさんから芭蕉庵@八幡東区の御主人・藤本さんよりお誘いがあり、どうしますか??との連絡を受けていた。
で、調整して参加することに。蕎麦打ちのお仲間さんが開店しているお店・愛蕎@大蔵にて食事をする予定だそうだ。ケパサさんの自宅を訪問し、津田屋官兵衛@小倉南区の御主人も途中で合流(嬉)




お店は大通りから更に入り込んだ小道にひっそり佇む。入店すると女性店主が切り盛りしている。挨拶をして芭蕉庵の御主人が到着するのを店内で待つ。


程なく藤本さんが到着。
津田屋官兵衛&芭蕉庵・両御主人の挨拶から始まり、
ワイワイ(笑) とてもイイ雰囲気だ。





藤本さんが嬉しそうに店主が打った端正で綺麗なそばを先に見せてくれる。 こりゃ〜期待出来そうダ!



その1



愛蕎@大蔵 もりそば



2005年6月19日(日)
手打ち十割そば 愛蕎 <もりそば 600円>
北九州市八幡東区大蔵2-11-9


先ずは「もりそば」を注文。
藤本さんもお手伝いし、蕎麦を仕上げてゆく。


摘むとぶわぁ〜っと香りが舞う。嬉しい風味の強さだ。
端正で綺麗なそば♪

つけ汁を口に含んでビックリ!! まんま芭蕉庵じゃん!!
ガツンくる辛つゆ。寧ろコチラの方が辛いくらいだった。





【2005年6月19日(日) 愛蕎@八幡東区 田舎そば】 2杯目


その2



愛蕎@大蔵 田舎そば



2005年6月19日(日)
手打ち十割そば 愛蕎 <田舎そば 750円>
北九州市八幡東区大蔵2-11-9


追加で「田舎そば」を注文。
ケパサさん・官兵衛さんも同じく追加(笑)


風味が増したワイルドな田舎そば。
ちなみに「愛蕎」のメニューでは「粗挽きそば」は見あたらなかった。








そばを仕上げる度に藤本さんも隣に座り談笑。
話が弾む弾む(笑) 楽しい時間が過ぎていく♪



【2005年6月19日(日) 愛蕎@八幡東区 かきあげそば】 3杯目


その3







愛蕎@大蔵 かきあげそば



2005年6月19日(日)
手打ち十割そば 愛蕎 <かきあげそば 850円>
北九州市八幡東区大蔵2-11-9


更に追加で「かきあげそば」を注文。
官兵衛さんも同じく追加(笑) ケパサさんは「かけそば」を。


そばを啜るとふわぁぁぁ〜んとくる豊かな香り。
「温そば」ならではの増幅されたあまみと風味を楽しむ。

おつゆはほぼ芭蕉庵と同じ味!!(驚)
ガツンと出汁が利きまくった強過ぎるくらいのしっかりしたモノ。


「愛蕎」は日曜日も開いているので、通う可能性大かな!








記念撮影


芭蕉庵@八幡東区の御主人・藤本さんと、津田屋官兵衛@小倉南区の御主人・横山さんに並んでもらって記念撮影。お二人とも笑顔^^

数年後、それぞれのお弟子さん達が順調に伸びていくのが楽しみ。
今後お二人が親交を深め、将来振り返ると今日が想い出深い日となっていることを期待してしまう。

ケパサさん、大変お世話になりました。
とっても楽しい時間を過ごせました♪

って・・・ 次にもう一軒一緒に食べに行くんだけどネ^^
しかも次の次のお店ではコレ又偶然鬼夫婦&監督さん夫婦にお会いすることとなる^^ 世間は狭〜い(笑)



補足。
芭蕉庵の御主人・藤本さんは起床午前1時で仕込みを始め、就寝は早いときで午後6時という生活だそうです(驚)。派手さのない質実剛健のお店・芭蕉庵。意欲溢れるとびきりの「町場のお店」です。



【2005年6月18日(土) 自作ラーメン@自宅 豚・鶏白濁ラーメン】 1杯目

2005年6月18日(土)
自作ラーメン <豚・鶏白濁ラーメン>


いつもの自家製「豚・鶏白濁ラーメン」。
麺も自家製手打ち麺を使用。
詳細は省略。

あま〜い仕上がり。





【2005年6月18日(土) 自作ラーメン@自宅 豚・鶏白濁醤油ラーメン】 2杯目

2005年6月18日(土)
自作ラーメン <豚・鶏白濁醤油ラーメン>


いつもの自家製「豚・鶏白濁醤油ラーメン」。
詳細は省略。

あま〜い仕上がり。





【2005年6月18日(土) 自作ラーメン@自宅 豚・鶏白濁醤油ラーメン】 3杯目

2005年6月18日(土)
自作ラーメン <豚・鶏白濁醤油ラーメン>


いつもの自家製「豚・鶏白濁ラーメン」。
麺も自家製手打ち麺を使用。
詳細は省略。

あま〜い仕上がり。





【2005年6月16日(木) 木の花ガルテン@大山町





2005年6月16日(木)
オーガニック農園@大山町
バイキングメニュー1260円
大分県日田市大山町大字東大山274-1


大山町にあるいつものお店木の花ガルテンへ。
オーガニック野菜料理バイキング。

茄子やオクラが加わり、季節の変化を感じる。


前回訪問日 2005_06_02
2005_05_19 2005_05_06 2005_04_07 2005_03_24 2005_03_24
2005_02_17 2004_12_09 2004_11_25 2004_10_28 2004_10_14
2004_09_02 2004_08_18 2004_07_29 2004_07_01 2004_06_17



2005年6月 その2