| 【2005年7月31日(日) 響鬼亭@鳥栖 ラーメン】 |
久留米の「梁山泊@花畑」を掲げた新店・響鬼亭@鳥栖。
7月29日オープンしたらしい。

店頭には祝い花が並んでいた。
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2005年7月31日(日)
響鬼亭 <ラーメン 430円>♪
佐賀県鳥栖市古賀町529-4
久留米市にある「梁山泊」を掲げた新店・響鬼亭@鳥栖。
7月29日にオープンしたらしく、
店前には祝い花が飾られていた。
「ラーメン」を注文。
脂アル・塩加減強めのガツンとくる明快な味。
梁山泊よりスープは白っぽい仕上がり。
麺は白く、別物だった。
醤油ダレは梁山泊を感じるもの。
この味はやっぱ大龍も感じるなぁ^^
価格も安く設定してあり、今後の発展が楽しみ。
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| 【2005年7月31日(日) 五行@今泉 つけ麺】 |
続いて7月上旬今泉に移転した五行へ。
オープンした週に訪問を試みるも、残念ながら見つけることが出来ず。一度訪問を諦めていた。
今回は地図をよく確認してから向かう^^ |

弓削さんやまんぢさんの「五行レセプション」での日記・画像を見ていたが、やはり実際に観るとその立地と佇まいに驚く。
広く、木をふんだんに使用した上質の空間。中庭もある造り。店内にはゆったりした時間が流れていた。
一枚板を使用したカウンター席に座り、
「つけ麺」を注文。
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【つけ汁】
つけ汁は醤油がガツンとくる、香りアルもの。
適度に魚介も利いた豊かな旨みある獣・醤油味。
「西通り時代」と比べると魚介の主張がやや強くなったかな。九州でこのクオリティはかなり嬉しい。
薬院店とは「つけ汁・麺」共に味の差別化が図られており、お店の底力を感じる。因みに薬院店は魚介強めで、麺も硬め弾力での仕上げ。
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【麺】
ちょい太めの弾力麺で、
噛み込むとぐにゅ・ぐにゅの心地よい弾力があり、
にゅーんと伸びる。
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食べていると、お店の方からメニューに載せていない麺があるので少し如何ですか??とのことだったので有り難く頂くことに。一日15食分の麺らしい。
その直後、肩を叩かれ振り向くと
席を外していた店長・吉崎さんがにっこり笑っていた^^
五行@西通りの立ち上げの頃から店長だった吉崎さん。もう知り合って4年近くなりますネ!なんて色々お話する。私にとって「西通りの五行」は本当に特別のお店だった。開店当初、お客が少なかった時代のことが思い出される。関東の店主を招いたイベントでも思い出深い場所だった。。
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【焙煎麺】
一日15食分くらいだそうです。


五行@今泉の店長となった森さんを紹介して頂いた。
麻布の五行から来られたそうだ。
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2005年7月31日(日)
五行 <つけ麺 850円>♪
福岡市中央区今泉1-18-26
7月上旬、今泉の路地に移転した五行@今泉。
街に溶け込む様な佇まい。その立地にも驚き。
店内は広く、木をふんだんに使用した上質な空間を楽しめる。
中庭まである造り。
一枚板のカウンターに座り、「つけ麺」を注文。
つけ汁は醤油がガツンとくる、香りアルもの。
適度に魚介も利いた豊かな旨みある獣・醤油味。
「西通り時代」と比べると魚介の主張がやや強くなったかな。
九州でこの味はかなり嬉しい。
麺はちょい太めの弾力麺で、
噛み込むとぐにゅ・ぐにゅの心地よい弾力があり、にゅーんと伸びる。
関東レベルの嬉しいクオリティ。
薬院店とは「つけ汁・麺」共に味の差別化が図られており、
お店の底力を感じる。
因みに薬院店は魚介強めで、麺も硬め弾力での仕上げ。
前回訪問日 五行@西通り時代
2005_05_08 2005_01_09 2004_11_28 2004_09_12
2004_08_01 2004_03_28 2004_01_11 2003_12_21 2003_06_26
2003_06_15 2003_01_19 2002_12_08 2002_10_13 2002_09_29
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2002_04_21 2002_04_21 2002_04_14 2002_04_14 2002_04_07
2002_04_07 2002_03_31 2002_03_31 2002_03_24 2002_03_24
2002_03_10 2002_03_10 2002_03_10 2002_03_03 2002_03_03 他
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| 【2005年7月31日(日) 鉄人@須崎 ラーメン】 |
本日は早朝から福岡市へ。
深夜から雷雨となり、梅雨みたいな悪天候。
天神で所用を済ませ、
遅めの昼食は須崎にある鉄人に向かう。
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天神方面から橋を渡ると鉄人が見える。


鉄人@須崎 ラーメン
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2005年7月31日(日)
鉄人 <ラーメン 550円>♪
福岡市博多区須崎町9-20
へのさんの日記を見て気になっていたお店・鉄人@須崎。
よく利用している駐車場の近くなのだが、
なんとなく訪問していなかった。
カウンターに座り、「ラーメン」を注文。
透明感ある醤油中華スープにニンマリ。
表面的な過剰な旨みではなく、
じんわりうまみが涌いてくる穏やかな味。
香味もふんわり舞う。
麺は硬めで、噛み込むとプツ・プツとした低加水細麺。
素朴感アル穏やかな一杯。
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| 【2005年7月30日(土) 龍王@戸畑 ラーメン】 |
続いてケパサさんと
久しぶりに龍王@戸畑へ。
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2005年7月30日(土)
龍王 <ラーメン 550円>♪
北九州市戸畑区正津町10-15
続いてケパサさんと龍王@戸畑へ。
日曜定休のお店なので私はなかなか立ち寄れない。
入り込んだ立地であるが、地元密着で大盛況。少し並んだ。
席に通され、ラーメンを待っていると暖簾が降ろされた。
ふぅ〜危ない・危ない!
綺麗に白濁したあま・コクスープ。
過剰な粘度はなく、しっかり出汁の利いたもの。
独特の香りもある。
懐かしさも加わり、しみじみ楽しめた。
相対的に見ると、美味しくなっている印象。
好みが分かれる「甘いシナチク」は個人的にはアリ^^
このお店の存在を知ったのはラーメン本・麺食いランキング(H10 4)。本への走り書きによると平成11年11月13日にも訪問している形跡あり。当時の記憶にはおばあちゃんが甘いシナチクを刻んでいて、小さなお孫さんらしき子供が走り回っていた映像が浮かぶ。
ケパサさん、食後の延長戦も含め
お付き合いありがとうございましたぁ♪
前回訪問日
2001_11_10 1999_11_13_他
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| 【2005年7月30日(土) 芭蕉庵@八幡東区 かき揚げそば】 |
「かき揚げそば」を追加注文。
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2005年7月30日(土)
芭蕉庵 <かき揚げそば・温 850円>♪
北九州市八幡東区尾倉2−7−10
体調を考え、「粗挽きそば」だけにするつもりが・・・
いざ食べ終わってしまうと、むくむくと「温そば」を食べたい欲求が。
うーん、我慢出来ない^^
で、「かき揚げそば・温」を追加注文。
温蕎麦ならではの風味とあまみが嬉しい。
綺麗なそばをしゅるしゅる啜る。
冷たい蕎麦もイイけど、やっぱ蕎麦は「温」も旨よねー♪
今日のおつゆは幾分出汁軽めの仕上がりかな。
前回訪問日
2005_04_02
2005_04_02 2005_04_02 2005_03_19 2005_03_19 2005_03_19 2005_03_05 2005_03_05 2005_03_05 2004_11_13 2004_11_13 2004_11_13 2004_08_09 2004_08_09 2004_08_09 2004_07_24 2004_07_24 2004_07_24 2004_07_18 2004_04_03 2004_04_03
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| 【2005年7月30日(土) 芭蕉庵@八幡東区 せいろ】 |
ケパサさんが注文した「せいろ」

芭蕉庵@八幡東区 せいろ
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| 【2005年7月30日(土) 芭蕉庵@八幡東区 粗挽きそば】 |
続いて芭蕉庵@八幡東区へ。
ケパサさんと合流。

芭蕉庵@八幡東区 粗挽きそば
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2005年7月30日(土)
芭蕉庵 <粗挽きそば>♪
北九州市八幡東区尾倉2−7−10
続いて芭蕉庵@八幡東区へ。
昼過ぎに入店すると、ほぼ満席。一席だけ空いていたカウンター席に滑り込む。厨房には御主人がキビキビ仕事をしている姿が見える。
ケパサさんと店内で合流。
「粗挽きそば」を注文。 「せいろ」と迷ったが、金曜・土曜だけのメニューを優先してセレクト。
風味・あまみ豊かな粗挽きそば。
ぐちゅ・くちゅと噛み込み、存在感アル蕎麦を楽しむ。
因みにケパサさんに「せいろ」のそばも分けてもらって啜る^^
前回訪問日
2005_04_02
2005_04_02 2005_04_02 2005_03_19 2005_03_19 2005_03_19 2005_03_05 2005_03_05 2005_03_05 2004_11_13 2004_11_13 2004_11_13 2004_08_09 2004_08_09 2004_08_09 2004_07_24 2004_07_24 2004_07_24 2004_07_18 2004_04_03 2004_04_03
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| 【2005年7月30日(土) 黒門@遠賀 ラーメン】 |
朝一の黒門@遠賀。

黒門@遠賀 ラーメン
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2005年7月30日(土)
黒門 <ラーメン 500円>♪
福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451−3
「ラーメン」を注文。
開店直後のスープを味わう。
ココは食べる時間帯でその表情を変える。
前回訪問日
2005_06_19 2005_06_12 2005_04_29 2005_04_03 2005_03_12 2005_03_05 2005_01_30 2005_01_30 2004_11_23 2004_11_23 2004_11_13 2004_10_03 2004_10_03 2004_08_17 2004_07_18 2004_06_27 2004_05_15 2004_04_03 2004_02_08 2004_01_04 2003_12_30 2003_11_30 2003_09_14 2003_08_10 2003_08_04 2003_07_09 2003_06_21 2003_06_14
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| 【2005年7月30日(土) 黒門・仕込み@遠賀】 |
アラーム音が遠くから聞こえ、目覚める。
どうやらクモさんの目覚まし音のようだ。
暫く鳴り響いて・・・消えた。
たぶんこの時、午前五時半。
眠ってからまだ1時間半しか経ってない。
私はレム睡眠中だったみたいで、ぼぉ〜っとしていて寝覚めは良くなかった。躊躇することなく二度寝する。
40分程仮眠した後、身支度。
クモさんを起こして、本日の仕込み開始。
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以前からクモさんに「仕込みを見に来ませんか」と言われていたのが遂に実現。
キッチリ拭きあげられた厨房は清潔感があり、ピカピカ。夏場なのに嫌な臭いがない。この辺りはクモさんらしい性格が出ているなぁ〜と感心。
先ずチャーシュー用の醤油ダレに火が入る。
一日の流れがスタート。
窓を開け、換気。朝の風が心地よい。
次々に事前に汲み置いた水を張っていく。
スープ用の釜に水を張り、豚骨を投入。
大釜が点火され、厨房が動き出す。
スープに目配りしながらチャーシューを煮込み、
メンマも煮込む。
因みにチャーシューは包丁で手切り。スライサーは使用していない。
途中、がんこもん@遠賀の御主人が訪問され、
久しぶりに少しお話出来た(笑)大将からマニさんの話をされる。
あっという間に午前8時半。
ココで私は休憩させて頂く^^ すみません。
この休憩でかなり体調が復活。
開店前にお店へ。
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開店直前のスープはこんな感じ。

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| 【2005年7月29日(金) コイタさんオフ・岩戸屋@福岡市 博多水炊き】 |
本日は筑波から帰福したコイタさんを囲んでのオフ会。
月末だけに出発がやや遅れ、福岡市へ向かう。

あったかいコイタさんの人柄に惹かれ駆けつけた面々。
会場は笑顔で溢れていた。
因みにへのさんの日記によると総勢22名だったらしい^^
一次会は福岡市の大名にある岩戸屋@大名。
博多水炊きのお店。 |

| お初の方・久しぶりの方・いつもの方達と話していたら、あっという間に一次会終了。 |
【2次会】

二次会でも勢いは全く衰えず、更に加熱。
楽しい時間が過ぎてゆく。

飲み会恒例、マニさん&まんぢさん腕相撲(笑)。
この二人と本気でやったら手首を痛めてしまいそうだ。
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【3次会】
騒がしく二次会が終了し、
車で店前に乗り付けると、このまま三次会に行くとのこと(驚)
あれよあれよとコイタさん・satoyanさん・てん子さん・クモさん・ブースカさん・監督さんと延長戦^^
スペイン料理のお店・RosaRosa(ロッサロッサ)へ。
場所は福岡市中央区警固2-18-14 |

薄暗く落ち着いた店内なのだが・・・
ウチのテーブルはテンションが高い。
コイタさんを囲んでワインをガブ飲みしていく面々(笑)


satoyanさんが料理をセレクトしてくれる。
一次会・二次会は話に夢中で、お腹が減っていたみたい。
皆さん料理に手が伸びる。
ワイワイ話して楽しい時間が過ぎてゆく。
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イカスミパエリアもガツガツ食べる^^
で、3次会の終了は午前3時。
〆は深夜の街にコイタさんお約束「雄叫び」が響き渡る!
その後、北九州方面の方々を乗せて遠賀へ。
車内でてん子さんはオヤジ達のアイドルとなった^^
就寝は午前4時。
起床は午前5時半仕込み開始予定・・・。
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色々準備してくださったへのさん、
参加の皆様、とっても楽しい時間をありがとうございました♪
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| 【2005年7月28日(木) 金比羅うどん@日田市 ロースかつ定食・うどん付】 |
今日もやたらと暑い!!
久しぶりに日田IC近くにある金比羅うどん@日田市・玉川店へ。

広い店内には子供連れの家族客も多く、
なんと8割くらい席が埋まっている盛況ぶり。

金比羅うどん@玉川店 うどん
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2005年7月28日(木)
金比羅うどん@玉川店
<ロースかつ定食・うどん付き 1029円>♪
大分県日田市十二玉川3−649−1
日田ICへ向かう道路沿いにあるお店・金比羅うどん@玉川店。
多店舗展開している古城グループのお店である。
ロースかつ定食・うどん付きを注文。
噛み込むと 硬めでぐにんと弾力があり、
にぃーんと伸びる優等生・中太うどん。
麺はかなり長めの仕上がりで、存在感アル麺。
前回訪問日
2004_06_18 ごぼ天うどん+鶏おにぎり
2002_04_23 とんかつ定食・うどん付き
他
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| 【2005年7月28日(木) 金比羅うどん@日田市 冷やし合わせセット】 |
同行者に注文してもらった「冷やし合わせセット」。
うどんとそばの冷やしぶっかけ。

金比羅うどん@玉川店 冷やし合わせセット
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2005年7月28日(木)
金比羅うどん@玉川店
<冷やし合わせセット 1029円>♪
大分県日田市十二玉川3−649−1
同行者に注文してもらった冷やし合わせセット。
流石に冷たいうどんは更に硬め。
噛み込むと ぐち・ぐにんの強弾力で、
にぃーんと伸びる優等生・中太うどん。
麺はかなり長めの仕上がりで、存在感アル麺。
おつゆは出汁弱めで甘め。
前回訪問日
2004_06_18 ごぼ天うどん+鶏おにぎり
2002_04_23 とんかつ定食・うどん付き
他
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| 【2005年7月27日(水) 求福軒@日田市 ラーメン】 |
日田市の国道210号線沿いにある
求福軒@日田市へ。


求福軒@日田市 ラーメン
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2005年7月27日(水)
求福軒 <ラーメン 500円>♪
大分県日田市南元420−3
日田市の市街地近郊にあるお店・求福軒@日田市。
近くにジョイフル・ほか弁・コンビニ、
そして想夫恋@新本店等々の飲食店がアル立地。
ラーメンを注文。
真っ白に白濁したサラリスープ。
過剰な脂は浮いて無い。
タレは軽めで、滋味な塩トンコツタイプの味。
因みに骨粉は確認出来なかった。
前回訪問日
2005_01_25 2004_05_17 2003_06_12
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| 【2005年7月26日(火) ラーメン天国@湯布院 醤油ラーメン】 |
本日は所用で湯布院へ。

湯布院で食事する時間が取れたので、創作っぽい「塩ラーメン」や「醤油ラーメン」を食べられるという「るあん・欒」へ向かう。本の紹介を見ると所謂現代風で、お洒落な感じだった。
しかし、該当箇所を歩いて探すも・・・
お店が見つからない・・・。
ならばとラーメン天国@湯布院へ。 |


ラーメン天国@湯布院 ラーメン
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2005年7月26日(火)
ラーメン天国 <醤油ラーメン 450円>
大分県大分郡湯布院町川上2
湯布院の観光通り沿いにあるお店・ラーメン天国。
iタウンページで住所を確認すると「本店」と表示があった。
ロールケーキの行列店・B-speakからも近い。
ココは何度か店前で躊躇しており、今回初めての訪問となった。
メニューは「醤油」・「塩」・「味噌」で、「白濁豚骨」は無い。
基本メニューらしい醤油ラーメンを注文。
鶏油が掛けられ、表面は黄金色に光っている。
スープ自体は透明感が残っているもの。
一口目はむわんと鶏油の主張が強いが、
食べ進むとそうでもなくなる。
スープの中には胡麻や胡椒等が漂っていた。
因みに先客2名で、地元客ぽい感じ。
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| 【2005年7月23日(土) 錦寿司@佐伯市 スペシャル、本まぐろ】 |

津久見・佐伯の海

鮨本「大分鮨海道」で紹介されていた福寿司に行くか迷ったが、
いつものお店・錦寿司へ。


錦寿司@佐伯市 「本まぐろ」 3000円也
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錦寿司@佐伯市 「スペシャル」 3200円也
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2005年7月23日(土)
錦寿司 <スペシャル 3200円、 本まぐろ 3000円>
大分県佐伯市
詳しくは後日。
前回訪問日
2004_04_17 特上
2004_03_27 特上
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| 【2005年7月23日(土) 南國@佐伯市 ラーメン】 |
続いて佐伯の歓楽街にある南國@佐伯市へ。


南國@佐伯市 ラーメン
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2005年7月23日(土)
南國 <ラーメン 450円>♪
大分県佐伯市内町6-2
佐伯の歓楽街にあるお店・南國。
ココは冷麺も出すお店。
ラーメンを注文。
うひぃ〜こりゃ多いゾォ!!
普通のラーメンだが、麺は2玉分くらいのボリュームかな^^
白濁したスープはフレッシュな味。
長時間煮込まれ過ぎて劣化してしまった味ではない感じ。
程良い濃度があり、タレも利いたあま・コク味。
ニンニクの香味がふんわり香る。
伸びやかな自家製?ストレート麺が印象的。
流石、冷麺も出すお店だと感心。
次回は大盛りをズルズル腹で食べてみたい。
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| 【2005年7月23日(土) 上海@佐伯市 】 |
折角なので近くの上海@佐伯市に先に向かう。
商店街の駐車場に入れ、アーケード街を歩く。
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上海は残念ながらココだったらしい・・・。
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| 【2005年7月23日(土) 正ちゃんラーメン@佐伯市 ラーメン】 |
JR佐伯駅前にある宿題店・白龍に向かうも、
残念ながら昼休み中。
ならばと近くの正ちゃんラーメンへ。
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ココは線路脇の立地で、
列車が通る度にガタン・ゴトンと激しい振動がくる。
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正ちゃんラーメン@佐伯市 ラーメン
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2005年7月23日(土)
正ちゃんラーメン <ラーメン 400円>♪
大分県佐伯市蟹田2-43
メニューを見ると普通のラーメンは400円(安っ)
ラーメンを注文。
見た目は粘度のないサラリとした白濁スープに
香味油が掛けられたもの。
モヤシの表面は大量の胡椒で白く変色していた^^
スープを口に含むとムワぁ〜んとくる甘さを持った独特のクセ味。
煮詰められたスープは個性的で、後味も残る。
麺はかなり硬さのあるストレート麺。
食べ手を選ぶラーメンという印象。
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| 【2005年7月23日(土) 藤原来々軒本店@佐伯市 ラーメン】 |
今回は未食店を中心に訪問するハズが・・・
香蘭に続き既食の満足店・藤原来々軒に
引き込まれる^^
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藤原来々軒本店は香蘭から直ぐ近くにある。

藤原来々軒本店@佐伯市 ラーメン
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2005年7月23日(土)
藤原来々軒本店 <ラーメン 500円>♪
大分県佐伯市鶴岡町1-3-27
佐伯市の有名店・藤原来々軒本店。
店先に暖簾が架かっているのを見てしまい、
我慢出来ず立ち寄ってしまった^^
ラーメンを注文。
うひぃー 麺の量が多いっス!!
ニンニクの香りが舞い、胡麻の風味も押し寄せる。
程良い塩加減で、サラリとしたスープ。
トンコツ出汁をじんわり楽しめる自然体の味。
ありそうでない毎日食べられそうな一杯。
ココは個人的に好きな味だなぁ〜
胡椒が振り掛けられ、モヤシがのっかった
「大分のラーメン」らしいスタイル。
因みに「宇目来々軒」とはクセや濃度が異なり、
好みが分かれると思う。
「宇目来々軒」の方が濃く、ワイルドな仕上がり。
前回訪問日 2004_03_27
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| 【2005年7月23日(土) 香蘭@佐伯市 チャーシューメン】 |
先ずは佐伯市にある地元有名店・香蘭へ。


香蘭@佐伯市 チャーシューメン
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2005年7月23日(土)
香蘭 <チャーシューメン 750円>♪
大分県佐伯市鶴岡3-11-57
佐伯市の路地にアルお店「香蘭」。
一部マニアにも有名なお店。
佐伯のラーメンと言えば
「上海」と「香蘭」、そして「藤原来々軒」が有名。
(注)上海は閉店。
チャーシューメンを注文。
メニュー表下に7月から値上げされたとの張り紙あり。
ニンニクを利かせた、ドスンとくる味濃いこってり味^^
粘度がある脂ギッシュでワイルドなスープ。
獣の香りがぶわんと舞うクセのあるラーメンである。
塩加減は強めで、独特のむんわりくる後味も残る。
手作り感アル個性豊かなワイルド味に出会うと嬉しい。
スープが少なめなのも印象的。
まだまだ続く。
前回訪問日 2004_03_27
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| 【2005年7月23日(土) くじゅう 〜 佐伯市 】 |
午前10時、ICにてtake4さん&satoyanさんと待ち合わせ。
くじゅう登山口まで送ることに。

今日も暑い、めちゃめちゃ暑い^^


登山口でお二人と別れ、
高速にて大分県の県南に位置する佐伯市へ向かう。

塚原の噴煙を横目に見ながら進む。
津久見市まで高速が開通し、幾分佐伯市が近くなった。
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| 【2005年7月22日(金) ちびら@日田市 きつねうどん 】 |
三本松を通りかかると、
「うどん」の文字が目に留まる。


ちびら@日田市 きつねうどん
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2005年7月22日(金)
ランチ&笑酎 ちびら <きつねうどん 500円>♪
大分県日田市三本松1-7-8
三本松を通りかかると、「うどん」の文字が目に留まり入店。
店内は酒瓶が壁一面に飾られていた。
飲み屋が提供するランチメニューのようだ。
「きつねうどん」を注文。
プリプリした演出系・弾力コシの中細うどん。
因みに日替わり定食は800円。
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| 【2005年7月20日(水) 自作ラーメン 白濁 】 |
いつもの自家製ラーメン。

自家製ラーメン 白濁
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2005年7月20日(水)
自作ラーメン <白濁ラーメン>
今回は白濁スープ。
讃岐うどんで使用されている「雀」を使って手打ち麺を打つ。
讃岐うどんの要領で足踏みしてまとめ、軽く熟成。
パスタマシーンで延して切る。
スープは地鶏のガラと鶏肉、豚肉、野菜、干し椎茸等で仕込む。
醤油・塩タレは別鍋で干しホタテ貝柱・干し海老等をベースに
羅臼昆布も加えたもの。
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| 2005年7月17日(日) ちびチャン 久住山荘@九重】 |
夕方からフミオさん主催のちびキャンに部分参加すべく久住へ。
今回は総勢25人参加らしい。
ふじわら@玖珠にて「鶏半モモの唐揚げ」を買い込み、
久住山荘へ向かう。
が、道中雷雨を伴った激しい夕立となる。

久住山荘まであと1キロと近づいたところで、通行止め。
先日の豪雨で橋が破損しているらしい。
カーナビで確認すると迂回路が無い・・・。
仕方なく九重町役場付近まで引き返し、再度別ルートにて向かう。
豪雨の被害は凄まじく、
土砂崩れを復旧したばかりの生々しい箇所を見ながら進む。
到着すると玄関にてんもりさんが居た^^
夕立の為、バーベキューは遅れて開始。

参加者の内訳は
フミオさん家族、take4さん親子、Tyuさん親子、
ピン太さん家族、くまさん家族、
てんもりさん一派とN子さん。
日中はへのさん親子も部分参加。



てんもりさん御謹製・ゴーヤーチャンプルー


暗闇の屋外でまったりとした時間が流れる。
あっという間に深夜となり、午前1時くらいにお開き。
私は午前3時過ぎに帰宅。
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| 【2005年7月17日(日) 徳丸ラーメン@別府市 徳丸ラーメン】 |
続いて徳丸ラーメン@別府市へ。
別府鶴見丘高校近くにアルお店。
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徳丸ラーメン@別府市 徳丸ラーメン
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2005年7月17日(日)
徳丸ラーメン <徳丸ラーメン 550円>♪
大分県別府市東荘園町4-3
別府鶴見丘高校近くの坂道にある徳丸ラーメン。
「ラーメン本」に地元では有名な老舗店と紹介されたお店である。
店内は時間を感じる佇まいで、小上がりもある。
出前用の小道具がカウンターであったであろう部分に陣取っていた。
ラーメンは「徳丸ラーメン」と普通の「ラーメン」があるようで、
先ずは看板メニュー「徳丸ラーメン」を注文。
軽く白濁し、粘度のないサラリとしたスープ。
ほんのりとあまみがある。
「徳丸ラーメン」は黒っぽい香辛料が振り掛けられ、
香味油の如く芳ばしい香りと甘味が加わる。
タレ・香辛料の主張も「普通のラーメン」より強め。
胡椒もたっぷり掛けられ、モヤシがのっかる大分らしいラーメン。
個人的にはシンプルな普通のラーメンの方が素朴感があって好みかな。
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| 【2005年7月17日(日) 徳丸ラーメン@別府市 ラーメン】 |

徳丸ラーメン@別府市 ラーメン
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2005年7月17日(日)
徳丸ラーメン <徳丸ラーメン 450円>♪
大分県別府市東荘園町4-3
続いて安い「普通のラーメン」を。
軽く白濁し、粘度のないサラリとしたスープ。
ほんのりとあまみがあるシンプルな味で、塩加減控えめ。
胡椒がたっぷり掛けられ、モヤシがのっかる大分らしいラーメン。
パンチは無いが、
県外客にはこんなシンプルなラーメンは新鮮かも^^
過剰に脂を増したり、醤油ダレを強く利かせ過ぎたりしている
ラーメンよりも随分楽しめる。
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| 【2005年7月17日(日) 胡月@別府市 冷麺】 |
本日は大分県別府市へ。
狙いは冷麺で有名な胡月@別府市。
私は今まで縁が無かったので、
この連休を利用して訪問することに。 |

道中梅雨明けの由布岳は鮮やかな緑に包まれていた。

店内はほぼ満席。

胡月@別府市 冷麺
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2005年7月17日(日)
胡月 <冷麺 550円>♪
大分県別府市石垣東8-1-26
「冷麺」の有名店・胡月@別府市。
この連休を利用して訪問。国道から少し住宅地に入り込んだ立地。
お店は盛況で、ほぼ満席。カウンターに滑り込む。
丁度座った目の前に製麺機があり、時折店内に機械音が響く。
「冷麺」を注文。
かなり硬めで、グチっとした弾力あるモッチリ極太麺。
食べ比べると冷麺と温麺との食感は異なる印象。
透明感あるすっきりした冷たいスープで、
ダシのうまみにキムチの程良い酸味が加わる。
こんな変わり麺もオモシロイ。
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| 【2005年7月17日(日) 胡月@別府市 温麺】 |
続いて「温麺」を注文。

胡月@別府市 温麺
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2005年7月17日(日)
胡月 <温麺 550円>♪
大分県別府市石垣東8-1-26
「冷麺」の有名店・胡月@別府市。
続いて「温麺」を注文。
おや?!冷麺と温麺とでは食感が異なるぞ!
程良いムッチリした食感が嬉しい極太麺。
温麺の麺は包み込まれる食感。
スープは透明感があり、ふんわりダシが利いている。
温かいスープはうまみが広がるなー
因みに温麺は別皿で「キムチ」が付く。
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