福岡市・福岡市周辺個性的なラーメン
一部をまとめてみました。
楽しい福岡旅行となるとイイですネ! えぬ(N)



達磨ラーメン
福岡市博多区那珂3-22-27


2005年2月16日(水)
達磨ラーメン <ラーメン 500円>
福岡市博多区那珂3-22-27


ギラギラ・どろ〜んとした脂ギッシュな迫力の一杯。うす口醤油ダレもきっちり利いている。スープは激しく熱く(笑)今日はいつもより獣臭が軽い。替え玉するか悩む。前回訪問した時、偶然コギさんに逢ったことをふと思い出す。


前回訪問日 2004_05_29 その他


2005年2月16日(水)

本日は夜の飲み会に備え、ムリヤリ福岡に用事を入れる。

夕方、日曜休みのお店をセレクト。
いそいそと達磨ラーメン@博多区へ。




丸八
福岡市南区皿山4-3-7

2005年1月23日(日)
丸八 <ラーメン 500円>
福岡市南区皿山4-3-7


今日食べた丸八は今までココで食べてきた中で
最もウマかった!!

ブクブクと泡を纏った・とぽんとした大迫力スープ。
エグ味のない・ドスンとくる重厚・旨みたっぷりのスープである。

もぉー断然今日の方がウマイぞ!!

大将がニコニコしてお話してくれた。
昨年11月過ぎくらいから豚骨の部位を見直し(詳細は省略)、結果少し投入していた鶏をも入れなくてもよい状態になったとのこと。また、大きかったのはやはり火力を落とす微妙な修正。エグ味が激減したようである。

福岡市にもこんなトンコツラーメンを喰えるお店があることをとても嬉しく思う。大将の情熱が溢れる一杯だった♪

前回訪問日
2004_07_14 2003_05_25
2003_04_09 2003 03_06
2003_02_23 2003_02_17
2003_01_26
2005年1月23日(日)

久しぶりに丸八@皿山へ。




八ッちゃん野間店
福岡市南区野間3-23


【2005年6月24日(金) 八ッちゃん@野間 ラーメン】 2杯目




八ッちゃん@野間 ラーメン



2005年6月24日(金)
八ッちゃん野間店 <ラーメン 550円>
福岡市南区野間3-23


取材拒否??で雑誌やメディアに画像が登場することは無いが、
地元ラーメン好きには有名な「八ッちゃん」ブランド
八ッちゃん@薬院が最も有名で、
マニアの間では八ちゃん@太宰府が人気がある。
私はネットが普及し始めてからやっと訪問したお店。
福岡市に住んでいた時代は一度も食べていなかった。
マニさんと店前で待ち合わせ入店。

「ラーメン」を注文。

おや??スープの色が白めから随分黒めになっているんだぁ〜
クセのある臭いはあるものの、以前程ド強烈なものではない。
粘度も程ほど。ドロ〜ンとしているでもなく、食べやすくなった感じ。
大量の胡椒も振りかけられて無いしネ^^

極細麺をしゅりゅしゅる啜ると懐かしさが込み上げてくる。
個人的には「八ッちゃん」らしい「八ッちゃんの味」という印象。


平成11年頃、金曜夜になると福岡市へ戻り日曜定休のラーメン店を連食していた。特に箱崎時代の箱崎だるま@東区、名島亭@東区、豚珍館@南区、八ッちゃん@野間店、中華そば 豆@南区、八ッちゃん@薬院をヘビーローテーションしていたものだった。
その中でも豚珍館@南区、中華そば 豆@南区、八ッちゃん@野間店という順番での連食が多かった。時代は移り、箱崎だるまは天神に移転し「秀ちゃん」に味を変え、中華そば 豆は閉店した。ちなみに八ッちゃん@野間店のオープンは平成10年(1998年)12月?くらい。


前回訪問日 2001_06_22 2001_01_05 他多数








鳳凛
福岡市中央区春吉3-21-15





鳳凛@春吉 ラーメン



2005年5月15日(日)
鳳凛 <らーめん 550円>
福岡市中央区春吉3-21-15


続いて新店 鳳凛@春吉 へ。
博多大丸から中洲方面へ国体道路を歩いて少し。
モダンな店構えである。

らーめんを注文。

おぉ!!こりゃ状態のイイ「一蘭」だぁ〜♪
タレは独特あまみ・うまみがあり、モロ一蘭特有の味^^
しっかり後味にも残る。

スープは程良い濃度。個人的には大満足の一杯♪

客の入りはまだまだのようだが、状態の良いうちに食べておいてヨカッタ。
今年福岡市に開店した中では最も大化けしそうなお店。
再食が楽しみ♪


ちなみに私が初めて一蘭を食べたのは日赤通りの「那の川店」。平成7〜8年??くらいに先輩に連れて行かれた時。当然小郡時代の味は知らない(残念)

追記
ラーメンサイトを観ているとこの鳳凛についての書込を見かけた。先代・小郡時代一蘭との関係について書込されていた。今のところ公式な取材ソースを目にしていないので真相は分からない。が、その情報が正しければ嬉しいお店の開店である。






元気一杯
福岡市博多区下呉服町4-31



2005年4月9日(土)
元気一杯 <ラーメン 500円>
福岡市博多区下呉服町4-31


天神でケパサさんと合流。
予想より時間が下がったのでやや近い元気一杯@博多区へ向かう。

多少待って入店。「ラーメン」を注文。

とっぽんと濃度のある丁寧に作られたトンコツスープ。ふわぁ〜んとあまいタレも程良く舞い、グイっとくる旨みも十分。かなり満足できる一杯。


*「元気一杯」を食べる度にめんそ〜れさんの昔撮った画像を有り難く使用させて頂いております。誠にスミマセン。現在撮影不可であります。

前回訪問日
2004_02_09 2005_01_04 2004_12_12 2004_08_08
2004_05_09 2003_12_14 2003_11_09 2002_12_08 その他








九紋龍
福岡県太宰府市水城2-20-27





九紋龍@太宰府




2005年5月15日(日)
九紋龍 <ラーメン 500円>
福岡県太宰府市水城2-20-27


小戸公園で解散。 伊崎から都市高に乗り〜太宰府ICへ。
九紋龍@太宰府に飛び込む。

ラーメンを注文。

ギラギラと怪しく光るスープは迫力あり。
後味に独特の甘さがずしんと残る。

やっぱ麻薬ラーメンですなぁ〜^^


前回訪問日
2005_03_20 2002_10_27 2002_02_03 他






三洋軒支店@志免
福岡県糟屋郡志免町志免386-33


【2005年7月3日(日) 三洋軒支店@志免 チャーシューメン】 3杯目


続いて三洋軒支店@志免へ。

久しぶりに無化調ラーメン・縁@志免にするか迷ったが、
今日は馴染みのお店を食べたい気分だった。



入店する前から注文は「チャーシューメン」に決まっていた。





表面はチャーシューだらけ^^





三洋軒支店@志免 チャーシューメン



2005年7月3日(日)
三洋軒支店@志免 チャーシューメン 550円
福岡県糟屋郡志免町志免386-33


久しぶりに三洋軒支店@志免へ。
epiの麺座談会でも話しているが、
個人的にココのチャーシューメンには特別な思い入れがアル。

時間の経過を感じる古びた外観と内装。
薄暗めの店内は常連客で賑わう。
カウンターに滑り込み「チャーシューメン」を注文。

やっぱこのチャーシューの盛り具合は迫力アルよねー♪
チャーシューをかき分けスープを楽しむ。
ふぅ〜素朴感アルあま・うま味だコト!
懐かしい味に癒されていく感じだった。

ちなみに普通ラーメンは350円という激安価格。
相変わらず地元民に愛される派手さのない良店のようだ。


追記
へのさんも偶然前日に食べていたみたい^^
なんか嬉しい。

前回訪問日2004_07_04 2003 03_21 その他多数






天龍
福岡県糟屋郡志免町南里218

2003_05_11