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2005年 9月 その1
福岡のラーメン 福岡のうどん
北九州のラーメン
大分のラーメン 大分のうどん

2005年 9月
25日 一九@老司店 ワンタンメン
25日 げんき家@西区 ノーマル
25日 しばらく@西新 本店
25日 倭人@西新 田舎・せいろ
25日 藪八@西新 もり蕎麦・大盛
25日 元祖長浜屋@支店
25日 福岡シティマラソン観戦
24日 福龍ラーメン@大分市
24日 関の漁場@佐賀関町
     ・関アジ姿造り・関サバ造り
24日 大分市・佐賀関食べ歩き

22日 想夫恋@日田市 新本店
19日 讃岐遠征3日目 8杯
18日 讃岐遠征2日目 8杯
17日 讃岐遠征1日目 7杯

15日 自作ラーメン@自宅
13日 自作ラーメン@自宅
12日 自作ラーメン@自宅
12日 自作ラーメン@自宅
11日 黒門@遠賀 ラーメン
11日 ブーランジェリー レスト
11日 フランス菓子 16区@薬院
11日 くろ麦@薬院 かけそば
11日 くろ麦@薬院 大ざる

10日 呑龍軒@大分市 ラーメン
10日 トキハ・本店@大分市
10日 飛龍軒@大分市 ラーメン
10日 丸優@大分市 ラーメン
10日 味久@大分市 ラーメン
10日 ラーメン亭@大分市・都町

 8日 麺家さくら@日田市
     ・ざるうどん
 4日 いちげん@佐賀・川副
 4日 いちげん@佐賀・川副
 4日 友心亭@福岡市博多区
 4日 龍龍軒@福岡市博多区
 3日 ヨコハマ飯店@杵築市
     ・サンマー麺
 3日 清新亭@杵築市
 3日 桜八幡神社@国東町
 3日 瑞瑞軒@日出町
 3日 幸喜屋@日出町
     ・特上寿司+城下カレイ
 2日 有楽@うきは市吉井町
     ・パーコラーメン
 2日 小判@うきは市吉井町
 2日 萬栄@うきは市吉井町

【2005年9月25日(日) 一九ラーメン@老司店
ワンタンメン


最後に一九ラーメン・老司店へ。

福岡の人気・老舗店であり、福岡を代表するお店・一九ラーメン@老司店。数ある一九の中でもメジャーなお店である。因みに大隈一九も人気店。老司店は「萬○らーめん龍九」に直接スープを送り出しているらしく、安く食べたいなら龍九で(笑) 濃度的には龍九の方が高い印象^^ 老司店は売れ過ぎか。でも独特のオーラが老司にはあるんだよねー♪

最初に食べたのは平成2年くらい。とにかく今でも人気店なのは凄〜い。



繁盛店




一九ラーメン@老司店 ワンタンメン



2005年9月25日(日)
一九ラーメン@老司店 <ワンタンメン 600円>
福岡市南区老司1-33-13


福岡の人気・老舗店であり、福岡を代表するお店・一九ラーメン@老司店。数ある一九の中でも最もメジャーなお店。因みに大隈一九も人気店。
最初に食べたのは平成2年くらい。とにかく今でも人気店なのは凄い。


ワンタンメンを注文。

ちょいワイルドなあまみのある白濁スープ。
独特の後味が残る。 う〜ん、久しぶりぃ!
やっぱワンタンメンにすると豪華よねん。
「ワンタンメン」を売りにするお店の中では好きな一杯。

出汁自体はやや軽めかな。


前回訪問日 過去に多数



【2005年9月25日(日) げんき家@福岡市・西区
ラーメン


続いてげんき家@福重へ。







げんき家@福重 ノーマルラーメン



2005年9月25日(日)
げんき家@本店 <ノーマル・塩トンコツラーメン500円>
福岡市西区拾六町2-6


いつものお店 げんき家@本店 へ。

ノーマル(塩・トンコツ)ラーメンを注文。
メニューには「醤油とんこつ」と「味噌とんこつ」、「ピリ辛」くらいしか無いが、常連客の大半はダシの旨みをシンプルに楽しめる「ノーマル(塩とんこつ)」を注文する人が多い。

綺麗に白濁したスープ。
塩ダレで出汁の旨みがふんわり増幅されたあまみのあるやさしい味。
パンチの利いた迫力アル味が好きな方には軽いだろうが、ダシの旨みと風味をじんわり楽しめる一杯。敢えて「無化調ラーメン」とは謳ってはいない身体にやさしいラーメンを提供しょうとしている。良質の豚骨・豚肉を使用している嬉しいお店。


前回訪問日
2005_08_21
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2003_01_26 2003_01_26 2003_01_19 2003_01_19 2003_01_12

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2002_10_06 2002_09_01 2002_09_01 2002_08_18 2002_08_18



【2005年9月25日(日) しばらく@福岡市・西新
ラーメン


続いて近場のしばらく@西新へ。

所謂福岡の有名・老舗店であり、
学生時代はわざわざ食べに行っていたお店。



あの小柳ルミ子さんのサインは今回見あたらなかった。
お店の方々はお揃いのTシャツ姿で、FC募集標識も掲げられていた。





あの擂り胡麻





しばらく@西新 ラーメン




2005年9月25日(日)
しばらく <ラーメン 500円>
福岡市早良区西新1-11-28


続いて近場のしばらく@西新へ。
所謂福岡の有名・老舗店であり、学生時代はわざわざ食べに行っていたお店。当時は元祖長浜屋、長浜とん吉、長浜将軍、名代ラーメン、屋台ともちゃん@中洲、横綱ラーメン@西区、しばらく@西新、ふくちゃん@藤崎等が印象深い。数年前ネット上で物議をかもした事があったが、個人的に味自体はアリだと思っていた。スープがやっぱ独特だしね!
店内は満席で盛況。観光客が来店していたようで、20分程並んで入店。

「ラーメン」を注文。

配膳の際、スープが下皿に溢れることはなく登場。
独特の香りがぶわーんと襲う、あま・うま味。
こりゃタレかな? 後味にもかなりクセ味が残る。
まるでナンプラー級の強い個性あるもの。
こんなに主張してたっけ??と戸惑ったくらい。

内装は昔のまんまで懐かしい一時を過ごせた。


前回訪問日 過去に多数



【2005年9月25日(日) 倭人@福岡市・西新
田舎そば・せいろ


続いて近場の倭人@西新へ。



今風のお店・倭人@西新
店内は小綺麗で、洒落た空間。しかも蕎麦は本格派!!





倭人@西新 田舎そば・せいろ



2005年9月25日(日)
蕎麦切 倭人@西新 <田舎そば・せいろ 830円>
福岡市早良区西新1-7-10


続いて近場の蕎麦切 倭人@西新へ。
いかにも今風のお店であり、店内は小綺麗な洒落た空間。
しかも蕎麦は本格派!!


「田舎そば・せいろ」を注文。

しっとり・艶やかな蕎麦。とても美しい!
くぁ〜っ、質感アルなぁ〜♪
むわぁんとくる風味とあまみを楽しむ。
田舎そばだけに色が濃い。

つゆは辛つゆで、しっかりしたもの。
落ち着いた店内は居心地もイイなぁ〜♪


前回訪問日
2005_02_13 かけそば
2005_02_13 田舎そば・せいろ



【2005年9月25日(日) 藪八@福岡市・西新
もりそば・大盛り


福岡シティマラソン観戦後、急いで天神へ移動。



なにやら行列ができているが・・・




成る程ね!



天神で所用を済ませ、
遅い昼食に西新へ移動!



狙いは未食だった蕎麦屋・藪八@西新




藪八@西新 もりそば・大盛り



2005年9月25日(日)
藪八 <もりそば・大盛り 900?失念円>
福岡市早良区西新1-8-1


天神で所用を済ませ、遅い昼食に西新へ移動!
狙いは未食だった蕎麦屋・藪八@西新
お店は寂しげな商店街の外れにあった。

「もりそばの大盛り」を注文。

綺麗な蕎麦。香り・風味は微香。
程良い辛つゆ。
今風ではない一昔前の店造り空間を楽しむ。

店内は昼時だが、先客なし。
なかなか福岡で「蕎麦屋」って難しいなー






【2005年9月25日(日) 福岡シティマラソン観戦@福岡市


早朝から福岡市へ。
先に関係者が参加している福岡シティマラソンを観戦。



とにかく今日は空が青い!
が、強風が吹く妙な天気。





都市高を降りると、
警備員の方々が準備を開始していた。





元祖長浜屋近くに駐車。
satoyanさんからのメールに気付き、慌てて返信。
先頭集団が走り去ったトコ。





んで、応援は・・・ あまりの人数に唖然。
こりゃ判別つかないよなぁ・・・





青空がやけに印象深い日となった。





後で画像を整理していたらsatoyanさんを発見^^





最終ランナーを見送り、
対岸の元祖長浜屋@支店へ。




食券になってからは支店利用は初めて。
「食券」に拒否反応があったみたいで、なーんか本店ばかりだった。









元祖長浜屋 ラーメン



2005年9月25日(日)
元祖長浜屋@支店 <ラーメン 400円>
福岡市中央区港1-2-1


最終ランナーを見送り、対岸の元祖長浜屋@支店へ。
食券になってからは支店利用は初めて。
「食券」に拒否反応があったみたいで、
なーんか本店ばかり利用していた。


今日は軽めの仕上がりかなぁ^^


前回訪問日
2004_07_04 2004_06_27
 2004_04_29 2004_03_07 2004_02_01
その他多数
【本店】
2005_05_22 2005_04_24 2005_04_17 2005_04_10 2005_03_13
2005_01_29 2005_01_22 2005_01_16 2004_09_25 2003_10_19
2003_05_11 2003 03_02 2002_01_20 2002_01_06 2001_10_14
その他多数




【2005年9月24日(土) 福龍ラーメン@大分市
ラーメン


佐賀関からの帰り、
国道196号線沿いにある福龍ラーメン@大分市へ飛び込む。



古びた外観に惹かれて入店。




2005年9月24日(土)
福龍ラーメン <ラーメン 450円>
大分県大分市大字乙津2-16


佐賀関からの帰り、古びた外観に惹かれ、
国道196号線沿いにある福龍ラーメン@大分市へ飛び込む。

「ラーメン」を注文。

雰囲気から滋味系スープを期待していたが、
予想とは異なり、タレがキッチリ効いた行儀の良いラーメン。
のせものも賑やかだ。






【2005年9月24日(土) 関の漁場@大分・佐賀関町
関あじ・関さば


関あじ・関さばを食べる為に
大分市・佐賀関町へ。

ブランド魚となった新鮮な関あじ・関さばを産地で腹一杯食べようと大分市・佐賀関町へ!
今回はepiに紹介されていた関の漁場@佐賀関町狙い。紹介記事によると、佐賀関漁協にあるお店で、今夏まで漁協直営だったそうだ。市場に出る前の魚を生かし、注文が入ってから締め、捌かれるとのこと。期待が膨らむ。



国道を湯布院経由で大分市まで順調に走る。





車で大分市中心部を抜け、
佐賀関町方面へと海岸線を進む。





朝のどんよりした天気が嘘のよう。
気持ちの良い青い空と海。


約10年振りに観る佐賀関のジョイフルとフェリーが出航する佐賀関港。学生時代に行った四国旅行を懐かしむ。大分の企業・ジョイフルが県外で成功する前の時代。当時大分市内には過密と思える程出店していたが、福岡には郊外に数店あるくらいだった。
【平成5年3月】
1日目 福岡市〜広島市〜岡山・倉敷
2日目 岡山・倉敷〜瀬戸大橋
     〜香川・高松市(栗林公園、うどん棒)
     〜金刀比羅宮参拝〜池田町〜高知市。
3日目 高知市〜桂浜〜足摺岬〜松山(道後温泉)
4日目 松山(道後温泉)〜三崎港〜佐賀関港〜湯布院
     〜福岡市深夜着





寂しげな漁港の街を抜け、
海岸線を左折して少し進むと到着。





情報が無ければとても入店しないような簡素な外観に少し戸惑う。





店入口は2階で、店裏はぱーっと漁港が広がる。
窓から海を眺める。


「関あじ姿造り・4000円」「関さばの造り1365円」を注文。ご飯(大)も追加。残念ながらアワビの造りは既に売り切れだった。姿造りは時価の様で、ホワイトボードに価格が書かれてある。今日は関あじが4000円、関さばは5000円也。

「関あじ定食」や「関さば定食」もあり、「造り」に色々付いて2100円。寿司屋で食べたら幾ら掛かるのだろう。内容は造り・季節物・小鉢・酢物・御飯・味噌汁・漬物・果物。


先客は旨い・旨いと連発し、かなり満足している様子^^
大皿は20分程して配膳された。



「大皿」が登場。




【関あじ姿造り・関さば造り】

大皿は予想以上にボリュームがあり、二人で食べきれるか心配になる量。

一切れが厚く、大きい。ブリブリの刺身。




【関あじ】




【関さば】




【関さば】


関さばも姿造りにしていたら
トンデモナイ量になっていたと思う。

なんとか完食。




2005年9月24日(土)
関の漁場 <関あじの姿造り4000円、 関さば造り1365円>
大分市佐賀関町関2016-4


寂しげな漁港の街を抜け、海岸線を左折して少し進むと到着。
情報が無ければとても入店しないような簡素な外観に少し戸惑う。
店入口は2階で、店裏は漁港がぱーっと広がる。


「関あじ姿造り・4000円」「関さばの造り1365円」を注文。
ご飯(大)も追加。残念ながらアワビの造りは既に売り切れだった。
姿造りは時価の様で、ホワイトボードに価格が書かれてある。
今日は関あじが4000円、関さばは5000円也。

「関あじ定食」や「関さば定食」もあり、「造り」に色々付いて2100円。
寿司屋で食べたら幾ら掛かるのだろう。
内容は造り・季節物・小鉢・酢物・御飯・味噌汁・漬物・果物。

先客は旨い・旨いと連発し、かなり満足している様子^^
大皿は20分程して配膳された。

予想以上にボリュームがあり、二人で食べきれるか心配になる量。
一切れが厚く、大きい。ブリブリの刺身。

画像で鮮度の良さは十分伝わるだろう。

関さばも姿造りにしていたらトンデモナイ量になっていたと思う。
なんとか完食。





【2005年9月22日(木) 想夫恋@日田市・新本店
焼きそば・ランチ白御飯付き


本日は想夫恋@新本店へ。




青い空に映える大きな看板。




想夫恋@新本店 焼きそば



2005年9月22日(金)
想夫恋@新本店 <焼きそば並735円>
大分県日田市若宮町416−1


本日は想夫恋@新本店へ。
いつものバリバリ焼きそばを楽しむ。

因みにランチタイムは白御飯が付く。


前回訪問日
2005_02_25 2004_11_22 2004_09_08
2004_07_06 2004_05_10 2004_02_18 2003_10_23 2003_10_23



【2005年9月17日(土) 讃岐遠征


【讃岐遠征】


【2005年9月19日(月)】 讃岐遠征3日目 8杯









【2005年9月18日(日) 讃岐遠征2日目 8杯










【2005年9月17日(土) 讃岐遠征1日目 7杯





詳しくは下記にて。

讃岐遠征3日目 8杯

讃岐遠征2日目 8杯

讃岐遠征1日目 7杯



【2005年9月15日(木) 自作ラーメン@自宅
豚骨ラーメン その4


塩ダレを効かせた四杯目

さすがに四日目ともなると粘度が増し、あまみも強い。



2005年9月15日(木)
自作ラーメン <豚骨ラーメン>


さすがに四日目ともなると粘度が増し、あまみも強い。
ラード等の補助脂も加えていない純トンコツスープ。

濃度あり過ぎの一杯となった^^





【2005年9月13日(火) 自作ラーメン@自宅
豚骨ラーメン その3


塩ダレを効かせた三杯目



自作トンコツラーメン@自宅



2005年9月13日(火)
自作ラーメン <豚骨ラーメン>


ゲンコツと背骨を使用して白濁スープを作ってみた。
取り方は黒門を参考にさせて頂き、
自宅に合わせたやり方で仕込む。

三杯目も自家製塩ダレを効かせてみた。





【2005年9月12日(月) 自作ラーメン@自宅
豚骨ラーメンその2


続いて、塩ダレを効かせた二杯目



自作トンコツラーメン@自宅



2005年9月12日(月)
自作ラーメン <豚骨ラーメン>


ゲンコツと背骨を使用して白濁スープを作ってみた。
取り方は黒門を参考にさせて頂き、
自宅に合わせたやり方で仕込む。

二杯目は自家製塩ダレを効かせてみた。

慌てていたのか、
作っていたメンマを入れるのを忘れていた^^





【2005年9月12日(月) 自作ラーメン@自宅
豚骨ラーメン その1


昨夜、クモさんから豚骨6キロを頂いた。
(げんこつ3キロ・背骨3キロ)


帰宅後、夜中に半分二鍋で仕込む。

で、今夜仕上げてみた。
先ずは自家製タレを効かせた一杯目




自作トンコツラーメン@自宅



2005年9月12日(月)
自作ラーメン <豚骨ラーメン>


豚のゲンコツと背骨を使用して白濁スープを作ってみた。
取り方は黒門を参考にさせて頂き、
自宅に合わせたやり方で仕込む。

一杯目は自家製醤油ダレを効かせてみた。

慌てていたのか、
作っていたメンマを入れるのを忘れていた^^





【2005年9月11日(日) 黒門@遠賀
ラーメン その3


続いて北九州方面へ!

てん子さんを自宅に送り、
そのまま黒門@遠賀へと向かう。



なんとか閉店間際に到着。




黒門@遠賀 ラーメン



2005年9月11日(日)
黒門 <ラーメン 500円>
福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451−3


閉店間際に滑り込み、「ラーメン」を注文。

前回食べた開店直後スープとは真逆の
閉店間際スープを味わう。
ココは食べる時間帯でその表情を変える^^

どっぷり日が暮れても話し込み、結局お店を出たのは7時過ぎ。
色々勉強になります。


前回訪問日
2005_07_30 2005_06_19 2005_06_12 2005_04_29
2005_04_03 2005_03_12 2005_03_05 2005_01_30 2005_01_30
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2003_08_10 2003_08_04 2003_07_09 2003_06_21 2003_06_14



【2005年9月11日(日) フランス菓子 16区@薬院
スイーツ各種


てん子さんのご希望で、近場の16区@薬院へ。

スイーツの有名・繁盛店、16区@薬院。ホントこの人気は異常だ。16区へは今年3月以来の訪問となる。何ら特別な日でもないのに、店内に人が溢れ、喫茶には行列ができている。迷わずテイクアウトで購入^^
















小ぶりだが強烈に甘く、存在感あるスイーツ。
満足させられる見事な質。


【2005年9月11日(日) L’est@中央区御所ヶ谷
パン


satoyanさんの案内で近場のL’estへ。

検索してみると、『日本パン・菓子新聞』に詳しく紹介されていた。
紹介はココ




パンは対面販売される。









ブーランジェリー レスト 福岡市中央区御所ヶ谷135-1


【2005年9月11日(日) くろ麦@中央区薬院
ざるそば その1


早朝から福岡市へ。

天神で所用を済ませ、てん子さんと待ち合わせる。
遅い昼食に、車でくろ麦@薬院へと移動。



お店は薬院大通り沿い。




【粗挽きそば画像】

繊細な粗挽きそばを食べられるくろ麦@薬院。個人的に好きなお店であり、以前epiの座談会中でも店名を挙げさせて頂いた。近くのsatoyanさんもお誘いし、お店を訪問。
残念ながらお目当ての粗挽きそばは売り切れており、
二人とも大ざる(900円)を注文。



2005年9月11日(日)
くろ麦 <大ざる 900円>
福岡市中央区薬院2-4-5


綺麗な粗挽きそばを食べられるくろ麦@薬院
近くのsatoyanさんもお誘いし、お店を訪問。
残念ながら粗挽きそばは売り切れており、
てん子さん大ざるを注文。


黒々としたそば。
むんわりした食感。香り・風味は思いの外微香。
つゆは辛つゆ。

やっぱりお目当てだった「粗挽きそば」が品切れだったのはイタイ!


前回訪問日
2005_04_03 大・もりそば 田舎
2004_12_19 かけそば
2004_12_19 大・もりそば 田舎




【2005年9月11日(日) くろ麦@中央区薬院
かけそば その2


長々と話し込みついでに
「かけそば」を追加注文させてもらう。



2005年9月11日(日)
くろ麦 <かけそば 700円>

福岡市中央区薬院2-4-5


端正なそば。
出汁は軽めで、繊細なおつゆ。
温そばだけにややあまみが増幅した感じ。

冬に再訪してみよう。


前回訪問日
2005_04_03 大・もりそば 田舎
2004_12_19 かけそば
2004_12_19 大・もりそば 田舎




【2005年9月10日(土) 呑龍軒@大分市
ラーメン その5


続いて呑龍軒@大分市へ。

大分市東部にある呑龍軒。十年以上前のラーメン本でも大分県の代表的扱いで紹介されており、今尚ラーメン本に紹介されることが多いお店。今回十年振りに訪問。



お店は国道197号線から一本裏通りに入ったところにあり、
寂しげな雰囲気は昔のまんま。



2005年9月10日(土)
呑龍軒 <ラーメン 450円>
大分市新栄町10-29


大分市東部にある呑龍軒。名物大将のお店で、十年以上前のラーメン本でも大分県の代表的扱いで紹介されており、今尚ラーメン本に紹介されることが多い。今回10年振りに訪問。

ラーメンを注文。

以前よりマイルドになった印象だが、獣臭がふわんと香る武骨な一杯。
ネギの苦みがアクセントとなる。
スープはほんのり赤みがあり、粘度はそれ程ない。
タレの主張も程良く、手作り感アルラーメンを楽しめた。
しかも独特の緊張感ある店内の雰囲気。
呑龍軒はやっぱり呑龍軒だった^^

久しぶりの訪問で、大将が歳を召されていたのが印象的。
随分時間が経ったことを改めて認識した。


前回訪問日 1995年くらい?他



【2005年9月10日(土) トキハで買い物


大分では有名百貨店であるトキハ周辺を歩き、
街を懐かしむ。







北海道物産展をやっている訳でもないので、
特に欲しいものも無く、トキハ地下で海老カツとトンカツを購入。





【2005年9月10日(土) 別府市のオススメ店は??


【余談】

飛龍軒@別府市で食べ終わり休んでいると、ワン子しぇんしぇいよりTELアリ。なんでも今、別府市に遊びに来ており、別府のオススメラーメンを教えてくれないかとのコト。
メンバーは別府ではあまりラーメンを食べたことが無さそうだと思われる麺好きな佐賀人達^^手帳を開き、胡月@石垣、なべさん@浜脇、六盛@松原町をオススメする。中でも麺に特色のアル胡月@別府市石垣を強く推す。
一行は鉄輪温泉から中心街に下ってきたらしく、「我々は後戻りはしない!前に進むのみ!」等と電話でゴネていたが、結局胡月@石垣に行ったらしい。殺し文句はsatoyanさんのオススメ店ですヨ!だったと思われる。誰々のオススメ店って、その人の信頼度によってやけに説得力がある時がアル^^


胡月
大分県別府市石垣東8-1-26
(2005_07_17訪問撮影分)





なべさん
大分県別府市浜脇1−8−5
(2004_12_26訪問撮影分)






六盛
大分県別府市松原7−17
(2004_02_09訪問撮影分)



大分のラーメン
大分の麺

・・
【2005年9月10日(土) 飛龍軒@大分市
ラーメンその4


続いて飛龍軒@大分市へ。

大分市東部、佐賀関方面へ向かう国道197号線沿いにある飛龍軒@大分市。店名を見かけることがあったので、今回訪問してみることに。











2005年9月10日(土)
飛龍軒 <塩とんこつラーメン 520円>
大分市庄境3-14


大分市東部、佐賀関方面へ向かう国道197号線沿いにある飛龍軒@大分市。店名を掲示板等で見かけることがあったので、今回訪問してみることに。


ラーメンを注文。

ニンニクがガツンと効いた味。
一瞬、熊本ラーメンが思い浮かぶ程の効き具合だ。
白濁スープはサラリとした粘度の無いもの。
メニューにスープの説明書きが詳しく記載されており、
自慢の丁寧に作ったスープらしい。
やわらかな味だった。

麺は極細麺。





【2005年9月10日(土) 丸優@大分市
ラーメン その3


続いて久しぶりに丸優@大分市へ。



大分では珍しい、ラーメン店で行列が出来る人気店・丸優@大分市。開店時間が短く、お昼だけ。スープが無くなると店仕舞いとなる。ココは訪問回数より振られた数が多い。

現在は福岡市南区にある久留米ラーメン丸八で修行した御主人のお店であり、その丸八@皿山の大将とお話しすると丸優@大分市の話を聞かれることがよくある。
個人的に丸八@皿山のラーメンが好きで、丸八・大将の直向きな姿勢や人柄も大好き。裏の大釜を見せてくれたり、作り方や材料について惜しげもなく教えてくれる。絶対的な自信があるからコソのことだろう。最初に常連客のけんぱくさんから紹介されたこともあり、訪問する度にいつもこやかに迎えてくれ、お話する。訪問するのが楽しみなお店。私にとって丸八@皿山は特別のお店なのだ。

で、その絡みの丸優@大分市
カウンターに座ると、後から常連客であろう方々が横に座り、『先日わざわざ福岡市の丸八@皿山に行ったが、残念ながら臨時休業で食べられなかった』と丸優の大将と親しそうに話し出した。今尚修行先である丸八の大将に敬意を払っていることに感心。丸優の大将は臨時休業の理由を把握しており、自分の常連客を機会があれば師匠のお店へと紹介する心遣い。微笑ましくそのやりとりを聞く。私は丸八の話を出さずにラーメンを食べ始めた。





丸優@大分市



2005年9月10日(土)
丸優ラーメン <ラーメン 500円>
大分市元町3−3


大分では珍しい、ラーメン店で行列が出来る人気店・丸優@大分市。開店時間が短く、お昼だけ。スープが無くなると店仕舞いとなる。ココは訪問回数より振られた数が多い。
現在は福岡市南区にある久留米ラーメン丸八で修行した御主人のお店。


ラーメンを注文。

醤油ダレがガツンと効いた、少し粘度のある濃厚スープ。
丸八@皿山と比べると、
スープが熱々な分、表面に透明な脂が多く粘度がやや少ない。
「丸優」らしさは出ていると思う。

極細麺はハリがやや弱めかな。


前回訪問日 2003_01_27





因みに丸八@福岡市の画像。
並べてみると、それぞれ特徴があるようだ。




【2005年9月10日(土) 味久ラーメン@大分市
ラーメン その2


続いて海辺にある味久ラーメン@大分市へ。



高校時代この海辺付近で遊んでいた懐かしい場所。周辺にTOS大分テレビ等がある地区。当時OAB大分朝日放送は無かったが、独特の寂しげな雰囲気はあまり変わっていなかった。

開店が11時なので、店前の海を眺めて暫し待つ。




11時を過ぎて入店すると
既に半分くらい席が埋まっていた。




店内には中山祐介(ユースケ・サンタマリア)さん関係の
ポスターやサインがビッシリ貼られている。




味久ラーメン@大分市 ラーメン



2005年9月10日(土)
味久ラーメン <ラーメン 400円>
大分市浜町北6


住吉泊地の海岸沿いにあるお店・味久ラーメン
高校時代この海辺付近で遊んでいた懐かしい場所。当時そこが住吉泊地という名称だったことは知らなかった。

ラーメンを注文。

じわわわわぁ〜んとふんわり旨みが広がる滋味な味。
程良いあまさがあり、出汁のうまみをタレが上手くサポートする。
脂は表面に軽く浮く程度。
手作り感ある嬉しい一杯♪ たぶんへのさん好みの味^^


因みに中山祐介(ユースケー・サンタマリア)さん関係のポスターや
サイン等がビッシリ貼られている。





・・
【2005年9月10日(土) ラーメン亭@大分市
ラーメン その1


本日は早朝から大分市へ。

所用を済ませ、
大分市の歓楽街にある懐かしいお店・ラーメン亭@都町へ。



大分市の歓楽街・都町にあり、高校時代に利用していたお店・ラーメン亭。日曜の昼に訪問することが多かった。当時は「博多ラーメン」ということは特に意識せず食べていた。

他に高校時代よく食べたラーメン店は大分駅近く、ダイエー(ダイエーは閉店)手前にある餃子飯店、通称・地鶏ラーメン。大盛りラーメンは洗面器程の巨大な器。学生向けにヤングラーメンというメニューがあり、大盛りラーメンを割安で食べられ、食べ盛りの学生には嬉しいメニューだった。

当時の大分市で最も印象深いのはこの二店。




ランチタイムにサービスで白おにぎりが2個付く。
博多ラーメンというだけに別器の辛子高菜も取れる。




ラーメン亭@都町店 ラーメン



2005年9月10日(土)
ラーメン亭 <ラーメン 600円>
大分市都町1-1


大分市の歓楽街・都町にあり、高校時代に利用していたお店・ラーメン亭。日曜の昼に訪問することが多かった。当時は「博多ラーメン」ということは特に意識せず食べていた。

今回は開店直後に訪問。
他店より少し早め、午前10時から開くのは嬉しい。
入店すると、おばちゃん達がせっせと白おにぎりを握っている姿が目に留まる。店内はほぼ昔のままだった。

ラーメンを注文。

脂が表面にテカり、少しトロミのあるスープ。
ガツンと醤油ダレがキッチリ効いた明快な味。
胡麻も風味がふんわり香る。麺は細麺。
白おにぎりがよく合う味。
ランチタイムにはサービスで白おにぎりが2個付く。

印象として粘度は昔の方があったかな。
随分時間が経っているにも拘わらず、
大きく味が変わってしまってなかったことは驚き!
懐かしいお店と味だった。


前回訪問日 高校時代に多数。


【2005年9月8日(木) 麺家 さくら@日田市
ざるうどん・大盛り


日田市郊外にある
手打ちうどんのお店・麺家 さくら@日田市へ。



昨年末オープンした手打ちうどんのお店・麺家 さくら@日田市。大刀洗のあずみうどんで修行した若い店主のお店であり、真面目さがよく伝わってくる伸びやかな手打ちうどん。




今回は「ざるうどん・大盛り」。



2005年9月8日(木)
さくら <ざるうどん520円+大盛り150円>
大分県日田市山田町733-2


日田市郊外にある 「麺家 さくら」 へ。
ココは街中心部から離れた畑の中にあるお店。
私はざるうどん・大盛りを注文。同行者は山かけうどんを。

伸びやかな手打ちうどん。
麺は真っ白ではなく、ぽわん色付いたもの。
噛み込むと、むにゅん・むちゅんの素朴な弾力コシ。
むにゅむにゅと食べ進む。いやぁ〜良くできてるなぁ〜♪

麺は長い仕上がり。

お昼時での訪問だったが、
かなり地元客を掴んだようで、賑やかだった。


前回訪問日
2005_08_10 2005_016 2005_03_02 2005_01_30




同行者が注文した「山かけうどん」画像


【2005年9月6日(火) 台風
お休み


台風14号直撃の為、今日は一日お休み。



午後から風が強くなる。
午後14時現在の気象情報画像。


【2005年9月4日(日) いちげん@佐賀
ラーメン その4


ついつい追加でもう一杯!



いちげん@佐賀 ラーメン



2005年9月4日(日)
いちげん<ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


二杯目の方がより旨かったぁ♪
詳しくは後日。


前回訪問日
2005_06_05 2005_05_22 2005_05_01 2005_04_17 2005_04_17
2005_03_06
 2005_02_06 2005_01_22 2005_01_03 2005_01_03
2004_11_28 2004_11_21 2004_11_21 2004_11_06 2004_10_24
2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13 2004_08_13 2004_06_13
2004_06_13 2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28 2004_03_14
2004_02_07 2004_01_02 2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02




【2005年9月4日(日) いちげん@佐賀
ラーメン その3


続いて佐賀へ。
狙いはいつものお店・いちげん@佐賀






いちげん@佐賀 ラーメン



2005年9月4日(日)
いちげん<ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


続いて鳥栖経由で佐賀へ。
狙いはいつものお店・いちげん@佐賀

詳しくは後日。


前回訪問日
2005_06_05 2005_05_22 2005_05_01 2005_04_17 2005_04_17
2005_03_06
 2005_02_06 2005_01_22 2005_01_03 2005_01_03
2004_11_28 2004_11_21 2004_11_21 2004_11_06 2004_10_24
2004_10_24 2004_09_05 2004_08_13 2004_08_13 2004_06_13
2004_06_13 2004_05_23 2004_04_25 2004_03_28 2004_03_14
2004_02_07 2004_01_02 2003_11_23 2003_11_25 2003 03_02




【2005年9月4日(日) 友心亭@博多区
ラーメン その2


久しぶりに友心亭@博多区へ。

老舗店・住吉亭系で、開店当初から食べていたお店・友心亭@博多区。色々経過はあったが、個人的には好きなお店だった。



お店は「葉隠うどん」からも近い。




うほぉー濃度があるじゃないのぉー!!
とろ〜んとテカる強烈な粘度あるあま・うまスープ。



2005年9月4日(日)
友心亭 <ラーメン 500円>

福岡市博多区博多駅南2-7-10


老舗店・住吉亭系で、開店当初から食べていたお店・友心亭@博多区。色々経過はあったが、個人的には好きなお店だった。一時期、とても美味しいラーメンを食べたことがあったのだ。

「ラーメン」のを注文。

ほぉー エラク濃度があるじゃないのぉー!!
とろ〜んとテカる強烈な粘度あるあま・うまスープ。
表情、味共に以前とかなり異なる印象。

醤油ダレがきっちり効いた親しみやすい仕上がり。


前回訪問日
2002_07_14 2002_01_27 2001_12_23 他



【2005年9月4日(日) 龍龍軒@博多区
ラーメン その1


早朝から福岡市へ。

天神で所用を済ませ、
遅い昼食に龍龍軒@博多区へ。



龍龍軒@博多区というとその昔、ローカル・コミカルCMがガンガン流れていたことが印象深い。学生時代によく「りゅうーりゅーりゅーりゅー龍龍軒!・・・・一日限定400杯!!」というCMを観かけていたものだった。わざわざ龍龍軒の為に博多へ出掛けて食べていたことがあったくらい。ミルキーな白濁スープに赤い特製辛ダレが当時は新鮮だった。
まだ金龍は知られていない時代で、一蘭・一風堂もあんな多店舗展開する前の話。




ラーメン店はビル1F。




龍龍軒@博多区 ラーメン



2005年9月4日(日)
龍龍軒@本店 <ラーメン 500円>
福岡市博多区博多駅前1-23-4


龍龍軒@博多区というとその昔、ローカル・コミカルCMがガンガン流れていたことが印象深い。学生時代に「りゅうーりゅーりゅーりゅー龍龍軒!・・・・一日限定400杯!!」というCMをよく観かけていたものだった。わざわざ龍龍軒の為に出掛けて食べていたことがあったくらい。ミルキーな白濁スープに赤い特製辛ダレが当時は新鮮だった。
まだ金龍は知られていない時代で、一蘭・一風堂もあんな多店舗展開する前の話。因みに金龍の初食は平成5年くらいだったような記憶かな。
実際に食べたことは無くても、よーく知られている有名店。

「ラーメン」の食券を購入。

お店はほぼ以前のままで、
非常に懐かしかった。

しみじみと啜る。


前回訪問日 平成6年以前多数



【2005年9月3日(土) ヨコハマ飯店@杵築市 サンマーメン】 その4


最後にヨコハマ飯店@杵築市へ。

杵築市郊外にあるお店・ヨコハマ飯店。
九州では珍しい「サンマー麺」を食べられるお店。



店はやや広め。




麺は細い多加水麺。




ヨコハマ飯店@杵築市



2005年9月3日(土)
ヨコハマ飯店 <サンマー麺 650円>

大分県杵築市八坂2853-1


杵築市郊外にあるお店・ヨコハマ飯店。
九州では珍しい「サンマー麺」を食べられるお店。
小上がりのテーブル席に座り、
サンマー麺(650円)を注文。

野菜たっぷりの中華味の麺。
野菜のあまみと和ダシも効いているやわらかいもの。
あま・うまのとろみのあるあんを細麺に絡め、ズルズルと食べ進む。
スープもやさしく受けとめている感じで、とてもまとまりがよい。
結局スープは残らず、完食。





【2005年9月3日(土) 杵築ラーメン 清新亭@杵築市 ラーメン】 その3


続いて清新亭@杵築市へ。

国道213号線沿を別府方面へ海を横目に下っていると、「杵築ラーメン」と書かれた赤い幟が数本目に留まる。
ココが清新亭かぁ〜!っと立ち寄ることに。



お店は海岸から近く、駐車場から海が見えた。




清新亭@杵築市 杵築ラーメン



2005年9月3日(土)
清新亭 <杵築ラーメン 450円>

大分県杵築市守江4780-52


国道213号線沿を別府方面へ海を横目に下っていると、
「杵築ラーメン」と書かれた赤い幟が数本目に留まる。
ココが清新亭かぁ〜!っと立ち寄ることに。
お店は海岸から近く、駐車場から海が見えた。

杵築ラーメン(450円)を注文。

真っ白に白濁したマイルドあまとんこつ味で、
醤油ダレが効いているスープ。
あまみの主張が強い。

麺は細麺。





・・
【2005年9月3日(土) 瑞瑞軒@日出町 ラーメン】 その2


続いて瑞瑞軒@日出町へ。



お店は国道10号線沿いの交差点にある。




瑞瑞軒@日出町 ラーメン



2005年9月3日(土)
瑞瑞軒 <ラーメン 400円>

大分県速見郡日出町1672-1


国道10号線沿いの交差点にあるお店・瑞瑞軒@日出町
先客3名。カウンターに座る。

ラーメン(400円)を注文。

シンプルな白濁スープで、ふんわりあまみが広がる。
タレは軽めで、手作り感アルやさしい仕上がり。
ふわぁ〜っと芳ばしいコーンみたいな甘い香りと後味が残る。
麺は細麺で、価格は400円と激安。

大分県もちゃんと食べ歩けば、知られていないだけで
手作り感アルラーメンに出逢える様だ。





【2005年9月3日(土) 幸喜屋@日出町 特上寿司+城下カレイ】 その1


早朝から大分県・日出町へ。
その後、杵築市から国見町まで北上する予定。



湯布院経由で別府市に抜ける。




日出町へ海岸線を北上。


先ずは鮨本に紹介されていた幸喜屋@日出町へ。
城下カレイの割烹として有名なお店だそうだ。





「特上にぎり」「城下カレイのにぎり」を注文。
因みにマグロとイクラ以外は全部日出の物と鮨本に掲載されていた。







塩で食べる。



2005年9月3日(土)
幸喜屋 <特上にぎり 2625円+城下カレイにぎり 420円>
大分県速見郡日出町仲の丁


鮨本に紹介されていた幸喜屋@日出町へ。
城下カレイの割烹として有名なお店だそうだ。

「特上にぎり」「城下カレイのにぎり」を注文。

肉厚のネタはなかなか。
カレイやちりめんがあったりと地域性も楽しめるようだ。

因みにマグロとイクラ以外は全部日出の物と
「鮨本」に掲載されていた。






【2005年9月2日(金) 小判@うきは市吉井町 ラーメン】 その3


最後にパーコラーメンが食べられるという
有楽@吉井町へ。



お店は吉井駅前の通りにアル。




有楽@吉井町 パーコラーメン


2005年9月2日(金)
有楽 <パーコラーメン 550円>

福岡県うきは市吉井町・吉井駅前の通り(タウンページ不掲載)


パーコラーメンが食べられるお店・有楽@吉井町
お店は結構広い。

当然看板メニューのパーコラーメンを注文。

あまみのあるスープで香り・後味共にクセのあるもの。
粘度はそれ程ないが、独特のクセ白濁スープだ。
パーコは味付けられた豚肉をカラリと揚げたもの。

個人的に横浜のくじら軒@センター北のパーコ麺が好きだった。
因みに高揚@神埼でもパーコ麺が楽しめる。


くじら軒@本店 神奈川県横浜市都筑区牛久保西1−2−10
高揚@神埼 佐賀県神埼郡神埼町本居牟田1180



・・
【2005年9月2日(金) 小判@うきは市吉井町 ラーメン】 その2


続いて「うどん萬栄」直ぐ横にアル
小判@吉井町
へ。



道端に「こだわり豚骨ラーメン」という
手書きの立て看があった。




お店は居酒屋。




小判@吉井町 ラーメン


2005年9月2日(金)
小判 <ラーメン 450円>

福岡県うきは市吉井町1003


続いて「うどん萬栄」の直ぐ横にアル小判@吉井町へ。
道端に「こだわり豚骨ラーメン」という手書きの立て看が。
お店は居酒屋だが、ランチも出すようだ。

呑み客に囲まれ、ラーメンを注文。

ぶわぁーんと獣臭アル・ワイルドどろんスープ。
脂の主張がとても強く、あま・どろで粘度もあるクセ味。
チャーシューも脂たっぷりで、
塊部分を噛み込むと、じゅるりとあまい脂が染み出す。
タレが効き、塩加減強めの仕上がり。

ラーメン専門店ではないが、
確かに個性的なラーメンを食べられるお店だった。





【2005年9月2日(金) うどん萬栄@うきは市吉井町 ごぼ天うどん】


夕方からうきは市・吉井町へ。
先ずは手打ちうどん店・うどん萬栄@吉井町に向かう。



お店は長尾製麺・井戸@吉井の直ぐ近く。




うどん萬栄@吉井町 ごぼ天うどん


2005年9月2日(金)
うどん萬栄@吉井店 <ごぼ天うどん 450円>

福岡県うきは市吉井町1003-20


夕方からうきは市方面へ。
先ずはうどん萬栄@吉井町を訪問。
熟成自家製麺と書かれてあり、手打ちうどんが食べられるようだ。

ごぼ天うどんを注文。

おや!色濃いゾ! おつゆはあまめの仕上がり。
噛み込むとむんにゅり・ぐんにゅりした食感。
ちょい太めで、ひねりのある麺。

次回は昼時の状態が良い時に食べてみたい。





【2005年9月1日(木) ウォーキング


早朝3000m、 夜5000m。



2005年9月 その1