2005年 9月 その3
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2005年 9月 さぬき遠征2日目
18日(日) 長田in香の香 釜あげうどん
18日(日) 善通寺、荒魂神社(狛犬)
18日(日) おがわうどん@琴平町 細切りざるうどん
18日(日) 国王神社(狛犬)
18日(日) やまうち@仲南町 ひやあつ
18日(日) SIRAKAWA@三豊郡山本町 臨時休業
18日(日) いぶき@豊中町 しょう油竹うどん
18日(日) はまんど@三野町 はまんどラーメン
18日(日) 宮武@琴平町 ひやあつ+ゲソ天
18日(日) なかむら@飯山町 冷や玉・温ダシ+ちくわ天
18日(日) なかむら@飯山町 かまたま


さぬき遠征 2日目

【2005年9月18日(日) なかむら@飯山町】 その1


讃岐2日目
早朝から人気店・なかむら@飯山町へ。

坂出市から飯山町へ順調に下り、朝8時前には到着。しーんと静まりかえった店前で開店を待つ。私の経験上、8時半を過ぎると行列が形成され始め、開店時には結構な賑わいとなる。

現在観光客が良くも悪くも集中してしまい、大行列を形成するのは山越、谷川米穀店、宮武、なかむら。
他にも長田うどん、がもう、日の出製麺所、長田in香の香、わら家、池上製麺所、小縣家、はりや、おか泉、やまうち等々も賑わっている。



「なかむら」はその独創的なむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅ軟体コシと畑のネギを自分で刈り取り・切るという大胆なセルフで安値提供、分かりにくい奥まった立地で納屋営業するという怪しい店として人々のハートをガッチリ掴み、有名・人気店となった。
今では有名・行列店となってしまい、周辺道路の整備が進み、ネギも切り置かれた。以前の怪しさというのは減少しているが、偶然には辿り着けない奥まった住宅地にあることや、讃岐富士(満濃山)が見えるというのも観光客にとっては魅力的だ。




暖簾には小さく「なかむら」と屋号が入る。




入口付近に大釜があり、
ココで注文し、玉をもらうシステム。




ちくわ天を載せ、ダシをかけ、出口で清算。
清算する右脇で麺を打つ姿あり。




つるりと輝く艶やかな表情。
噛み込むとむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅのやわらかい軟体コシ。


2005年9月18日(日)
なかむら <かまたま小 200円>

香川県綾歌郡飯山町西元坂1373-3


朝9時から開店する人気・有名店なかむら
「なかむら」はその独創的なむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅ軟体コシと畑のネギを自分で刈り取り・切るという大胆なセルフで安値提供。分かりにくい奥まった立地で納屋営業するという怪しい店として人々のハートをガッチリ掴み、有名・人気店となった。
今では有名・行列店となってしまい、周辺道路の整備が進み、ネギも切り置かれた。以前の怪しさというのは減少しているが、偶然には辿り着けない奥まった住宅地にあることや、讃岐富士(満濃山)が見えるというのも観光客にとっては魅力的だ。

かまたま・(200円)を注文。同時に冷や玉(150円)も注文。
麺が茹で上がるまでに右奥で卵を割り、麺を貰う準備をして待つ。
うどんを受け取り、ちくわ天とネギを載せダシをかける。
その後、出口で清算。

つるんと輝く艶やかな表情。
噛み込むとむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅのやわらかい軟体コシ。
そしてびよぉーーっんと伸びる悩ましいコシも健在。
ぐにゅ・ぐにゅ軟体食感を楽しむ。やっぱ旨いっス♪

因みに卓上に置かれた醤油を掛け、屋外ベンチに座り店裏で食べた。
長閑な非日常だ。

前回訪問日
2004_10_09 かけ・冷や玉+ゲソ天
2004_10_09 かまたま+ちくわ天
2003_11_03 かまたま+ちくわ天
2003_11_03 かけ・冷や玉+海老かき揚げ
2003_10_12 かまたま
2003_10_12 かけ・冷や玉+ちくわ天




【2005年9月18日(日) なかむら@飯山町】 その2


同時注文した冷や玉・温ダシ
ちくわ天も取る。



冷や玉だけに、よりつるりと輝く伸びやかな表情。
噛み込むとむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅのやわらかい軟体コシ。



2005年9月18日(日)
なかむら <冷や玉・小 150円+ちくわ天>

香川県綾歌郡飯山町西元坂1373-3


同時に冷や玉(150円)も注文。
うどんを受け取り、ちくわ天とネギを載せダシをかける。
その後、出口で清算。

冷や玉だけに、つるんと輝く伸びやかな表情にウットリ♪
噛み込むとむにゅ・むにゅ、ぐにゅ・ぐにゅのやわらかい軟体コシ。
そしてびよぉーーっんと伸びる悩ましいコシも健在。
ぐにゅ・ぐにゅ軟体食感を楽しむ。やっぱ旨いっス♪
ダシは塩加減軽めで、落ち着いたオリジナル味。
ちくわ天もサックリしていて他店より美味しい。

因みに店裏の屋外ベンチに座り食べた。



麺打ちしている後ろ姿が間近に見える。
左端に麺切り機があり、伸ばされた生地が断裁されてゆく。


前回訪問日
2004_10_09 かけ・冷や玉+ゲソ天
2004_10_09 かまたま+ちくわ天
2003_11_03 かまたま+ちくわ天
2003_11_03 かけ・冷や玉+海老かき揚げ
2003_10_12 かまたま
2003_10_12 かけ・冷や玉+ちくわ天




【2005年9月18日(日) 宮武@琴平町】 その3


続いて人気店・宮武@琴平町へ。

さぬきでも5本の指に入る大行列店・宮武
伸びやかな暴れん坊麺が特徴。ぐちぃ・ぐにんとした硬い弾力コシ。そして手切りされたひねり・ねじれた艶やかなうどんで大行列店となった宮武。ふっくらしたゲソ天(藤原屋仕入れ)も人気だ。
有名店だけに合わないという意見を聞くことがあるし、見ることもある。兎に角一度自分で食べてみることだ。全てはそれからだと思う。

包丁で手切りし、行程全てを手作りに拘る姿勢とサービス精神旺盛な特異キャラで御主人自身も有名・全国区となった。特に小さな子供に対して声を掛け、配慮している姿を毎回見かける。時折家族が清算する際に暗算ショーを披露して店内が盛り上がる。



ギィェーーーッ!! 朝なのに昨年の倍以上ある大行列じゃん!!
こりゃ軽く見積もっても入店まで1時間は掛かるぞ。。




暑い中、やっと店前ベンチまで進み入店合図を待つ。
ココは大体ベンチに座っている人数を一斉に入店させるやり方なのだ。




二代目・宮武一郎さんが目の前で手切りしてゆく。
麺打ちも全て目の前でやってゆく。




しかも茹でまで自ら行う徹底ぶり。
画像は棒で攪拌作業しているトコ。

2002年11月に訪問した時は顔そっくりな先代・士郎さんも
二人並んで厨房にいらした。




ふっくらした大きなゲソ天(藤原屋仕入れ)も人気だ。




表面に光沢アルぶりぶり麺。
独特のぐち・ぐにした硬い弾力コシ。
手切りされたひねり・ねじれた艶やかなうどんである。



2005年9月18日(日)
宮武 <うどん 230円 + ゲソ天120円>

香川県仲多度郡琴平町上櫛梨1050-3


さぬきでも5本の指に入る大行列店・宮武
伸びやかな暴れん坊麺が特徴。ぐちぃ・ぐにんとした硬い弾力コシ。そして手切りされたひねり・ねじれた艶やかなうどんで大行列店となった宮武。ふっくらしたゲソ天(藤原屋仕入れ)も人気。

約1時間並び、入店。カウンターで先に名前と注文「ひやあつ・小」を記入して、席に座り待つ。名前を呼ばれたら合図をすると配膳される仕組み。ゲソ天を小皿に取り、待つ。

光沢アルぶりぶり麺。表面はしっとりしていて、独特のぐちぃ・ぐにした硬い弾力コシ。最後にぷるんっと弾ける感じ。食べ進むとぐんにゅりしたコシに変化してゆく。手切りされたひねり・ねじれた艶やかなうどんである。
いやぁ〜旨い♪よく宮武はねーなんていう話を聞いたり書込を見たりしていたが、今日の宮武は十分満足の一杯。

包丁で手切りし、行程全てを手作りに拘る姿勢とサービス精神旺盛な特異キャラで御主人自身も有名・全国区となった。特に小さな子供に対して声を掛け、配慮している姿を毎回見かける。時折家族が清算する際に暗算ショーを披露して店内が盛り上がる。

あれだけの客数を御主人と少ないスタッフで対応していることに感心。
手作りに拘った宮武のうどんを今後も楽しみたいと思う。


前回訪問日
2004_10_09 ひやあつ+ゲソ天
2002_11_02 あつあつ大+ゲソ天+イモ天



【2005年9月18日(日) はまんど@三野町】 その4


続いてはまんど@三野町へ。

三野町の自然豊かな田園風景の中にポツリとあるお店・はまんど。うどん本・恐るべきさぬきうどんの中でも度々登場する第1回讃岐うどん王選手権で優勝した盛の大将のお店である。

その昔、TVチャンピオン・ラーメン王選手権で優勝した山本さんが当時番組で日本一美味しいお店?として紹介していたお店で、その映像を観てさぬきに渡ったのが始まりだった。

今回で通算5杯目となるはまんど



「らーめん」と書かれた赤い看板が
緑と補色となり映える。




お店は田園風景が広がる三野町にポツンとあり、
偶然では訪問出来ない立地。




きっちり ぐにん・ぐにんの弾力コシがある扁平麺。
にぃーんと伸びる嬉しい個性麺。



2005年9月18日(日)
はまんど <はまんど 円>

香川県三豊郡三野町大見竹田3873−1


今まで食べてきたはまんどの中で、今回が最も旨かった
豊かな魚介のうまみと、見事なキレ。
塩加減強めで、旨みを際立たせる絶品スープ。
美しい透明感ある仕上がり。

特筆すべきはぐにゅ・ぐにゅ弾力の扁平麺の食感の良さ。
つるりとした表面は舌触りも良く、ひらりひらりと舞う。

確実に何かが進化し、見直された印象。
昨年食べた時はややぼやけた印象で、
今年再訪するか迷ったくらいの出来だったのだ。

やるべきことを丁寧に、そして確実にやる体制を徹底させたのかもしれない。
何にせよ
もぉー今回はメタクソ旨かったぁ!!


因みに注文したのは「はまんどラーメン」。


前回訪問日
2004_10_09 はまんど
2003_10_11 はまんど
2002_11_02 はまんど・あっさり
2002_11_02 はまんど



【2005年9月18日(日) いぶき@豊中町】 その5


続いていぶき@豊中町へ。

ちくわ天が旨いとして有名ないぶき@豊中町
他店とは差別化された質感アルちくわを使用し、注文を受けてからくるっとひねってサックリ揚げるというもの。うどん自体の評判も良い。

西讃・観音寺市との境近くに位置し、善通寺からでも遠い為、訪問するのが難しいお店。昨年は台風にも拘わらずムリヤリ訪問したのだが、お祭り参加の為臨時休業されて食べられなかったという残念な経緯があった。今年も訪問するか迷ったが、近くのSIRAKAWA@山本町にも行きたかったので訪問を決定。

いぶきに午後1時前に到着。
おぉ!!情報通りお店が新築されてるぅー
綺麗じゃん!!



昨年訪問した時は酷い台風が襲う悪天候だった。
その時の写真がコレ!
店横に流れる川は黄土色に変色し、川幅がまるで違う。

去年(台風直後) 今年



昨年撮影した旧・店舗画像。
向かって左横・駐車場部分に今年の4月新築された。昨年訪問した時はこの古びた小ぶりな店舗にかなり驚いた。これだけ知られたお店が本当にココなのか?って。雑誌に紹介される時は透明ガラスの器に旨そうな揚げたてちくわ天と冷たい艶やかなうどんが掲載されていたのでそのギャップにである。今回の店舗新築は嬉しい。



旧店舗は今でも取り壊されず横にアル。




満席の為、10分程並んでから入店。
入店して直ぐに「本日終了」の張り紙が出る(危ない!)




店内はやはり綺麗で、広め。
厨房も余裕がある造り。




むんにゅりしたコシのある滑らかなうどん。



2005年9月18日(日)
いぶき <しょうゆ竹うどん 420円>

香川県三豊郡豊中町上高野1376-2


ちくわ天が旨いとして有名ないぶき@豊中町
他店とは差別化された質感アルちくわを使用し、注文を受けてからくるっとひねってサックリ揚げるというもの。うどん自体の評判も良い。

西讃・観音寺市との境近くに位置し、善通寺からでも遠い為、訪問するのが難しいお店。昨年は台風にも拘わらずムリヤリ訪問したのだが、お祭り参加の為臨時休業されて食べられなかったという残念な経緯があった。今年も訪問するか迷ったが、近くのSIRAKAWA@山本町にも行きたかったので訪問を決定。

いぶきに午後1時前に到着。
おぉ!!情報通りお店が新築されてるぅー綺麗じゃん!!
満席の為、10分程並んでから入店。

看板メニューの「しょうゆ竹うどん」を注文。
むんにゅりしたコシのある滑らかなうどん。程良い弾力コシ。
サックリ揚げられたちくわ天は熱々であまみがあり、流石に旨い。
こりゃ人気がある訳だ!
「しょうゆ」となっているが、華のあるダシが効かせた独特の醤油ダレという感じだった。

因みに入店して直ぐに「本日終了」の張り紙が出る(危ない!)



前回訪問日
2004_10_10 臨時休業



・・
【2005年9月18日(日) SIRAKAWA@三豊郡・山本町】 その5-2


続いてSIRAKAWA@三豊郡山本町へ。

2004年4月にオープンしたというSIRAKAWA
セルフ店ではなく、良質な一般店という評判のお店だ。
うどん本によると海老のすり身をたっぷり練り込んだちくわを揚げる「エビちく天」がオススメらしい。

いぶきと同じ三豊郡に位置しているので、やや近い。カーナビ頼りに田舎道を進むと、道沿いではなく住宅地を更に左折する指示が出る。小道を入り込むとお店が表れる。こんな地域でも一本入り込ませるとは驚きだ。



うわぁー!!臨時休業!!
開くのは明日から・・・(残念)




周辺は長閑な住宅地。


【2005年9月18日(日) やまうち@仲南町】 その6


昨年いぶきの臨時休業に振られた時と同じく、
続いてやまうち@仲南町へ。

仲南町の山奥にあり、山へと続く急な坂道を駆け登る怪しい立地は圧巻。時間を感じる佇まいも話題をとなり、宮武系のぐちぃ・ぐにんとした強弾力コシでも有名・人気店となったやまうち
今でも釜は昔ながらの薪炊き。しかも古めかしい雑多な雰囲気がココにはバッチリ残っている。『さぬきうどんの原風景を味わえ、郷愁を感じる』という表現を使っている紹介記事を読んだが、全く同感である。

因みに恐るべきさぬきうどんでも第1巻・初回に紹介された記念すべきお店であり、『人の接近を拒むかのごとく』と表現されている。この本が好きな人であれば一度は訪れたいお店であろう。





坂を車でぐいっと登り切るとお店が現れる。




やはりココも人気店。




画像左端部分に薪が置かれてある。




奥で麺切りしている姿が見える。




カウンター奥で麺打ちしている姿も見える。







2005年9月18日(日)
やまうち <ひやあつ・小 200円>

香川県仲南町十郷大口1010


詳しくは後日。


前回訪問日
2004_10_10 ひやあつ
2003_10_12 ひやあつ+ゲソ天

2002_11_02 ひやあつ



【2005年9月18日(日) 国王神社】 その6-2


やまうち@仲南町から善通寺方面へ下っていると、
小ぶりな神社が目に留まる。

駐車場が無く、通り過ぎるも
引き返し近くの地元公民館に停め徒歩で向かう。
長閑な山集落にある感じの神社。





年代は確認できなかった。


【2005年9月18日(日) おがわうどん@琴平町】 その7


続いておがわうどん@琴平町へ。

細切りうどんの元祖といわれるお店・おがわうどん。金刀比羅宮からやや近いが、おがわ周辺は観光・観光という雰囲気ではない。






つけ汁に漬けてみた。




表面は艶やかで、
むにゅむにゅした細切りうどん。



2005年9月18日(日)
おがわうどん <細切りざるうどん 450円>

香川県仲多度郡琴平町154


詳しくは後日。





・・
【2005年9月18日(日) 善通寺 & 荒魂神社】 その7-2


第七十五番札所・善通寺へ。

善通寺へは2002年11月に訪問して以来三年振り。
私が四国八十八ヶ所巡り・遍路を始め、最初に打った(巡礼した)のが善通寺。遍路本には、『空海誕生の地であり、真言宗善通寺派の総本山であることから、高野山、東寺と並ぶ弘法大師三大霊場のひとつに数えられている』との記載ある。怪しい三大名所表現であり(笑)、高野山級を想像していただけに最初の印象は意外とコンパクトかなというものだった。



正面に南大門、右側に五重塔が見える。




東院にある金堂。
今回は納経帳を持参していなかった。




青空に映える。




五重塔は高さ45m。



善通寺の横に小さな荒魂神社があったので
狛犬を撮影。





ココも年代確認できず。


【2005年9月18日(日) 長田in香の香@善通寺市金蔵町】 その8


最後に長田in香の香@善通寺市へ。

釜あげうどんの人気有名店・長田in香の香
ダシの旨さと麺のモチモチ感の良さが大好評。有名店・長田うどんでダシを作っていた奥さんと麺を打つ御主人が独立して開店したお店らしい。マニアが書くうどん本には香の香が紹介されていることが多い。



最初にココを訪問したのは2002年11月。第七十四番札所・金倉寺の直ぐ近くにあり、遍路の後。お店は広く、駐車場もかなり広い。




先に注文・清算し、番号札を貰って席に着く。
厨房ではうどんがどんどん茹でられてゆく。




番号が呼ばれるまで暫し待つ。




表面はとろけ、にゅるりとしており、
噛み込むとぐっちゅり・むにん・むにんとコシが残る。




大きな徳利から熱々のダシを自分で注ぎ、
釜あげされたうどんを投入!



2005年9月18日(日)
長田in香の香 <釜あげうどん 250円>

香川県善通寺市金蔵町字本村1180


最後の〆はやっぱり長田in香の香@金蔵町へ。
安心して食べられる釜あげうどんの優良店。

詳しくは後日。


前回訪問日
2004_10_11 釜あげうどん
2003_10_12 釜あげうどん
2002_11_02 釜あげうどん





2005年9月 その3