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2005年11月 その6

2005年11月
29日 いっぴんラーメン@日田市 ラーメン
27日 ゑびすや@久留米市田主丸町 ラーメン
27日 香林亭@うきは市吉井町 ラーメン
27日 十八@うきは市吉井町 鴨すき焼き・東京X豚しゃぶ
    東京Xトンカツ・〆うどん2種
27日 唄う!手打ちうどん稲穂@早良区野芥
    しょうゆうどん+ちくわ天
27日 げんき家@西区福重 蒸し麺チャンポン
27日 鉄人@福岡市・須崎 ラーメン(醤油中華そば)
25日 名島亭@東区名島 ラーメン
25日 一楽@九産大前店 ラーメン
25日 かしい亭@糟屋郡新宮町 ラーメン
24日 麺家 さくら@日田市 ごぼ天うどん・大盛り
23日 なべさん@別府市浜脇 ラーメン
23日
【定休日】 六盛@松原町
23日 天心軒@別府市鶴見 ラーメン
23日 胡月@別府市石垣東 冷麺
23日
神和苑(かんなわえん) 鉄輪温泉
23日 みゆき@別府市御幸 ラーメン
23日
【定休日】 ふらり@別府市馬場
23日 錦龍軒@別府市富士見町 ラーメン
20日 元祖長浜屋@支店 ラーメン
20日 五徹@福岡市・伊崎 大ざる(蕎麦)
20日 北九州市 〜くまさん宅
20日 黒門@遠賀 海苔ラーメン+おにぎり2個
20日 福岡市 〜J子さん宅
19日 旦過市場
19日 耕治@小倉北区・魚町店 ラーメン
19日 耕治@小倉北区・魚町店 五目そば
19日 マルケン@若松 ワンタンメン
19日 芭蕉庵@八幡東区 鴨南蛮そば
19日 芭蕉庵@八幡東区 せいろ

19日 耶馬渓紅葉
15日 九重星生温泉 山恵の湯
15日 千成うどん 海老天うどん
13日 ガンジー@久留米
    牡蠣カリー、タンドリーチキン
    シシカバブ、ジンガパコラ(海老の揚げ物)
    ラッシー、チャイ、マンゴジュース
13日 久留米荘@久留米 ごぼ天うどん
13日 火の国 文龍@熊本 ラーメン
13日 【久留米ラーメンフェスタ】
    ラーメンピック@久留米六角堂広場
13日 しお家@函館市 塩ラーメン
13日 寿司盛り合わせ(函館山2835円)
13日 【岩田屋@天神 北海道物産展・大催事場】
12日 池田屋 〜佐賀オフ〜
12日 いちげん@佐賀 ラーメン

12日 ひろせ食堂@久留米 ラーメン・焼き飯セット
12日 一幸舎@福岡 ラーメン
12日 火の国 文龍@熊本 ラーメン
12日 【久留米ラーメンフェスタ】
    ラーメンピック@久留米六角堂広場
10日 木の花ガルテン@大山町
    オーガニック野菜バイキング
 9日 耶馬渓・紅葉
 8日 耶馬渓・紅葉
 8日
大龍ラーメン蔵龍@日田市 ラーメン
 6日 讃岐遠征4日目 10杯
 5日 讃岐遠征3日目 12杯
 4日 讃岐遠征2日目 11杯
 3日 讃岐遠征1日目 10杯

【2005年11月27日(日)】
ゑびす屋
@久留米市 田主丸町 ラーメン その6


続いて久留米市方面へ向かう。
国道210号線沿いにあるゑびす屋@田主丸町へ!



外観は薄暗め。
奥に部屋が幾つかある居酒屋のようだ。



2005年11月27日(日)
ゑびす屋 <ラーメン 400円>
福岡県久留米市田主丸町豊城1758-4


ぶわんと獣臭が香り、軽〜く白濁したサラリスープ。
タレ、調味料によってうまみがふんわり膨らんだ滋味ラーメン。
後味に少し苦みが残る。









【2005年11月27日(日)】
大砲ラーメン 香林亭
@うきは市吉井町 ラーメン その5


皆さんと別れた後、
近場の大砲ラーメン 香林亭@吉井町へ!



「大砲ラーメン」の店舗中では昔ながらの外観を留めるお店。


席は7割埋まっており、
しっかり地元客を掴んでいるようだ。

「ラーメン・並」をを注文。



2005年11月27日(日)
大砲ラーメン 香林亭 <ラーメン 450円>
福岡市うきは市吉井町591-13


皆さんと別れた後、近場の大砲ラーメン 香林亭@吉井町へ!
「大砲ラーメン」の店舗中では昔ながらの外観を留めるお店。
席は7割埋まっており、しっかり地元客を掴んでいるようだ。

「ラーメン・並」をを注文。

大砲ラーメンの平均レベルをしっかりキープした出来。
この完成度で「450円」という嬉しい安値。









【2005年11月27日(日)】
十八
@うきは市 吉井町 その4


夕方、吉井町にてフミオさんへのさん一家と合流。
狙いはブランド豚:東京X鴨料理を食べられる十八@吉井町

福岡市から高速で移動し、予定時間に到着。
すると めんそ〜れさんから「今、大分の**を通過中〜」とのメールが入る(笑)
皆さんそれぞれ九州各地を動き回っているようだ^^

程なくラグジュアリな新車・フミオ号が到着。



店前にある大きな看板。




立地は国道から外れた長閑なトコ。
参加者はフミオさん一家3名、へのさん一家4名、
キヨチャン、そして私の計9名。


料理は「鴨のすき焼き鍋」「東京X豚しゃぶ鍋」
「東京Xトンカツ」




【鴨のすき焼き鍋】



鴨鍋はへのさんが鍋奉行^^






【東京Xの豚肉しゃぶしゃぶ鍋】








【東京Xのトンカツ】



もぉ〜この「東京Xトンカツ」を食べたかったのよぉ♪





〆は「豚しゃぶ漬け」「煮込みうどん」の2種^^





【煮込みうどん二種】



ココはまた訪問したいなぁ〜♪





【2005年11月27日(日)】
唄う!手打ちうどん 稲穂
@早良区野芥 醤油うどん その3


所用の前に早良区・野芥へと車で移動。

狙いは「唄う!手打ちうどん稲穂」
10月に訪問したばかりだが、讃岐の記憶が鮮明なうちにと再訪。
前回も讃岐で食べまくった直後での訪問だった^^


「店主の熱意が漲るお店」である。
正攻法で手作りへの所謂「こだわり」を持ち、提供される「硬いうどん」



お店は早良街道から斜めの小道を入ったトコ。
表通りからは外観が全く見えない狙ったような怪しい立地。
偶然での訪問は見込めないだろう。
駐車場が店前にあり助かる。

店内は満席で盛況。
しっかり常連客を掴んでいるなぁ〜と感心。
暫く店内に設置された「待ち椅子」にて席が空くのを待つ。

店内はビシビシ店主の所謂「こだわり」が漂う^^
インテリアは木を使用した落ち着いた造りで、薄暗い照明にジャズが流れる。

メニュー表には食材・うどんの蘊蓄がびっしり書かれており、
正攻法で手作りへの所謂「こだわり」がアルことがよく分かる。
「飲み水」もわざわざ山水を汲んできている徹底ぶり。

店主の熱意が漲るお店である。

うどんは怖ろしい程ガッチリ「硬い」。
「硬さ」だけなら香川の讃岐うどんより随分硬い^^
もう少し艶めかしい弾力と伸びを持たせられたらなぁ・・・(希望)

天ぷらは揚げたて熱々で、
うどんの「硬さ」以外は文句の付けようがない。


前回「ひや・あつ」に相当する「ぬくかけ・かけうどん」を食べていたので、
今回「醤油うどん」をを注文。



しょうゆうどん+ちくわ天




美しい麺。硬い・・ひたすら硬い・・・。
小麦粉にこだわり、その姿勢がよく表れた麺なのだろう・・・。

「さぬきうどん」というと「硬い」イメージがあるだろうが、
私は 「硬い」=「コシ」 ではないと思ってイル。
今後に期待。



2005年11月27日(日)
唄う手打ちうどん稲穂<醤油うどん380円+ちくわ天90円>
福岡市早良区野芥3-24-3


「店主の熱意が漲るお店」である。
正攻法で手作りへの所謂「こだわり」がを持ち、
提供される「硬いうどん」

うどんは怖ろしい程ガッチリ「硬い」。
「硬さ」だけなら香川の讃岐うどんより随分硬い^^
もう少し艶めかしい弾力と伸びを持たせられたらなぁ・・・(希望)
天ぷらは揚げたて熱々で、
うどんの「硬さ」以外は文句の付けようがない。


「さぬきのうどん」というと「硬い」イメージがあるだろうが、
私は 硬い=コシ ではないと思ってイル。
今後に期待。


前回訪問日
2005_10_02 かけうどん(ぬくかけ)+ちくわ天







【2005年11月27日(日)】
げんき家
@西区福重 蒸し麺チャンポン その2


西区・福重へと車で移動。
げんき家@西区にてJ子さんと待ち合わせ^^



げんき家の大将・女将さんとワイワイ^^

今日は頑なに「ノーマル」がオススメ出来ない状態とのことで、
私は「蒸し麺チャンポン」をを注文。J子さんは「醤油とんこつ」を。




J子さんが注文した「醤油とんこつ」





「蒸し麺チャンポン」の麺




2005年11月27日(日)
げんき家@本店 <蒸し麺チャンポン 650円>
福岡市西区拾六町2-6


げんき家@西区にてJ子さんと待ち合わせ^^
大将・女将さんとワイワイ(笑)

今日は頑なに「ノーマル」がオススメ出来ない状態とのことで、
私は「蒸し麺チャンポン」をを注文。
J子さんは「醤油とんこつ」を。


綺麗に白濁したスープに肉・魚介・野菜の旨みとあまみが加わった親しみやすい味。福岡市では珍しい個性的な食感を楽しめる蒸し麺チャンポン。
良質の豚骨・豚肉を使用している嬉しいお店。


前回訪問日
2005_10_09 2005_10_02 2005_09_25 2005_08_21
2005_05_29 2005_04_10 2005_04_10 2005_03_12 2005_02_13
2005_01_04 2004_12_19 2004_12_05 2004_12_05 2004_11_21
2004_11_14 2004_09_26 2004_09_12 2004_08_22 2004_08_08
2004_05_09 2004_05_09 2004_04_25 2004_04_11 2004_04_04
2004_04_04 2004_03_21 2004_02_29 2004_02_15 2004_01_25
2004_01_25 2004_01_12 2004_01_02 2003_12_30 2003_12_21
2003_12_14 2003_12_07 2003_12_07 2003_11_30 2003_11_30
2003_11_09 2003_10_19 2003_10_05 2003_07_30 2003_07_23
2003_06_15 2003_06_13 2003_05_25 2003_05_25 2003_05_11
2003_04_20 2003 04_06 2003 03_30 2003 03_23 2003_03_06
2003_02_23 2003_02_17 2003_02_17 2003_02_09 2003_02_09
2003_01_26 2003_01_26 2003_01_19 2003_01_19 2003_01_12

2002_12_29 2002_12_22 2002_12_22 2002_12_01 2002_10_06
2002_10_06 2002_09_01 2002_09_01 2002_08_18 2002_08_18







【2005年11月27日(日)】
中華料理 鉄人
@博多区須崎 ラーメン(醤油中華そば) その1


雷雨の中、早朝から福岡市へ。
途中から雨は止み、天神に着く頃には青空が広がっていた。



天神で所用を済ませる。


昼食はげんき家@西区にてJ子さんと待ち合わせ^^
須崎に停めた駐車場へと向かっていると、今日は鉄人が開いているではないか!先日小倉北区・魚町の耕治を食べたことだし、再確認もしたくって合流前に立ち寄ることに。



須崎の裏通りにあり、昼間は人通りが少ない立地。
「中華料理 鉄人」という屋号なだけに、逆に怪しさも感じてしまう^^

カウンターに座り、「ラーメン」を注文。






2005年11月27日(日)
中華料理 鉄人 <ラーメン 550円>

福岡市博多区須崎町9-20


昼食はげんき家@西区にてJ子さんと待ち合わせ。
須崎に停めた駐車場へと向かっていると、今日は鉄人が昼間開いているではないか!先日小倉北区・魚町の耕治を食べたことだし、再確認もしたくて合流前に立ち寄ることに。


カウンターに座り、「ラーメン」を注文。

透明感ある美しい醤油中華スープ。
表面的に膨らむ過剰な旨みではなく、
じわり・じわりとうまみが涌いてくる穏やかな味。

香味もふわりと舞う。

今日の方がやや脂を抑え気味だった印象。


前回訪問日
2005_07_31 ラーメン







【2005年11月25日(金)】
名島亭
@東区名島 ラーメン その3


続いて日曜定休の名島亭@東区へ!



国道3号線から一本入り込んだ目立たない立地ながら、
福岡では珍しい行列が出来るお店。
今や福岡市の代表的なラーメンとなった名島亭。

昔を知る者からは濃度が薄くなったと言われるが、
意図的に毎日食べられる味へと変化させたと思われる。



店前で暫く並んだ後、
テーブル席に通され「ラーメン」を注文。






2005年11月25日(金)
名島亭 <ラーメン 450円>
福岡市東区名島2-41-7


続いて日曜定休の名島亭@東区へ!
国道3号線から一本入り込んだ目立たない立地ながら、
福岡では珍しい行列が出来るお店。
今や福岡市の代表的なラーメンとなった名島亭。
昔を知る者からは濃度が薄くなったと言われるが、
意図的に毎日食べられる味へと変化させたと思われる。

店前で暫く並んだ後、テーブル席に通され「ラーメン」を注文。

タレの主張が抑えられ、トンコツスープ自体を味わえる実に素朴な味。
調味料頼りで旨みを過剰に膨らませることなく、
ズシリとくる直球勝負のトンコツスープ。
過剰な脂もないおとなしいもの。

質実剛健のお店であり、個人的にやっぱ好きかな♪
地元民に愛される地域密着のお店で、多くのファンを持つ。


前回訪問日
2004_04_29 2002_11_26
2001_10_20 2001_09_22 2001_07_21 2001_04_27 その他多数







【2005年11月25日(金)】
一楽@九産大前店
@糟屋郡新宮町 ラーメン その2


続いて日曜定休の一楽@九産大前店へ!

こんな機会がないとなかなか立ち寄れない日曜定休店。
お店は九産大に近い国道495号線から一本細道へ入ったトコ。



混み合う中、
カウンターに滑り込み「ラーメン」を注文。



2005年11月25日(金)
一楽@九産大前店 <ラーメン 400円>
福岡市東区香住ヶ丘2-7-25

続いて日曜定休の一楽@九産大前店へ。
お店は九産大に近い国道495号線から一本細道へ入ったトコ。
混み合う中、カウンターに滑り込み「ラーメン」を注文。


醤油ダレがガツンと効き、とろ〜んと麺に絡みつく粘度あるスープ。
ちょい苦みがあるくらいに迫ってくる塩気と豚のあまみ。
ぶわーんと獣臭が舞う荒々しさも持つ。

懐かしさを残す福岡らしいラーメンで、激安400円をキープ。
地元民に愛される地域密着のお店。
因みにへのさんの公言されているお気に入り店の一店でもある^^


前回訪問日
2004_03_06 ラーメン







【2005年11月25日(金)】
かしい亭
@糟屋郡新宮町 ラーメン その1


早朝から所用で平日の福岡市へ。

昼食は東区にある赤のれん@和白に向かうも
やっぱり昼はやってない。。(残念)





ならばと久しぶりにかしい亭@新宮町へ!



お店は海の中道へと向かう国道495号線沿い。
この路線は渋滞が激しいので
個人的には余程の用事が無い限り近付かない地域だ^^

カウンターに座り、「ラーメン」を注文。
サービス品のジャガイモやキャベツ総菜を小皿に取る。






2005年11月25日(金)
かしい亭 <ラーメン 500円>
福岡県糟屋郡新宮町大字下府1415-1

お店は海の中道へと向かう国道495号線沿い。
この路線は渋滞が激しいので
個人的には余程の用事が無い限り近付かない地域だ^^

カウンターに座り、「ラーメン」を注文。
サービス品のジャガイモやキャベツ総菜を小皿に取る。


醤油ダレがきっちり効いた、脂濃い親しみ易いスープ。
ドカーンと一口目から全開に迫ってくる感じだ。
極細麺をしゅるしゅる啜る。

お店は広いし、サービス品の総菜を置いたりと「長浜ラーメン」と謳っているお店の中では頑張っているお店だと思っている。


前回訪問日
2003_07_06 ラーメン







【2005年11月23日(水祝)】
なべさん
@別府市 ラーメン その4


最後に浜脇にある有名・人気店 なべさんへ。

「大分県のラーメン」の代表的ラーメンとして紹介されることが多いなべさん@別府市。麺は自家製麺で、手作り感あるやさしい味を楽しめるお店。



お店は国道10号線から浜脇温泉へと入り込んだ商店街の一角。


開店と同時に待ち客8名くらいで入店。
「ラーメン」を注文。



自家製の中麺。



2005年11月23日(水祝)
なべさん <ラーメン 530円>
大分県別府市浜脇1-8-5

「大分県のラーメン店」の代表的ラーメンとして紹介されることが多いなべさん@別府市。麺は自家製麺で手作り感あるやさしい味を楽しめるお店。昔食べていた時は普通に美味しかったが、昨年くらいから俄然好きになった。

開店と同時に待ち客8名くらいで入店し、「ラーメン」を注文。

軽く白濁し、じんわりうまみのあるやさしい味。
ぽわんとあまみがあり、じわりじわりとくる旨みを楽しむ。
別府らしい手作り感アル滋味系のラーメンだなぁ〜♪
濃度も程良いんですわ!

自家製麺は前回食べた時より伸びやかで、ややつるりとしたものだった。麺をモリモリ・ズルズル啜るような存在感は前回の方があったかな^^有名店だけど別府に行くと立ち寄りたくなる個人的に好きなお店。


前回訪問日
2004_12_26 2003_09_06 その他多数








【2005年11月23日(水祝)】
六盛
@別府市 その3-2


胡月で食べた後、六盛@松原町へ。
「醤油中華そば」や「冷麺」が人気のお店である。



が、残念ながら定休日で食べられず。

前回訪問 2004_02_09 中華そば





【2005年11月23日(水祝)】
天心軒
@別府市 ラーメン その4


続いて鶴見にある天心軒へ。


ラーメン本『大分県のラーメン272杯』に紹介されていたお店であり、この機会に立ち寄ってみようと向かう。本に「30年以上変わらない〜」と紹介されていることから古くからやられている方のお店の様だ。




想像以上にレトロ感ある店舗で、
屋台が店舗になったような懐かしい雰囲気をもつ。

先客ナシで、「ラーメン」を注文。




2005年11月23日(水祝)
天心軒 <ラーメン 450円>
大分県別府市鶴見7-1


続いて鶴見にある天心軒へ。
ラーメン本『大分県のラーメン272杯』に紹介されていたお店であり、この機会に立ち寄ってみようと向かう。本に「30年以上変わらない〜」と紹介されていることから古くからやられている方のお店のようだ。
想像以上にレトロ感ある店舗で、屋台が店舗になったような懐かしい雰囲気をもつ

先客ナシで、「ラーメン」を注文。

ふんわり香り、あまみのあるやさしい味。
穏やかな軽めの白濁スープ。
タレの主張は弱めで、塩分も控えめ。

麺は極細麺だが、スライスされた煮玉子と海苔、そしてもやしが福岡市のラーメンではないことを主張しているかのようだった。










【2005年11月23日(水祝)】
胡月
@別府市 冷麺 その3


続いてやや近場の胡月@石崎東へ。
冷麺・温麺の有名・人気店である。



お店は国道から入り込んだ
石垣の住宅街にひっそり佇む。


先客6名くらいで、「冷麺」を注文。




個性的な硬い太麺。



2005年11月23日(水祝)
胡月 <冷麺 550円>
大分県別府市石垣東8-1-26

続いてやや近場の胡月@石崎東へ。
冷麺・温麺の有名・人気店である。

お店は国道から入り込んだ石垣の住宅街にひっそり佇む。

先客6名で、「冷麺」を注文。

かなり硬めで、グチっとした弾力ある個性的な太麺。
前回食べた時のモッチリ感より硬い印象で、冷麺と温麺を食べ比べるとやはり食感は異なる。麺自体なら温麺の方が好きかな。

透明感あるすっきりした冷たいスープで、
ぽわんとダシのうまみにキムチの程良い酸味が加わる。
こんな変わり麺もオモシロイ。










【2005年11月23日(水)】
     神和苑(かんなわえん)
@別府市 鉄輪温泉


本日は祝日(勤労感謝の日)を利用して別府へ。

当然食べ歩きもしたが、メインは青い温泉として有名な神和苑(かんなわえん)。ココは斉藤雅樹さん著書の『大分の極上名湯』という温泉本にて「極上名湯」として特に高評価で紹介されていた湯である。運が良ければ透明感アル青紫色と乳青色の湯を楽しめるらしい。



乳白青色の湯(露天岩風呂)なのよ♪





神和苑のパンフには「本苑は別府随一の景勝地で山の傾斜を利用した一万四千坪の庭園〜」と書かれており、立派な日本庭園だった。場所は鉄輪温泉街のいでゆ坂とみゆき坂を上がったとこ。周辺はかまど地獄や海地獄等の地獄が多い。




敷地内に入ると、
広い庭園には岩と水をふんだんに使用され、
多くの木々が植えられていた。





小高い丘上にある受付で料金(800円)を支払い、
青の湯へ向かう。



【透明感アル青紫色の湯】

岩露天風呂は2つあり、嬉しいことに時間差で青い湯を楽しめるようになっている。湯温はぬるめで、個人的には有り難い温度。ゆ〜ったり浸かる♪



上からみた眺め。
内湯から石階段を降りたところに露天風呂が2つ造られており、
今日は向かって左側の湯が透明感アル青色の湯となっていた。




先ずは向かって左側の「透明感アル青色の湯」に浸かる。
湯温はぬるめで、個人的には有り難い温度。臭いはふわぁっと軽め。
ゆ〜ったり浸かる♪




【乳白青色の湯】




上からみた眺め。




続いて向かって右側の「乳白青色の湯」に浸かる。
コチラも湯温はぬるめで、個人的には有り難い温度。
やわらかい湯だなぁ〜♪








【2005年11月23日(水祝)】
金龍地獄
@別府市・鉄輪温泉(みゆき坂)


鉄輪温泉の「みゆき坂」沿いにある
無料観光出来る地獄・金龍地獄へ。



なんかバブリーな造りの巨大な門^^




吹き出す湯煙




裏に回り込むと湯が見えた。





【2005年11月23日(水祝)】
みゆき
@別府市 ラーメン その2


ならばと近場のみゆき@別府市へ。
鉄輪温泉街の「いでゆ坂」を登り切ったところにあり、
ラーメン本『大分県のラーメン272杯』でも紹介されていたお店。



何度か「一龍ラーメン」狙いで店前を通ったことはあったが、
近場に駐車場が見つからないので訪問していなかったお店だった。




お店は立地の良い鉄輪線沿い。
大分名物・だんご汁やトンカツ定食まで出す食事が出来るお店の様だ。



先客2名で、「ラーメン」を注文。

すると明るい御主人が丁寧にイロイロ話し出す。
「別府は観光だけでは勿体ないので是非温泉に入っていった方がイイですヨ!」と強く勧められ、冊子になった温泉マップを差し出し、赤エンピツでオススメ温泉をチェック!載ってないオススメ湯も次々と書き込んでゆく(驚)

直ぐ近くの「金龍地獄」が観光無料で、いでゆ坂を下った「谷の湯」がオススメ。「鉄輪むし湯」がオススメなので是非に!「筋湯」は100パーセントの薄めていない湯で、ココも是非!「神和苑」も今なら空いてるヨ。無料の湯で「渋の湯」、「花井」なんて湯もある等々・・・・・・ 詳しく説明される^^

ラーメンは大丈夫か??と思っていると、配膳された(笑)



2005年11月23日(水祝)
みゆき <ラーメン 550円>
大分県別府市御幸2 いでゆ坂


ならばと近場のみゆき@別府市へ。
鉄輪温泉街の「いでゆ坂」を登り切ったところにあり、
ラーメン本『大分県のラーメン272杯』でも紹介されていたお店。
何度か「一龍ラーメン」狙いで店前を通ったことはあったが、
近場に駐車場が見つからないので訪問していなかったお店だった。

先客2名で、「ラーメン」を注文。
すると明るい御主人が丁寧にイロイロ話し出す。
「別府は観光だけでは勿体ないので是非温泉に入っていった方がイイですヨ!」と強く勧められ、冊子になった温泉マップを差し出し、赤エンピツでオススメ温泉をチェック!載ってないオススメ湯も次々と書き込んでゆく(驚)


ラーメン本の紹介写真よりスープの色が黄色めに出ており、想像と大夫異なった。ややどろんとしたあまスープで、塩加減控えめ。麺も黄色いもの。

先客のお二人も観光客の様で、ソチラにも非常に丁寧に観光アドバイスを終始していた^^観光客へのサービスがとても手厚いお店のようだ。










【2005年11月23日(水祝)】
ふらり
@別府市馬場 その1-2




海岸線を走る国道10号線を北上。




九州横断道に左折し、暫く進むと鉄輪温泉街。





本日期待のお店・魚介系ダシが楽しめるという「ふらり@馬場」を訪問するも、
残念ながら水曜定休日で食べられず。。






【2005年11月23日(水祝)】
錦龍軒
@別府市 ラーメン その1


午後から湯布院経由で別府市へ。
由布岳の麓ではパラグライダーが舞っていた。







ビーコンプラザを通り過ぎ、
前方にある海に向かって富士見通りを下る。



一軒目は錦龍軒@別府市へ。



お店は大通りの富士見通りから
細道を左脇に一本入り込んだトコにある。



先客ナシで、「ラーメン」を注文。
常連客らしき方が直ぐに来店し、お店の雰囲気も明るく変わる。


2005年11月23日(水祝)
錦龍軒 <ラーメン 450円>
大分県別府市富士見町4-22


午後から湯布院経由で別府市へ。
一軒目は錦龍軒@別府市に向かう。
お店は大通りの富士見通りから細道を左脇に一本入り込んだトコにある。

先客ナシで、「ラーメン」を注文。常連客らしき方が直ぐに来店し、お店の雰囲気も明るく変わる^^

ふんわりあまみのある、サラリとした軽めの白濁スープで、
程良い旨みがある。
手作り感アル嬉しい滋味系のスープだ。
タレと調味料でうまくふくらみ、後味に独特の甘味が残る。
日の出ラーメン@上人南町やあけぼのラーメン@南的ヶ浜、そしてなべさん@浜脇等々、派手さはないけど別府ならではのラーメンを食べられると嬉しい。









【2005年11月20日(日)】
元祖長浜屋@支店
@長浜 ラーメン その3


五徹@伊崎で「大ざる」を食べた後、
〆でふらっと元祖長浜屋@支店へ!



光に吸い寄せられる様に多くの人が集まる「支店」。
賑やかだったので、今回は「本店」でなく「支店」へ入店する。




2005年11月20日(日)
元祖長浜屋 <ラーメン 400円>
福岡市中央区港1-2-1


五徹@伊崎で食べた後、
〆でふらっと元祖長浜屋@支店に立ち寄る。

光に吸い寄せられる様に多くの人が集まる「支店」。
賑やかだったので、今回は「本店」でなく「支店」へ。


「ラーメン(400円)」の食券を購入し、ラーメンを待つ。

今日は醤油タレが強めに効いた仕上がり。
隣の男女がレンゲをもらい食べていたのが新鮮だった。


前回訪問日
2005_09_25
2004_07_04 2004_06_27 2004_04_29 2004_03_07 2004_02_01
その他多数
【本店】
2005_05_22 2005_04_24 2005_04_17 2005_04_10 2005_03_13
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2003_05_11 2003 03_02 2002_01_20 2002_01_06 2001_10_14
その他多数







【2005年11月20日(日)】
五徹
@中央区伊崎 大ざる その2


くま邸@若松で明るい「くま一家」に御挨拶^^
はなちゃんお手製のパンを頬張る。
理想的な家族のほんわか姿に心を癒される。

J子さんとイロイロ話ながら福岡市へと戻る^^


午後7時過ぎに自宅へ送り届け、
単独で五徹@伊崎に飛び込む。



店内は半分くらい埋まり、常連客で賑わっていた。
日曜の夜までしっかりお客を掴んでいるようだ。



「大ざる(800円)」を注文。



ピシッとハリのアル、細く・長いそば




2005年11月20日(日)
五徹 <大ざる 800円>
福岡市中央区伊崎10−39


店内は半分くらい埋まり、常連客で賑わっていた。
日曜の夜までしっかりお客を掴んでいるようだ。


「大ざる(800円)」とを注文。

ピシッとハリのアル、細く・長いそば。
気持ちの良い爽やかなそばを楽しむ。
香りは微香。
噛み込みながら風味を探しつつ食べる。

五徹で食べると蕎麦にも色んな表情があるなぁ〜と思わされる。
その時々で食べたい蕎麦を楽しみたいものだ。


前回訪問日
2004_12_05 大ざる
2004_12_05 かけ蕎麦・カツ丼
2004_08_22 大ざる
2004_07_30 大ざる・カツ丼
2004_02_15 大ざる
2004_01_12 大ざる
2003_06_22 大ざる
2002_09_29 天ざる







【2005年11月20日(日)】
黒門
@遠賀 ラーメン 海苔+おにぎり2個 その1


くまさんを若松(自宅)へ送る前に
J子さん・くまさんといつものお店・黒門@遠賀へ!

今日から季節限定の「海苔ラーメン」を出すらしいのだ。



都市高速で東区まで移動し、宗像からは海沿いを走る。





黒門へ午後4時過ぎに到着。





「ラーメン(500円)」と、
「海苔」・「おにぎり2個」を注文。




海苔ラーメン




2005年11月20日(日)
黒門 <ラーメン 500円>
福岡県遠賀郡遠賀町大字別府4451−3


J子さん・くまさんといつものお店・黒門@遠賀へ!
今日から季節限定の「海苔ラーメン」を出すらしいのだ。
午後4時過ぎに到着。

「ラーメン(500円)」と、「海苔」「おにぎり2個」を注文。

ココは食べる時間帯でその表情を変える^^


前回訪問日
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【2005年11月20日(日)】

早朝から福岡市へ。
気持ちの良い青空が広がる。



天神に行く前に沖縄から帰省していたてんもりさん宅へ。
「新米」を届ける為に立ち寄る。
リアルでお会いするのは夏の久住山荘以来かな。
今日は唐津方面へお出かけするらしい^^





天神で所用を済ませ、J子さん宅へ!
くまさんは昨日からJ子さん宅に泊まっていたのだ。
J子さん&くまさんとワイワイ。



一緒に東京国際女子マラソンを観戦。
もぉ〜最後は応援しまくり、ゴールの瞬間くまさんと抱き合う(笑)
なんとも暑苦しいtake4さんが喜びそうな画だった^^



ラストスパートしてからは身を乗り出して応援!





ゴールの瞬間





嬉しそうな笑顔





以前、とあるお店に貼ってあったもの。
復活した彼女は更に心を打つメッセージを画面から発していた。



【2005年11月19日(土)】
耕治
@北九州市小倉北区 ラーメン その4


マルケン@若松で食べた後、
若戸大橋を渡り小倉北区へ入る。







小倉北区・魚町銀天街にある耕治@小倉北区へ!
美しい醤油ラーメンを食べられる中華料理店だ。




お店は魚町銀天街から脇に入った分かりにくいトコ。
周りにも飲食店が並ぶ。




先客2名。1Fのカウンターに座る。
「ラーメン」を注文。
同行者に「五目そば」を注文してもらう。





澄んだ美しいスープ




2005年11月19日(土)
耕治 <ラーメン 円>
北九州市小倉北区魚町1-4-5


小倉北区・魚町にある耕治@小倉北区へ!
お店は魚町商店街から脇に入った分かりにくいトコ。周りにも飲食店が並ぶ。

先客2名。1Fのカウンターに座る。
「ラーメン」を注文。同行者に「五目そば」を注文してもらう。



透き通った美しいスープにウットリ。
旨みあるスープで、じんわり旨みが涌いてくる。
やっぱり美味しいなぁ〜♪

しっかり仕事がなされた嬉しい一杯。
同行者の「五目そば」も貰って啜る^^


前回訪問日
2002_09_15 他








【2005年11月19日(土)】
耕治
@北九州市小倉北区 同行者の五目そば


同行者に注文してもらった「五目そば」


コチラはほんのり・やさしい塩味。
のせものはちょい贅沢。


2005年11月19日(土)
耕治 <五目そば>
北九州市小倉北区魚町1-4-5


同行者の「五目そば」画像。

コチラはほんのり・やさしい塩味。
のせものはちょい贅沢。



前回訪問日
2002_09_15 他









耕治での食事後、旦過市場へ移動。
鮃や鯛の刺身や練り物を買い込む。





【2005年11月19日(土)】
マルケン
@北九州市若松区 ワンタンメン その3


続いていつものお店・マルケン@若松区へ!
土曜に北九州へ来ると、どぉーしても立ち寄ってしまうお店。



ヨカッタ!開いてイル!



先客は居らず、カウンターへ。
「ワンタンメン(450円)」を注文。
御主人が軽快にラーメンを仕上げてゆく。



今日は軽めの仕上がり。




2005年11月19日(土)
マルケン <ワンタンメン 450円>
北九州市若松区宮丸1−4−2


続いていつものお店・マルケン@若松区へ!
土曜に北九州に来ると、どぉーしても立ち寄ってしまうお店^^

先客は居らず、カウンターへ。
「ワンタンメン(450円)」を胡椒ヌキで注文。
御主人が軽快にラーメンを仕上げてゆく。

ふわぁんと獣臭が香り、しっかり旨みのあるスープ。
じわわわわぁ〜んと旨みが広がる。
派手さのない手作り感溢れる味。

ラーメンが350円で、ワンタンメンにしても450円という格安設定。
地元民に愛される地域密着の嬉しいお店。


前回訪問日
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【2005年11月19日(土)】
芭蕉庵
@八幡東区 せいろ その1


遂に新蕎麦の季節到来♪
うずうずして我慢できず、北九州市・八幡東区にある芭蕉庵へ向かう!



椎田有料道路で行橋まで行き、
小倉南区からは都市高速で八幡東区へ移動。


芭蕉庵への到着は午後1時過ぎ。



ぽわぁんと緑がかった美しい蕎麦。
啜り、噛み込むと、むわぁんと口一杯に広がる豊かな風味と香り。

こりゃ風味・香りが強いぞぉ〜♪



2005年11月19日(土)
芭蕉庵 <せいろ>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


遂に新蕎麦の季節到来♪
うずうずして我慢できず、北九州・八幡東区にある芭蕉庵へ向かう!

到着は午後1時過ぎ。
店内は8割がた埋まっており、
厨房には御主人がキビキビ仕事をしている姿が見えた。

私が「せいろ」、同行者が「天せいろ」を注文。
「粗挽きそば」は残念ながら売り切れ。
待っていると暖簾が降ろされ、店仕舞い(ギリギリセーフ!)

ぽわぁんと緑がかった美しい蕎麦。
啜り、噛み込むと、むわぁんと口一杯に広がる豊かな風味と香り。
こりゃ風味・香りが強いぞぉ〜♪

因みに同行者の「天ぷら」も分けてもらって食べる^^


前回訪問日
2005_07_30 2005_07_30 2005_04_02
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【2005年11月19日(土)】
芭蕉庵
@八幡東区 天せいろ (同行者・その1)




同行者の「天ぷら」画像



2005年11月19日(土)
芭蕉庵 <天せいろ>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


同行者の「天せいろ」画像。
「天ぷら」は海老の頭も食べられるケパサさんオススメのメニュー^^


前回訪問日
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【2005年11月19日(土)】
芭蕉庵
@八幡東区 鴨南蛮そば その2


「せいろ」を食べた後、私は「鴨南蛮そば」を追加注文。
同行者に「かけそば」を注文してもらう。

「鴨南蛮そば」が配膳され食べていると、
仕事を終えた御主人がふらっと現れ、談笑。

昨日から新蕎麦に切り替えたとのコトで、タイミングバッチリ♪
やはり香りが強く、色も綺麗とのコト。
蕎麦打ちしていてもぬちっとして、つながりが違うんだとか。
もぉ〜嬉しくてたまらない〜って感じで、にこやかにお話していたのが印象的。
なんやらかんやら色々話す^^


芭蕉庵の開店は午前11時で、閉店・店仕舞いが午後1時過ぎくらいだから
店が開いてる時間は実質僅か2時間と少し。
でも午後6時くらいには就寝し、
午前1時には仕事を始めるストイックな生活を続ける御主人。

食べ歩いて色んなお店の御主人や女将さんとお話することがあるが、
これだけ情熱がある方はなかなかお目にかかれない。




全ての行程を手作業で行うので、腕を傷めているらしい。





「鴨肉」のアップ





ダシがしっかり効いたつゆに、鴨の豊かな味が加わる。
う、旨いっす♪

蕎麦はぽわぁんと緑がかった美しいもの。
「温そば」だけに更にむわぁんと口一杯に広がる豊かな風味と香り。




2005年11月19日(土)
芭蕉庵 <鴨南蛮そば>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


「せいろ」を食べた後、私は「鴨南蛮そば」を追加注文。
同行者に「かけそば」を注文してもらう。


ダシがしっかり効いたつゆに、鴨の豊かな味が加わる。
う、旨いっす♪

蕎麦はぽわぁんと緑がかった美しいもの。
「温そば」だけに更にむわぁんと口一杯に広がる豊かな風味と香り。
やっぱ温そばもイイなぁ〜♪


前回訪問日
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【2005年11月19日(土)】
芭蕉庵
@八幡東区 かけそば (同行者 その2)


同行者の「かけそば」画像



2005年11月19日(土)
芭蕉庵 <かけそば>
北九州市八幡東区尾倉2−7−10


同行者の「かけそば」画像。
つゆはガツンとダシが効いたもの。


前回訪問日
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【2005年11月19日(土)】


午前中、紅葉した耶馬渓へ!



途中の風景も綺麗に紅葉していた。





今日も行楽客で賑わっている耶馬渓。
駐車すること無く、中津市経由で北九州へ向かう。





【2005年11月10日(木)】
木の花ガルテン
@大山町 オーガニック野菜料理バイキング


昼食に大山町にあるいつものお店・木の花ガルテン



平日なのに紅葉の行楽客であろう、待ち客がかなり多い。
結局30分待ってしまった。




キノコカレーうどん




「柿ジャム」があったので試しに取る。



2005年11月10日(木)
オーガニック農園@大山町
バイキングメニュー1260円
大分県日田市大山町大字東大山274-1


大山町にあるいつものお店・木の花ガルテンへ。
オーガニック野菜料理バイキング。

因みにこの訪問二日後の土曜日、「木の花ガルテン」を小泉総理が訪問したらしい。別府市で開催された「世界観光学生サミット」に出席する為に午後から日田市も訪問。農産物販売施設を視察だけで食事はしてないらしいけどね^^


前回訪問日
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【2005年11月9日(水)】

昨日に続き、所用で耶馬渓へ!
今回は昼間の訪問。



道中の木々もなかなか美しい。




なかなか紅葉しており、今後が楽しみ。




平日ながら行楽客で賑わう^^





【2005年11月8日(火)】
大龍ラーメン蔵龍
@日田市 ラーメン


讃岐遠征から帰ると、無性にトンコツラーメンを食べたくなり
久しぶりに大龍ラーメン蔵龍@日田市へ。




JR日田駅前にある蔵龍。
「ラーメンらしいラーメン」を大分で食べられる貴重なお店だ。



2005年11月8日(火)
大龍ラーメン蔵龍<ラーメン 500円>
大分県日田市元町13−4


讃岐遠征から帰ると、無性にトンコツラーメンを食べたくなり
久しぶりに大龍ラーメン蔵龍@日田市へ。


塩分控えめで、食べやすかった。


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夕方、耶馬渓へ。
なかなか紅葉しており、今後が楽しみだ。



日が暮れてしまい、画像はイマイチ^^




【2005年11月12日(土)】
いちげん
@佐賀 ラーメン その4


結局マニさんと久留米では合流出来ず。。



いつものお店・いちげん@佐賀へ。
べあさんとお店で待ち合わせ^^

「久留米ラーメンフェスタ」の件で連絡入れると
逆に池田屋で行われる「佐賀オフ」への参加があれよあれよと決まり、
ならば「いちげん」も喰いたい!!となった訳(笑)



夕方の開店直後に入店。




何故かハチマキ3人衆


ワイワイ騒ぎ
佐賀オフの時間があっという間に迫ってくる!


2005年11月12日(土)
いちげん<ラーメン 500円>
佐賀県佐賀郡川副町西古賀925−1


やっぱ旨かったぁ〜♪


前回訪問日
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続いて明善高校前にあるいつものお店・沖食堂へ行くも、
到着と同時に「準備中」の張り紙を貼られ、食べられず。。(残念)






【2005年11月12日(土)】
ひろせ食堂
@久留米市 ラーメン その3


続いていつものお店・ひろせ食堂@久留米市へ。



食堂系のラーメン店では久留米で最も人気アルお店。
当然店前の駐車場は満車^^




カウンター端に滑り込み、ラーメン・焼き飯セットを注文。
厨房で気持ちイイくらいキビキビ動くお店の方々!





焼き飯はボリュームたっぷり!



2005年11月12日(土)
ひろせ食堂 <ラーメン・焼き飯セット 750円>

福岡県久留米市梅満1112−4


マニさんとの合流を待てず、大盛況のひろせ食堂へ。
カウンター端に滑り込み、ラーメン・焼き飯セットを注文。

ほっとする味にニンマリ♪
ココは毎日食べられそうな懐かし系の味なんですわ〜
ドーンとくるあまうま味の親しみやすいトコがなんともニクイ!

セットは一人で食べるにはやっぱボリュームあるのよねん^^
でもでも、ひろせ食堂では焼き飯は食べておきたい看板メニュー。
久留米に行くとついつい立ち寄りたくなる。

因みにトンコツマニア氏の五指に入るお気に入りリピート店。


前回訪問日
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その他多数






久留米ラーメンフェスタ
ラーメンピック


【2005年11月 12日(土)・13日(日)開催】
開催場所:久留米六角堂広場




「ブームから地元の文化」へ!

昨年までラーメンフェスタとして過去6回開催されていたが、
地元市民&一般市民を巻き込んだ市民参加型の新しい試みで「ラーメンピック」として久留米六角堂で開催された。

パンフによると、内容は地元選抜チームが創作とんこつラーメンでチャレンジするというもの。サポートは久留米のお店(大砲・南京千両・丸幸)の方々。加えて一幸舎@福岡、文龍@熊本が招待店として参加しているとのこと。




今回大掛かりな宣伝はどのメディアでも見かけなかったが、
久留米六角堂は二年前並みに賑わっていた。





文龍@熊本

会場に入ると大砲の香月社長がいらっしゃったので御挨拶。チケット売り場に急ぐと学生チームのラーメンチケットは既に完売済み。文龍@熊本、一幸舎@福岡のチケットを購入し、ブースへ向かう。

先ずは文龍@熊本のラーメン(400円)を食べる。






久留米信愛女学院短期大学
チーム名 くるトン 作品名 愛秋ラーメン






祐誠(ゆうせい)高等学校
チーム名 青春希望号 作品名 老いも若きも、ラーメン!






天候にも恵まれ、賑わう会場。




一幸舎@福岡のラーメン(400円)


続いていつものお店・ひろせ食堂にてラーメンと焼き飯のセットを食べる。もぉ〜腹一杯!!その後沖食堂に行くも、丁度準備中の掲示をしていたところで食べられなかった(残念)

んで、べあさんといちげん@佐賀にて待ち合わせ。いちげんでラーメンを食べ、佐賀オフの会場「池田屋」へ向かう。ワン子しぇんしぇいや若さん、J子さんらの姿が窓から見える。あきさん、よっし〜さん、せんさんの外、池田屋の常連客さんも加わり結構な人数となる。ドンチャン騒ぎまくって9時半前にJ子さんと会場を後にした。帰る直前にimagineさんにも会えちゃったぁ^^皆さんは多分その後も飲んだくれていることだろう(笑)






2005年11月 その6