【2005年9月24日(土) 関の漁場@大分・佐賀関町】
関あじ・関さば |
関あじ・関さばを食べる為に
大分市・佐賀関町へ。
ブランド魚となった新鮮な関あじ・関さばを産地で腹一杯食べようと大分市・佐賀関町へ!
今回はepiに紹介されていた関の漁場@佐賀関町狙い。紹介記事によると、佐賀関漁協にあるお店で、今夏まで漁協直営だったそうだ。市場に出る前の魚を生かし、注文が入ってから締め、捌かれるとのこと。期待が膨らむ。
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車で大分市中心部を抜け、
佐賀関町方面へと海岸線を進む。

朝のどんよりした天気が嘘のよう。
気持ちの良い青い空と海。
約10年振りに観る佐賀関のジョイフルとフェリーが出航する佐賀関港。学生時代に行った四国旅行を懐かしむ。大分の企業・ジョイフルが県外で成功する前の時代。当時大分市内には過密と思える程出店していたが、福岡には郊外に数店あるくらいだった。
【平成5年3月】
1日目 福岡市〜広島市〜岡山・倉敷
2日目 岡山・倉敷〜瀬戸大橋
〜香川・高松市(栗林公園、うどん棒)
〜金刀比羅宮参拝〜池田町〜高知市。
3日目 高知市〜桂浜〜足摺岬〜松山(道後温泉)
4日目 松山(道後温泉)〜三崎港〜佐賀関港〜湯布院
〜福岡市深夜着 |
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寂しげな漁港の街を抜け、
海岸線を左折して少し進むと到着。

情報が無ければとても入店しないような簡素な外観に少し戸惑う。
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店入口は2階で、店裏はぱーっと漁港が広がる。
窓から海を眺める。
「関あじ姿造り・4000円」と「関さばの造り1365円」を注文。ご飯(大)も追加。残念ながらアワビの造りは既に売り切れだった。姿造りは時価の様で、ホワイトボードに価格が書かれてある。今日は関あじが4000円、関さばは5000円也。
「関あじ定食」や「関さば定食」もあり、「造り」に色々付いて2100円。寿司屋で食べたら幾ら掛かるのだろう。内容は造り・季節物・小鉢・酢物・御飯・味噌汁・漬物・果物。
先客は旨い・旨いと連発し、かなり満足している様子^^
大皿は20分程して配膳された。
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大皿が登場。

【関あじ姿造り・関さば造り】
大皿は予想以上にボリュームがあり、二人で食べきれるか心配になる量。
一切れが厚く、大きい。ブリブリの刺身。
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【関あじ】

【関さば】

【関さば】
関さばも姿造りにしていたら
トンデモナイ量になっていたと思う。
なんとか完食。 |
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2005年9月24日(土)
関の漁場 <関あじの姿造り4000円、 関さば造り1365円>
大分市佐賀関町関2016-4
寂しげな漁港の街を抜け、海岸線を左折して少し進むと到着。
情報が無ければとても入店しないような簡素な外観に少し戸惑う。
店入口は2階で、店裏は漁港がぱーっと広がる。
「関あじ姿造り・4000円」と「関さばの造り1365円」を注文。
ご飯(大)も追加。残念ながらアワビの造りは既に売り切れだった。
姿造りは時価の様で、ホワイトボードに価格が書かれてある。
今日は関あじが4000円、関さばは5000円也。
「関あじ定食」や「関さば定食」もあり、「造り」に色々付いて2100円。
寿司屋で食べたら幾ら掛かるのだろう。
内容は造り・季節物・小鉢・酢物・御飯・味噌汁・漬物・果物。
先客は旨い・旨いと連発し、かなり満足している様子^^
大皿は20分程して配膳された。
予想以上にボリュームがあり、二人で食べきれるか心配になる量。
一切れが厚く、大きい。ブリブリの刺身。
画像で鮮度の良さは十分伝わるだろう。
関さばも姿造りにしていたらトンデモナイ量になっていたと思う。
なんとか完食。
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